- 熊本機能病院 同じ県 395床
- 医療法人 朝日野会 朝日野総合病院 同じ県 378床
- 熊本市医師会熊本地域医療センター 同じ県 227床
- くまもと県北病院 同じ県 402床
- 国保 水俣市立総合医療センター 同じ県 361床
独立行政法人国立病院機構 熊本再春医療センター
この診断は、厚生局の届出などの公的データのみから作成した客観情報で、病院の推奨や評価ではありません。
施設基準
出典: 各厚生局「施設基準の届出受理状況」基準日 2026年8月1日・公表ごと更新
「AI概要文」は、この基準がどういうものかを一般の方向けにAIがまとめた解説です。
「取得要件」は、厚生労働省の通知にもとづく要件をAIが分かりやすく整理したもので、通知の原文もそのままご覧いただけます。
入院料の区分や加算の段階は、厚生局の名簿に記載がある届出にだけ「区分」として表示します。
「改定で再編」は、診療報酬改定で別の基準に再編された届出に、「改定で内容変更」は、改定で届出が別の基準へ移り、同じ名称の基準が改定後は別の内容を指す届出に付けています(地方厚生局の通知と厚生労働省「診療報酬改定の概要」にもとづきます)。
この1年で新たに算定を開始した施設基準(2件)
- 医師事務作業補助体制加算1 50対1補助体制加算 2026年5月1日
- 腹腔鏡下膵体尾部腫瘍切除術 2025年11月1日
診療報酬改定の施行日など、全国のほとんどの病院がいっせいに届け出た日(2026年4月1日・2026年6月1日)は除いています。改定に伴う届出のし直しが大半で、病院ごとの違いを示さないためです。そのため、その日に本当に新しく始めたものも含めて除かれます。
名簿から掲載がなくなった届出は、一覧の下の「現在の名簿に掲載のない過去の届出」でご覧いただけます。いつ終了したのかは公的データから分からないため、ここには含めていません。
基本診療料
| 届出名称 | 略称 | 受理番号 | 算定開始 | AI概要文 | 取得要件 |
|---|---|---|---|---|---|
| 継続的に賃上げに係る取組を実施している保険医療機関の基準 | 入減免 | 第44号 | 令和 8年 6月 1日 | ||
|
|
|||||
|
一般病棟入院基本料
区分
急性期一般入院料4
|
一般入院 | 第204号 | 令和 6年10月 1日 | ||
|
|
|||||
|
障害者施設等入院基本料
区分
7対1入院基本料
|
障害入院 | 第6号 | 令和元年 9月 1日 | ||
|
|
|||||
| 救急医療管理加算 | 救急医療 | 第7号 | 令和 2年 4月 1日 | ||
|
|
|||||
| 診療録管理体制加算1 | 診療録1 | 第75号 | 令和 7年 5月 1日 | ||
|
|
|||||
| 診療録管理体制加算2 | 診療録2 | 第51号 | 平成17年11月 1日 | ||
|
|
|||||
|
医師事務作業補助体制加算1
区分
50対1補助体制加算
|
事補1 | 第85号 | 令和 8年 5月 1日 | ||
|
|
|||||
|
急性期看護補助体制加算
区分
25対1(看護補助者5割未満)
|
急性看補 | 第43号 | 平成28年 5月 1日 | ||
|
|
|||||
|
看護職員夜間配置加算
区分
16対1 配置加算2
|
看夜配 | 第11号 | 平成30年 6月 1日 | ||
|
|
|||||
| 特殊疾患入院施設管理加算 | 特施 | 第5号 | 平成28年11月 1日 | ||
|
|
|||||
| 療養環境加算 | 療 | 第108号 | 令和元年 9月 1日 | ||
|
|
|||||
| 重症者等療養環境特別加算 | 重 | 第24号 | 令和元年 9月 1日 | ||
|
|
|||||
| 栄養サポートチーム加算 | 栄養チ | 第51号 | 令和元年 6月 1日 | ||
|
|
|||||
| 医療安全対策加算1 | 医療安全1 | 第1号 | 平成30年 4月 1日 | ||
|
|
|||||
| 感染対策向上加算1 | 感染対策1 | 第3号 | 令和 8年 6月 1日 | ||
