病院ドック 診断結果ダッシュボード

独立行政法人地域医療機能推進機構宮崎江南病院

269
病床数
8
診療科数
89
施設基準

この診断は、厚生局の届出などの公的データのみから作成した客観情報で、病院の推奨や評価ではありません。

施設基準

89
届出合計
26
基本診療料
63
特掲診療料

出典: 各厚生局「施設基準の届出受理状況」基準日 2026年8月1日・公表ごと更新

「AI概要文」は、この基準がどういうものかを一般の方向けにAIがまとめた解説です。
「取得要件」は、厚生労働省の通知にもとづく要件をAIが分かりやすく整理したもので、通知の原文もそのままご覧いただけます。
入院料の区分や加算の段階は、厚生局の名簿に記載がある届出にだけ「区分」として表示します。
「改定で再編」は、診療報酬改定で別の基準に再編された届出に、「改定で内容変更」は、改定で届出が別の基準へ移り、同じ名称の基準が改定後は別の内容を指す届出に付けています(地方厚生局の通知と厚生労働省「診療報酬改定の概要」にもとづきます)。

この1年で新たに算定を開始した施設基準(4件)

診療報酬改定の施行日など、全国のほとんどの病院がいっせいに届け出た日(2026年4月1日・2026年6月1日)は除いています。改定に伴う届出のし直しが大半で、病院ごとの違いを示さないためです。そのため、その日に本当に新しく始めたものも含めて除かれます。
名簿から掲載がなくなった届出は、一覧の下の「現在の名簿に掲載のない過去の届出」でご覧いただけます。いつ終了したのかは公的データから分からないため、ここには含めていません。