|
|
|||||
| 褥瘡ハイリスク患者ケア加算 | 褥瘡ケア | 第15号 | 平成30年 5月 1日 | ||
|
|
|||||
| 呼吸ケアチーム加算 | 呼吸チ | 第5号 | 平成28年 8月 1日 | ||
|
|
|||||
| 地域支援・医薬品供給対応体制加算3 | 地薬供3 | 第7号 | 令和 8年 6月 1日 | ||
|
|
|||||
| 病棟薬剤業務実施加算2 | 病棟薬2 | 第12号 | 令和 4年10月 1日 | ||
|
|
|||||
| データ提出加算 | データ提 | 第85号 | 平成28年 4月 1日 | ||
|
|
|||||
|
入退院支援加算
区分
入退院支援加算1
|
入退支 | 第209号 | 令和 7年 1月 1日 | ||
|
|
|||||
|
認知症ケア加算
区分
加算1
|
認ケア | 第141号 | 令和 7年 1月 1日 | ||
|
|
|||||
| せん妄ハイリスク患者ケア加算 | せん妄ケア | 第12号 | 令和 2年 4月 1日 | ||
|
|
|||||
| 小児入院医療管理料3 | 小入3 | 第3号 | 令和元年 9月 1日 | ||
|
|
|||||
| 地域包括ケア病棟入院料2及び地域包括ケア入院医療管理料2 | 地包ケア2 | 第56号 | 令和 6年10月 1日 | ||
|
|
|||||
特掲診療料
| 届出名称 | 略称 | 受理番号 | 算定開始 | AI概要文 | 取得要件 |
|---|---|---|---|---|---|
| 入院時食事療養/生活療養(Ⅰ) | 食 | 第146号 | 昭和43年 5月 1日 | ― | |
| 外来栄養食事指導料の注2に規定する基準 | 外栄食指 | 第10号 | 令和 2年 9月 1日 | ||
|
|
|||||
| がん性疼痛緩和指導管理料 | がん疼 | 第22号 | 平成22年 4月 1日 | ||
|
|
|||||
| がん患者指導管理料イ | がん指イ | 第21号 | 令和 4年10月 1日 | ||
|
|
|||||
| がん患者指導管理料ロ | がん指ロ | 第5号 | 平成26年 4月 1日 | ||
|
|
|||||
| 糖尿病透析予防指導管理料 | 糖防管 | 第52号 | 平成27年 9月 1日 | ||
|
|
|||||
| 小児運動器疾患指導管理料 | 小運指管 | 第24号 | 令和 2年 4月 1日 | ||
|
|
|||||
| 二次性骨折予防継続管理料1 | 二骨管1 | 第13号 | 令和 4年 4月 1日 | ||
|
|
|||||
| 二次性骨折予防継続管理料2 | 二骨継2 | 第16号 | 令和 4年 4月 1日 | ||
|
|
|||||
| 二次性骨折予防継続管理料3 | 二骨継3 | 第29号 | 令和 4年 4月 1日 | ||
|
|
|||||
| 地域連携小児夜間・休日診療料の注2、地域連携夜間・休日診療料の注2及び救急外来医学管理料の注7に規定する院内トリアージ実施体制加算 | トリ体 | 第3号 | 令和 8年 6月 1日 | ||
|
|
|||||
| 救急外来医学管理料3 | 救外3 | 第16号 | 令和 8年 6月 1日 | ||
|
|
|||||
| 外来腫瘍化学療法診療料1 | 外化診1 | 第13号 | 令和 6年10月 1日 | ||
|
|
|||||
| 連携充実加算 | 外化連 | 第34号 | 令和 4年 5月 1日 | ||
|
|
|||||
| ニコチン依存症管理料 | ニコ | 第51号 | 平成29年 7月 1日 | ||
|
|
|||||
| 開放型病院共同指導料 | 開 | 第39号 | 平成23年10月 1日 | ||
|
|
|||||
| がん治療連携計画策定料 | がん計 | 第13号 | 平成27年 9月 1日 | ||
|
|
|||||
| 薬剤管理指導料 | 薬 | 第25号 | 平成22年 4月 1日 | ||
|
|
|||||
| 検査・画像情報提供加算及び電子的診療情報評価料 | 電情 | 第148号 | 令和 4年 1月 1日 | ||
|
|
|||||
| 医療機器安全管理料1 | 機安1 | 第33号 | 平成20年 4月 1日 | ||
|
|
|||||
| 在宅療養後方支援病院 | 在後病 | 第8号 | 平成26年 7月 1日 | ||
|
|
|||||
| 遺伝学的検査の注1に規定する施設基準 | 遺伝検1 | 第9号 | 平成30年 9月 1日 | ||
|
|
|||||
| 検体検査管理加算(Ⅰ) | 検Ⅰ | 第36号 | 平成20年 4月 1日 | ||
|
|
|||||
| 検体検査管理加算(Ⅱ) | 検Ⅱ | 第26号 | 平成20年 4月 1日 | ||
|
|
|||||
| 時間内歩行試験及びシャトルウォーキングテスト | 歩行 | 第44号 | 平成29年 9月 1日 | ||
|
|
|||||
| ヘッドアップティルト試験 | ヘッド | 第25号 | 令和 2年 4月 1日 | ||
|
|
|||||
| 脳波検査判断料1 | 脳判 | 第3号 | 令和 3年 2月 1日 | ||
|
|
|||||
| 神経学的検査 | 神経 | 第26号 | 平成20年 5月 1日 | ||
|
|
|||||
| 画像診断管理加算2 | 画2 | 第8号 | 平成20年 4月 1日 | ||
|
|
|||||
| CT撮影及びMRI撮影 | C・M | 第381号 | 令和 8年 6月 1日 | ||
|
|
|||||
| 冠動脈CT撮影加算 | 冠動C | 第4号 | 平成20年 4月 1日 | ||
|
|
|||||
| 心臓MRI撮影加算 | 心臓M | 第15号 | 平成24年 3月 1日 | ||
|
|
|||||
| 抗悪性腫瘍剤処方管理加算 | 抗悪処方 | 第6号 | 平成22年 4月 1日 | ||
|
|
|||||
| 外来化学療法加算1 | 外化1 | 第17号 | 平成22年 4月 1日 | ||
|
|
|||||
| 無菌製剤処理料 | 菌 | 第25号 | 平成20年 4月 1日 | ||
|
|
|||||
| 心大血管疾患リハビリテーション料(Ⅰ) | 心Ⅰ | 第47号 | 令和 2年 4月 1日 | ||
|
|
|||||
| 脳血管疾患等リハビリテーション料(Ⅰ) | 脳Ⅰ | 第47号 | 平成24年 4月 1日 | ||
|
|
|||||
| 運動器リハビリテーション料(Ⅰ) | 運Ⅰ | 第56号 | 平成24年 4月 1日 | ||
|
|
|||||
| 呼吸器リハビリテーション料(Ⅰ) | 呼Ⅰ | 第19号 | 平成24年 4月 1日 | ||
|
|
|||||
| 障害児(者)リハビリテーション料 | 障 | 第5号 | 平成18年 5月 1日 | ||
|
|
|||||
| がん患者リハビリテーション料 | がんリハ | 第57号 | 平成28年 7月 1日 | ||
|
|
|||||
| ストーマ合併症加算 | スト合 | 第2号 | 令和 6年 6月 1日 | ||
|
|
|||||
| 緊急整復固定加算及び緊急挿入加算 | 緊整固 | 第8号 | 令和 4年 9月 1日 | ||
|
|
|||||
| 骨移植術(軟骨移植術を含む。)(自家培養軟骨移植術に限る。) | 自家 | 第8号 | 令和 5年 7月 1日 | ||
|
|
|||||
| ペースメーカー移植術及びペースメーカー交換術 | ペ | 第84号 | 令和 2年 4月 1日 | ||
|
|
|||||
| 大動脈内バルーンパンピング法(IABP法) | 大 | 第32号 | 平成19年11月 1日 | ||
|
|
|||||
| 腹腔鏡下膵体尾部腫瘍切除術 | 腹膵切 | 第15号 | 令和 7年11月 1日 | ||
|
|
|||||
| 輸血管理料Ⅱ | 輸血Ⅱ | 第24号 | 平成24年 6月 1日 | ||
|
|
|||||
| 輸血適正使用加算 | 輸適 | 第43号 | 令和 7年 5月 1日 | ||
|
|
|||||