基本診療料
届出名称 略称 受理番号 算定開始 AI概要文 取得要件
電子的診療情報連携体制整備加算1 外医DX1 第2号 令和 8年 6月 1日
継続的に賃上げに係る取組を実施している保険医療機関の基準 入減免 第178号 令和 8年 6月 1日
一般病棟入院基本料
区分 急性期一般入院料2
一般入院 第460号 令和 6年 9月 1日
救急医療管理加算 救急医療 第47号 令和 2年 4月 1日
診療録管理体制加算2 診療録2 第19号 平成16年10月 1日
医師事務作業補助体制加算1
区分 20対1補助体制加算
事補1 第46号 令和 7年12月 1日
急性期看護補助体制加算
区分 看護補助体制充実加算2/25対1(看護補助者5割未満)
急性看補 第11号 令和 6年 9月 1日
電子的診療情報連携体制整備加算1 入医DX1 第5号 令和 8年 6月 1日
療養環境加算 療 第72号 令和 2年 6月 1日
重症者等療養環境特別加算 重 第37号 令和 6年 9月 1日
栄養サポートチーム加算 栄養チ 第3号 平成22年 4月 1日
医療安全対策加算1 医療安全1 第86号 平成30年 4月 1日
感染対策向上加算1 感染対策1 第12号 令和 8年 6月 1日
患者サポート体制充実加算 患サポ 第39号 平成24年 4月 1日
報告書管理体制加算 報告管理 第1号 令和 4年 4月 1日
身体的拘束最小化推進体制加算 拘束小 第2号 令和 8年 6月 1日
地域支援・医薬品供給対応体制加算2 地薬供2 第4号 令和 8年 6月 1日
データ提出加算 データ提 第35号 平成31年 1月 1日
入退院支援加算
区分 入退院支援加算1
入退支 第23号 令和 6年10月 1日
認知症ケア加算
区分 加算2
認ケア 第10号 令和 4年 1月 1日
せん妄ハイリスク患者ケア加算 せん妄ケア 第13号 令和 2年 4月 1日
精神疾患診療体制加算 精疾診 第3号 平成28年 4月 1日
地域包括医療病棟入院料2 地包医2 第1号 令和 6年11月 1日
回復期リハビリテーション病棟入院料1 回1 第10号 令和 8年 8月 1日
地域包括ケア病棟入院料2及び地域包括ケア入院医療管理料2 地包ケア2 第4号 令和 6年10月 1日
地域包括医療病棟入院料 改定で再編 地包医 第1号 令和 6年11月 1日
特掲診療料
届出名称 略称 受理番号 算定開始 AI概要文 取得要件
入院時食事療養/生活療養(Ⅰ) 食 第380号 昭和54年 8月 1日 ―
心臓ペースメーカー指導管理料の注5に規定する遠隔モニタリング加算 遠隔ペ 第18号 令和 5年12月 1日
糖尿病合併症管理料 糖管 第7号 平成20年 8月 1日
がん性疼痛緩和指導管理料 がん疼 第42号 平成24年 2月 1日
がん患者指導管理料ハ がん指ハ 第7号 平成26年 4月 1日
糖尿病透析予防指導管理料 糖防管 第1号 平成24年 4月 1日
小児運動器疾患指導管理料 小運指管 第30号 令和 4年 4月 1日
下肢創傷処置管理料 下創管 第10号 令和 4年 9月 1日
地域連携小児夜間・休日診療料の注2、地域連携夜間・休日診療料の注2及び救急外来医学管理料の注7に規定する院内トリアージ実施体制加算 トリ体 第1号 令和 8年 6月 1日
救急外来医学管理料3 救外3 第4号 令和 8年 6月 1日
救急外来医学管理料の注5に規定する救急時医療情報取得加算 救医情 第1号 令和 8年 6月 1日
開放型病院共同指導料 開 第17号 平成29年 2月 1日
がん治療連携指導料 がん指 第92号 平成24年 2月 1日
薬剤管理指導料 薬 第3号 平成 5年 1月 1日
地域連携診療計画加算 地連計 第23号 平成28年10月 1日
医療機器安全管理料1 機安1 第35号 平成27年 7月 1日
在宅患者訪問看護・指導料及び同一建物居住者訪問看護・指導料の注2 在看 第3号 平成24年 4月 1日
在宅患者訪問看護・指導料の注16(同一建物居住者訪問看護・指導料の注8の規定により準用する場合を含む。)に規定する専門管理加算 訪看専 第1号 令和 4年 4月 1日
在宅療養後方支援病院 在後病 第1号 平成26年 4月 1日
在宅患者訪問褥瘡管理指導料 在訪褥 第2号 平成26年10月 1日
遺伝学的検査の注1に規定する施設基準 遺伝検1 第13号 令和 6年 1月 1日
BRCA1/2遺伝子検査 BRCA 第17号 令和 8年 6月 1日
検体検査管理加算(Ⅱ) 検Ⅱ 第4号 平成20年 4月 1日
時間内歩行試験及びシャトルウォーキングテスト 歩行 第2号 平成24年 4月 1日
ヘッドアップティルト試験 ヘッド 第17号 令和 5年11月 1日
画像診断管理加算2 画2 第5号 平成14年 4月 1日
CT撮影及びMRI撮影 C・M 第42号 令和 5年 9月 1日
冠動脈CT撮影加算 冠動C 第16号 平成30年 1月 1日
心臓MRI撮影加算 心臓M 第6号 令和 6年 9月 1日
頭部MRI撮影加算 頭部M 第1号 平成30年11月 1日
抗悪性腫瘍剤処方管理加算 抗悪処方 第11号 平成28年 4月 1日
無菌製剤処理料 菌 第19号 平成23年 4月 1日
心大血管疾患リハビリテーション料(Ⅰ) 心Ⅰ 第4号 平成24年 4月 1日
脳血管疾患等リハビリテーション料(Ⅰ) 脳Ⅰ 第9号 平成24年 4月 1日
運動器リハビリテーション料(Ⅰ) 運Ⅰ 第53号 平成24年 4月 1日
呼吸器リハビリテーション料(Ⅰ) 呼Ⅰ 第20号 平成24年 4月 1日
がん患者リハビリテーション料 がんリハ 第16号 平成27年 5月 1日
多血小板血漿処置 多血 第1号 令和 8年 1月 1日
エタノールの局所注入(甲状腺) エタ甲 第2号 平成18年 5月 1日
エタノールの局所注入(副甲状腺) エタ副甲 第2号 平成18年 5月 1日
人工腎臓 人工腎臓 第49号 平成30年 4月 1日
導入期加算1 導入1 第58号 令和 2年 4月 1日
透析液水質確保加算及び慢性維持透析濾過加算 透析水 第5号 平成24年 6月 1日
腎代替療法診療体制充実加算 腎診充 第12号 令和 8年 6月 1日
下肢末梢動脈疾患指導管理加算 肢梢 第29号 平成29年 5月 1日
組織拡張器による再建手術(乳房(再建手術)の場合(内視鏡下によるものを含む。)に限る。) 組再乳 第3号 平成26年11月 1日
内視鏡下甲状腺部分切除、腺腫摘出術、内視鏡下バセドウ甲状腺全摘(亜全摘)術(両葉)、内視鏡下副甲状腺(上皮小体)腺腫過形成手術 内下 第1号 平成28年 6月 1日
内視鏡下甲状腺悪性腫瘍手術 内甲悪 第2号 平成31年 1月 1日
乳癌センチネルリンパ節生検加算2及びセンチネルリンパ節生検(単独) 乳セ2 第3号 平成22年 4月 1日
ゲル充填人工乳房を用いた乳房再建術(乳房切除後)(内視鏡下によるものを含む。) ゲル乳再 第2号 平成26年11月 1日
ペースメーカー移植術及びペースメーカー交換術 ペ 第8号 平成10年 4月 1日
大動脈内バルーンパンピング法(IABP法) 大 第6号 平成10年 4月 1日
腹腔鏡下リンパ節群郭清術(側方) 腹リ傍側 第1号 令和 4年 4月 1日
医科点数表第2章第10部手術の通則の16に掲げる手術 胃瘻造 第4号 平成26年 4月 1日
輸血管理料Ⅱ 輸血Ⅱ 第27号 平成28年 8月 1日
輸血適正使用加算 輸適 第17号 平成28年 8月 1日
人工肛門・人工膀胱造設術前処置加算 造設前 第1号 平成24年 4月 1日
胃瘻造設時嚥下機能評価加算 胃瘻造嚥 第3号 平成26年 4月 1日
麻酔管理料(Ⅰ) 麻管Ⅰ 第45号 平成14年 1月 1日
看護職員処遇改善評価料(1~165) 看処遇49 第3号 令和 7年10月 1日
外来・在宅ベースアップ評価料(I)の注5 外在ベⅠ注 第624号 令和 8年 6月 1日
入院ベースアップ評価料(1~165) 入ベ94 第2号 令和 8年 6月 1日
酸素の購入単価 酸単 第18206号 令和 8年 4月 1日 ―
現在の名簿に掲載のない過去の届出 (7件)