| 麻酔管理料(Ⅰ) | 麻管Ⅰ | 第73号 | 平成27年 5月 1日 | ||
|
|
|||||
| 保険医療機関間の連携による病理診断 | 連携診 | 第8号 | 平成28年 9月 1日 | ||
|
|
|||||
| 保険医療機関間の連携におけるデジタル病理画像による術中迅速病理組織標本作製 | 連組織 | 第6号 | 平成28年 9月 1日 | ||
|
|
|||||
| 看護職員処遇改善評価料(1~165) | 看処遇42 | 第5号 | 令和 8年 4月 1日 | ||
|
|
|||||
| 外来・在宅ベースアップ評価料(I)の注5 | 外在ベⅠ注 | 第683号 | 令和 8年 6月 1日 | ||
|
|
|||||
| 入院ベースアップ評価料(1~165) | 入ベ52 | 第13号 | 令和 8年 6月 1日 | ||
|
|
|||||
| 酸素の購入単価 | 酸単 | 第138033号 | 令和 8年 4月 1日 | ― | |
現在の名簿に掲載のない過去の届出 (8件)
地方厚生局の名簿から掲載がなくなったことを、毎週の取込で確認した届出です。いつ算定を終了したのかは公的データから分かりません。
「改定で再編」「改定で届出対象外」は、診療報酬改定で基準そのものが変わったものです(地方厚生局の通知と厚生労働省「診療報酬改定の概要」にもとづきます)。再編先の名称で届け出直している場合があります。
「改定で上位区分へ」は、基準そのものは存続していて、この病院が同じ診療行為の上位の区分を届け出ているものです。
名簿に再び掲載されれば、上の一覧に戻ります。
| 届出名称 | 受理番号 | 算定開始 | 掲載なしを確認した日 |
|---|---|---|---|
|
診療録管理体制加算3
改定で再編 → 診療録管理体制加算2
|
診療録3 第51号 | 平成17年11月 1日 | 2026年7月11日 |
| 医師事務作業補助体制加算2 | 事補2 第70号 | 令和 5年 6月 1日 | 2026年7月11日 |
|
後発医薬品使用体制加算3
改定で再編 → 地域支援・医薬品供給対応体制加算1〜3
|
後発使3 第91号 | 令和 6年 4月 1日 | 2026年7月11日 |
| 病棟薬剤業務実施加算1 | 病棟薬1 第12号 | 令和 4年10月 1日 | 2026年7月11日 |
|
院内トリアージ実施料
改定で再編 → 地域連携小児夜間・休日診療料の注2、地域連携夜間・休日診療料の注2及び救急外来医学管理料の注7に規定する院内トリアージ実施体制加算
|
トリ 第24号 | 平成30年 6月 1日 | 2026年7月11日 |
|
夜間休日救急搬送医学管理料の注3に規定する救急搬送看護体制加算
改定で再編 → 救急外来医学管理料1及び同注3に規定する救急外来緊急検査対応加算1、救急外来医学管理料2及び同注3に規定する救急外来緊急検査対応加算2、救急外来医学管理料3
|
救搬看体 第7号 | 令和 4年11月 1日 | 2026年7月11日 |
|
外来・在宅ベースアップ評価料(I)
改定で上位区分へ → 外来・在宅ベースアップ評価料(I)の注5
|
外在ベⅠ 第112号 | 令和 6年 6月 1日 | 2026年7月11日 |
| 患者サポート体制充実加算 | 患サポ 第14号 | 平成24年 4月 1日 | 2025年1月26日 |
当サイトが名簿の取込を始めた2024年12月より前に掲載がなくなった届出は分かりません。 「掲載なしを確認した日」は当サイトの取込日で、名簿の公表日や算定終了日ではありません。
地域での算定の状況(令和6年度)
出典: NDBオープンデータ(厚生労働省)第11回(診療年月 2024年4月〜2025年3月)を加工して作成
この病院が届け出ている施設基準で算定できる診療行為が、令和6年度(2024年4月〜2025年3月)に菊池医療圏と熊本県で算定された回数です。地域全体の回数で、この病院の回数ではありません。
「医療圏で届け出ていた病院」は、2025年3月31日に有効だった届出を病院で数えたものです(診療所は含みません)。
10回未満の値は公表されていないため「10回未満」と書き、それを含む合計には「以上」を付けています。「—」は医療圏で算定の記録が無いものです。ほかの施設基準でも算定できる診療行為の回数を含みます。
| 施設基準 | 医療圏の算定回数 | 医療圏で届け出ていた病院 | 熊本県の算定回数 |
|---|---|---|---|
| 一般病棟入院基本料 | 167,477回以上 | 11院 | 1,486,965回以上 |
| 障害者施設等入院基本料 | 99,355回以上 | 2院 | 617,895回 |
| 救急医療管理加算 | 4,812回 | 9院 | 221,701回 |
|
診療録管理体制加算1
令和8年度改定の前は「診療録管理体制加算2」にあたります。回数は改定前の基準のものです。 令和6年度改定で区分が組み替えられたため、2024年4月と5月の回数を含みません。 |
742回 | 3院 | 9,171回 |
|
診療録管理体制加算2
令和8年度改定の前は「診療録管理体制加算3」にあたります。回数は改定前の基準のものです。 |
3,966回 | 8院 | 30,504回 |
| 医師事務作業補助体制加算1 | 2,544回 | 3院 | 33,320回 |
| 急性期看護補助体制加算 | 23,798回 | 4院 | 312,653回 |
| 看護職員夜間配置加算 | 30,630回 | 2院 | 157,749回 |
| 特殊疾患入院施設管理加算 | 99,200回 | 2院 | 619,750回 |
| 療養環境加算 | 315,914回 | 10院 | 2,927,925回 |
| 重症者等療養環境特別加算 | 3,352回 | 6院 | 71,090回 |
| 栄養サポートチーム加算 | 548回 | 5院 | 8,383回 |
| 医療安全対策加算1 | 5,853回 | 5院 | 24,137回 |
| 感染対策向上加算1 | 3,022回以上 | 1院 | 15,997回以上 |
| 褥瘡ハイリスク患者ケア加算 | 196回 | 1院 | 11,771回 |
| 呼吸ケアチーム加算 | — | 1院 | 140回 |
|
地域支援・医薬品供給対応体制加算3
令和8年度改定の前は「後発医薬品使用体制加算1」と「後発医薬品使用体制加算2」と「後発医薬品使用体制加算3」にあたります。回数は改定前の基準のものです。 |
4,117回 | 13院 | 36,226回 |
|
病棟薬剤業務実施加算2
令和8年度改定の前は「病棟薬剤業務実施加算1」にあたります。回数は改定前の基準のものです。 |
10,749回 | 4院 | 61,100回 |
| データ提出加算 | 10,264回以上 | 12院 | 99,675回 |
| 入退院支援加算 | 5,820回以上 | 7院 | 95,052回以上 |
| 認知症ケア加算 | 84,854回以上 | 8院 | 1,319,148回 |
| せん妄ハイリスク患者ケア加算 | 3,820回 | 3院 | 80,109回 |
| 小児入院医療管理料3 | 4,501回 | 1院 | 22,321回 |
| 地域包括ケア病棟入院料2及び地域包括ケア入院医療管理料2 | 76,657回以上 | 4院 | 325,346回以上 |
| 外来栄養食事指導料の注2に規定する基準 | — | 1院 | 0回 |
| がん性疼痛緩和指導管理料 | 106回以上 | 5院 | 5,380回以上 |
| がん患者指導管理料イ | 非公開 | 1院 | 1,384回 |
| がん患者指導管理料ロ | 45回 | 1院 | 1,554回 |
| 糖尿病透析予防指導管理料 | 51回 | 2院 | 1,923回 |
| 小児運動器疾患指導管理料 | 760回 | 1院 | 5,415回以上 |
| 二次性骨折予防継続管理料1 | 224回 | 2院 | 2,847回 |
| 二次性骨折予防継続管理料2 | 10回未満 | 7院 | 687回 |
| 二次性骨折予防継続管理料3 | 219回 | 7院 | 2,925回 |
|
地域連携小児夜間・休日診療料の注2、地域連携夜間・休日診療料の注2及び救急外来医学管理料の注7に規定する院内トリアージ実施体制加算