地方厚生局の名簿から掲載がなくなったことを、毎週の取込で確認した届出です。いつ算定を終了したのかは公的データから分かりません。
「改定で再編」「改定で届出対象外」は、診療報酬改定で基準そのものが変わったものです(地方厚生局の通知と厚生労働省「診療報酬改定の概要」にもとづきます)。再編先の名称で届け出直している場合があります。
「改定で上位区分へ」は、基準そのものは存続していて、この病院が同じ診療行為の上位の区分を届け出ているものです。
名簿に再び掲載されれば、上の一覧に戻ります。

届出名称 受理番号 算定開始 掲載なしを確認した日
院内トリアージ実施料 改定で再編
→ 地域連携小児夜間・休日診療料の注2、地域連携夜間・休日診療料の注2及び救急外来医学管理料の注7に規定する院内トリアージ実施体制加算
トリ 第2号 平成24年 7月 1日 2026年8月12日
夜間休日救急搬送医学管理料の注3に規定する救急搬送看護体制加算 改定で再編
→ 救急外来医学管理料1及び同注3に規定する救急外来緊急検査対応加算1、救急外来医学管理料2及び同注3に規定する救急外来緊急検査対応加算2、救急外来医学管理料3
救搬看体 第15号 令和 2年 4月 1日 2026年8月12日
医療DX推進体制整備加算 改定で再編
→ 電子的診療情報連携体制整備加算1〜3、電子的歯科診療情報連携体制整備加算1・2
医療DX 第423号 令和 6年 6月 1日 2026年7月11日
診療録管理体制加算3 改定で再編
→ 診療録管理体制加算2
診療録3 第19号 平成16年10月 1日 2026年7月11日
後発医薬品使用体制加算2 改定で再編
→ 地域支援・医薬品供給対応体制加算1〜3
後発使2 第53号 令和 7年 4月 1日 2026年7月11日
外来・在宅ベースアップ評価料(I) 改定で上位区分へ
→ 外来・在宅ベースアップ評価料(I)の注5
外在ベⅠ 第235号 令和 6年 6月 1日 2026年7月11日
後発医薬品使用体制加算3 後発使3 第45号 令和 4年 4月 1日 2026年2月23日

当サイトが名簿の取込を始めた2024年12月より前に掲載がなくなった届出は分かりません。 「掲載なしを確認した日」は当サイトの取込日で、名簿の公表日や算定終了日ではありません。

地域での算定の状況(令和6年度)

出典: NDBオープンデータ(厚生労働省)第11回(診療年月 2024年4月〜2025年3月)を加工して作成

この病院が届け出ている施設基準で算定できる診療行為が、令和6年度(2024年4月〜2025年3月)に宮崎東諸県医療圏と宮崎県で算定された回数です。地域全体の回数で、この病院の回数ではありません。
「医療圏で届け出ていた病院」は、2025年3月31日に有効だった届出を病院で数えたものです(診療所は含みません)。
10回未満の値は公表されていないため「10回未満」と書き、それを含む合計には「以上」を付けています。「—」は医療圏で算定の記録が無いものです。ほかの施設基準でも算定できる診療行為の回数を含みます。