令和8年度改定の前は「院内トリアージ実施料」にあたります。回数は改定前の基準のものです。 |
516回以上 | 1院 | 55,528回 |
|
救急外来医学管理料3
令和8年度改定の前は「夜間休日救急搬送医学管理料の注3に規定する救急搬送看護体制加算」にあたります。回数は改定前の基準のものです。 |
1,287回 | 4院 | 23,541回 |
| 外来腫瘍化学療法診療料1 | 432回以上 | 1院 | 47,956回以上 |
| 連携充実加算 | 280回 | 1院 | 8,248回以上 |
| ニコチン依存症管理料 | 235回 | 6院 | 2,269回以上 |
| 開放型病院共同指導料 | 30回 | 4院 | 913回 |
| がん治療連携計画策定料 | 10回以上 | 1院 | 554回 |
| 薬剤管理指導料 | 15,379回 | 10院 | 199,678回 |
| 検査・画像情報提供加算及び電子的診療情報評価料 | 974回以上 | 2院 | 23,931回以上 |
| 医療機器安全管理料1 | 1,271回 | 5院 | 10,961回 |
| 在宅療養後方支援病院 | 10回未満 | 2院 | 122回 |
| 遺伝学的検査の注1に規定する施設基準 | 非公開 | 1院 | 42回以上 |
| 検体検査管理加算(Ⅰ) | 67,642回 | 8院 | 1,286,791回 |
| 検体検査管理加算(Ⅱ) | 77,004回以上 | 8院 | 1,365,937回 |
| 時間内歩行試験及びシャトルウォーキングテスト | 54回 | 3院 | 552回 |
| ヘッドアップティルト試験 | 10回未満 | 2院 | 151回 |
| 脳波検査判断料1 | 501回 | 1院 | 501回 |
| 神経学的検査 | 114回以上 | 3院 | 13,222回 |
| 画像診断管理加算2 | 49,479回以上 | 4院 | 661,622回以上 |
| CT撮影及びMRI撮影 | 39,050回以上 | 14院 | 695,947回以上 |
| 冠動脈CT撮影加算 | 130回以上 | 3院 | 5,743回 |
| 心臓MRI撮影加算 | 非公開 | 1院 | 660回 |
| 抗悪性腫瘍剤処方管理加算 | 289回以上 | 2院 | 25,738回以上 |
| 外来化学療法加算1 | 409回 | 1院 | 3,980回 |
| 無菌製剤処理料 | 1,070回 | 4院 | 89,992回 |
| 心大血管疾患リハビリテーション料(Ⅰ) | 12,926回以上 | 6院 | 290,713回以上 |
| 脳血管疾患等リハビリテーション料(Ⅰ) | 291,959回以上 | 6院 | 4,461,025回以上 |
| 運動器リハビリテーション料(Ⅰ) | 356,968回以上 | 10院 | 4,814,687回以上 |
| 呼吸器リハビリテーション料(Ⅰ) | 26,082回以上 | 7院 | 461,555回以上 |
| 障害児(者)リハビリテーション料 | 4,498回以上 | 2院 | 25,660回 |
| がん患者リハビリテーション料 | 6,175回 | 6院 | 164,471回 |
| ストーマ合併症加算 | — | 1院 | 76回 |
| 緊急整復固定加算及び緊急挿入加算 | 20回以上 | 1院 | 412回 |
| 骨移植術(軟骨移植術を含む。)(自家培養軟骨移植術に限る。) | 10回未満 | 1院 | 10回未満 |
| ペースメーカー移植術及びペースメーカー交換術 | 非公開 | 4院 | 1,389回以上 |
| 大動脈内バルーンパンピング法(IABP法) | — | 2院 | 651回以上 |
| 腹腔鏡下膵体尾部腫瘍切除術 | 10回未満 | 0院 | 45回以上 |
| 輸血管理料Ⅱ | 771回 | 4院 | 10,470回 |
| 輸血適正使用加算 | — | 1院 | 13,809回 |
| 麻酔管理料(Ⅰ) | 1,611回以上 | 3院 | 32,839回以上 |
| 保険医療機関間の連携による病理診断 | 98回以上 | 1院 | 76,295回以上 |
| 保険医療機関間の連携におけるデジタル病理画像による術中迅速病理組織標本作製 | 10回未満 | 1院 | 非公開 |
類似病院で届出が多い施設基準
出典: 各厚生局「施設基準の届出受理状況」基準日 2026年8月1日・公表ごと更新
診療機能が似ている全国100院の多くが届け出ていて、この病院の届出には見当たらない基準です。
取得の可否や、診療内容の優劣を示すものではありません。
患者サポート体制充実加算
類似病院に多い- 熊本機能病院 同じ県 395床
- 熊本市医師会熊本地域医療センター 同じ県 227床
- くまもと県北病院 同じ県 402床
- 熊本整形外科病院 同じ県 204床
- 国保 水俣市立総合医療センター 同じ県 361床
地域支援・医薬品供給対応体制加算1
類似病院に多い- 熊本機能病院 同じ県 395床
- 熊本市医師会熊本地域医療センター 同じ県 227床
- くまもと県北病院 同じ県 402床
- 熊本整形外科病院 同じ県 204床
- 国保 水俣市立総合医療センター 同じ県 361床
人工肛門・人工膀胱造設術前処置加算
類似病院に多い- 熊本市医師会熊本地域医療センター 同じ県 227床
- くまもと県北病院 同じ県 402床
- 国保 水俣市立総合医療センター 同じ県 361床
- 熊本市立熊本市民病院 同じ県 388床
- 独立行政法人国立病院機構熊本医療センター 同じ県 550床
胃瘻造設時嚥下機能評価加算
類似病院に多い- 熊本機能病院 同じ県 395床
- 医療法人 朝日野会 朝日野総合病院 同じ県 378床
- くまもと県北病院 同じ県 402床
- 国保 水俣市立総合医療センター 同じ県 361床
- 熊本セントラル病院 同じ県 246床
BRCA1/2遺伝子検査
類似病院に多い- 医療法人 朝日野会 朝日野総合病院 同じ県 378床
- 熊本市医師会熊本地域医療センター 同じ県 227床
- くまもと県北病院 同じ県 402床
- 国保 水俣市立総合医療センター 同じ県 361床
- 熊本市立熊本市民病院 同じ県 388床
地域医療体制確保加算1
類似病院に多い- 熊本市医師会熊本地域医療センター 同じ県 227床
- くまもと県北病院 同じ県 402床
- 熊本市立熊本市民病院 同じ県 388床
- 独立行政法人国立病院機構熊本医療センター 同じ県 550床
- 独立行政法人地域医療機能推進機構 人吉医療センター 同じ県 252床
心臓ペースメーカー指導管理料の注5に規定する遠隔モニタリング加算
類似病院に多い- 熊本機能病院 同じ県 395床
- 熊本市医師会熊本地域医療センター 同じ県 227床
- 国保 水俣市立総合医療センター 同じ県 361床
- 独立行政法人国立病院機構熊本医療センター 同じ県 550床
- 独立行政法人地域医療機能推進機構 人吉医療センター 同じ県 252床
早期悪性腫瘍大腸粘膜下層剥離術
類似病院に多い- 熊本市医師会熊本地域医療センター 同じ県 227床
- 国保 水俣市立総合医療センター 同じ県 361床
- 熊本セントラル病院 同じ県 246床
- 熊本市立熊本市民病院 同じ県 388床
- 独立行政法人国立病院機構熊本医療センター 同じ県 550床
透析液水質確保加算及び慢性維持透析濾過加算
類似病院に多い- 医療法人 朝日野会 朝日野総合病院 同じ県 378床
- くまもと県北病院 同じ県 402床
- 国保 水俣市立総合医療センター 同じ県 361床
- 熊本セントラル病院 同じ県 246床
- 熊本市立熊本市民病院 同じ県 388床
人工腎臓
類似病院に多い- 医療法人 朝日野会 朝日野総合病院 同じ県 378床
- くまもと県北病院 同じ県 402床
- 国保 水俣市立総合医療センター 同じ県 361床
- 熊本セントラル病院 同じ県 246床
- 独立行政法人国立病院機構熊本医療センター 同じ県 550床
- 熊本機能病院 同じ県 395床
- 医療法人 朝日野会 朝日野総合病院 同じ県 378床
- 熊本市医師会熊本地域医療センター 同じ県 227床
- くまもと県北病院 同じ県 402床
- 国保 水俣市立総合医療センター 同じ県 361床
電子的診療情報連携体制整備加算1
類似病院に多い- 熊本市医師会熊本地域医療センター 同じ県 227床
- くまもと県北病院 同じ県 402床
- 熊本整形外科病院 同じ県 204床
- 熊本セントラル病院 同じ県 246床
- 熊本市立熊本市民病院 同じ県 388床
糖尿病合併症管理料
類似病院に多い- くまもと県北病院 同じ県 402床
- 国保 水俣市立総合医療センター 同じ県 361床
- 独立行政法人地域医療機能推進機構 人吉医療センター 同じ県 252床
- 独立行政法人労働者健康安全機構 熊本労災病院 同じ県 410床
- 独立行政法人地域医療機能推進機構 熊本総合病院 同じ県 420床
がん患者指導管理料ハ
類似病院に多い- くまもと県北病院 同じ県 402床
- 熊本市立熊本市民病院 同じ県 388床
- 独立行政法人国立病院機構熊本医療センター 同じ県 550床
- 独立行政法人労働者健康安全機構 熊本労災病院 同じ県 410床
- 熊本中央病院 同じ県 361床
在宅患者訪問看護・指導料及び同一建物居住者訪問看護・指導料の注2
類似病院に多い- くまもと県北病院 同じ県 402床
- 国保 水俣市立総合医療センター 同じ県 361床
- 熊本セントラル病院 同じ県 246床
- 独立行政法人国立病院機構熊本医療センター 同じ県 550床
- 独立行政法人地域医療機能推進機構 人吉医療センター 同じ県 252床
- 医療法人 朝日野会 朝日野総合病院 同じ県 378床
- 熊本市医師会熊本地域医療センター 同じ県 227床
- くまもと県北病院 同じ県 402床
- 熊本整形外科病院 同じ県 204床
- 国保 水俣市立総合医療センター 同じ県 361床
- 国保 水俣市立総合医療センター 同じ県 361床
- 熊本市立熊本市民病院 同じ県 388床
- 独立行政法人国立病院機構熊本医療センター 同じ県 550床
- 独立行政法人地域医療機能推進機構 人吉医療センター 同じ県 252床
- 独立行政法人労働者健康安全機構 熊本労災病院 同じ県 410床
脊髄刺激装置植込術及び脊髄刺激装置交換術
類似病院に多い- 医療法人 朝日野会 朝日野総合病院 同じ県 378床
- 熊本市医師会熊本地域医療センター 同じ県 227床
- くまもと県北病院 同じ県 402床
- 熊本整形外科病院 同じ県 204床
- 熊本市立熊本市民病院 同じ県 388床
- くまもと県北病院 同じ県 402床
- 国保 水俣市立総合医療センター 同じ県 361床
- 熊本市立熊本市民病院 同じ県 388床
- 独立行政法人国立病院機構熊本医療センター 同じ県 550床
- 独立行政法人労働者健康安全機構 熊本労災病院 同じ県 410床
表示していない基準について(8件)
病床の種別が異なる病院向けの基準のため、この一覧の対象にしていません。
- 結核病棟入院基本料 結核病床が必要
- 精神病棟入院基本料 精神病床が必要
- 精神科身体合併症管理加算 精神病床が必要
- 精神科救急搬送患者地域連携受入加算 精神病床が必要
- 療養病棟入院基本料 療養病床が必要
- 療養病棟療養環境加算1 療養病床が必要
- 認知症治療病棟入院料1 精神病床が必要
- 精神科急性期医師配置加算 精神病床が必要
「届出には見当たらない」は、当社集計時点の公的データで届出が確認できなかったことを示します。
届出は病院の方針や地域の役割分担で決まります。届出が無いことは診療の水準を示すものではありません。
この診断結果について
この診断結果は、公的データをAIで分析して自動生成しています。掲載内容の訂正は掲載情報の訂正から、「この情報も見たい」というご要望は機能のご要望からお寄せください。
病院関係者様向けに、公的データとAI分析にもとづくデータコンサルティング(別途お見積り)も行っています。
ご契約の有無は診断結果に影響しません。診断は公的データのみに基づき、お寄せいただいた情報を営業目的で第三者に提供することはありません。