施設基準 医療圏の算定回数 医療圏で届け出ていた病院 宮崎県の算定回数
電子的診療情報連携体制整備加算1
令和8年度改定の前は「医療DX推進体制整備加算」にあたります。回数は改定前の基準のものです。
482,300回 27院 943,691回以上
一般病棟入院基本料 278,586回以上 21院 1,191,357回以上
救急医療管理加算 62,165回 24院 132,629回
診療録管理体制加算2
令和8年度改定の前は「診療録管理体制加算3」にあたります。回数は改定前の基準のものです。
5,591回 26院 28,096回
医師事務作業補助体制加算1 7,046回 12院 16,225回
急性期看護補助体制加算 69,533回以上 13院 202,055回以上
療養環境加算 542,826回 23院 1,459,286回
重症者等療養環境特別加算 22,483回 16院 42,884回
栄養サポートチーム加算 3,335回 9院 5,723回
医療安全対策加算1 8,865回 11院 15,330回
感染対策向上加算1 6,870回以上 6院 9,788回以上
患者サポート体制充実加算 37,114回 19院 65,969回
報告書管理体制加算 5,194回 3院 5,194回
地域支援・医薬品供給対応体制加算2
令和8年度改定の前は「後発医薬品使用体制加算1」と「後発医薬品使用体制加算2」と「後発医薬品使用体制加算3」にあたります。回数は改定前の基準のものです。
6,669回 18院 20,321回
データ提出加算 20,770回 38院 63,689回
入退院支援加算 22,571回 24院 36,440回以上
認知症ケア加算 198,943回 20院 373,793回
せん妄ハイリスク患者ケア加算 30,361回 20院 50,145回
精神疾患診療体制加算 10回未満 5院 23回
地域包括医療病棟入院料2
令和8年度改定の前は「地域包括医療病棟入院料」にあたります。回数は改定前の基準のものです。
140,717回 1院 646,513回
回復期リハビリテーション病棟入院料1 66,011回 2院 139,090回
地域包括ケア病棟入院料2及び地域包括ケア入院医療管理料2 48,829回 5院 156,766回以上
地域包括医療病棟入院料 140,717回 1院 646,513回
心臓ペースメーカー指導管理料の注5に規定する遠隔モニタリング加算 1,253回 6院 1,928回
糖尿病合併症管理料 1,118回 7院 1,312回
がん性疼痛緩和指導管理料 1,473回以上 21院 3,035回以上
がん患者指導管理料ハ 276回以上 4院 487回以上
糖尿病透析予防指導管理料 160回 7院 333回
小児運動器疾患指導管理料 2,170回 6院 2,309回以上
下肢創傷処置管理料 664回 7院 696回
地域連携小児夜間・休日診療料の注2、地域連携夜間・休日診療料の注2及び救急外来医学管理料の注7に規定する院内トリアージ実施体制加算
令和8年度改定の前は「院内トリアージ実施料」にあたります。回数は改定前の基準のものです。
1,441回 4院 1,441回
救急外来医学管理料3
令和8年度改定の前は「夜間休日救急搬送医学管理料の注3に規定する救急搬送看護体制加算」にあたります。回数は改定前の基準のものです。
5,054回 9院 8,741回
開放型病院共同指導料 189回 7院 1,496回
がん治療連携指導料 3,756回 18院 4,014回以上
薬剤管理指導料 50,703回 28院 79,941回
地域連携診療計画加算 26回以上 12院 59回以上
医療機器安全管理料1 3,263回 11院 6,125回
在宅患者訪問看護・指導料及び同一建物居住者訪問看護・指導料の注2 — 3院 0回
在宅患者訪問看護・指導料の注16(同一建物居住者訪問看護・指導料の注8の規定により準用する場合を含む。)に規定する専門管理加算 — 1院 0回
在宅療養後方支援病院 103回 2院 120回
在宅患者訪問褥瘡管理指導料 — 2院 0回
遺伝学的検査の注1に規定する施設基準 25回以上 4院 74回以上
BRCA1/2遺伝子検査 341回以上 8院 375回以上
検体検査管理加算(Ⅱ) 378,884回 14院 785,771回
時間内歩行試験及びシャトルウォーキングテスト 106回以上 9院 220回
ヘッドアップティルト試験 非公開 6院 非公開
画像診断管理加算2 154,077回以上 10院 267,626回以上
CT撮影及びMRI撮影 182,828回以上 34院 407,390回以上
冠動脈CT撮影加算 1,233回 6院 1,654回
心臓MRI撮影加算 223回 5院 250回
頭部MRI撮影加算 1,764回 3院 1,764回
抗悪性腫瘍剤処方管理加算 1,307回以上 9院 1,671回以上
無菌製剤処理料 29,248回以上 14院 49,641回以上
心大血管疾患リハビリテーション料(Ⅰ) 43,317回以上 7院 90,258回
脳血管疾患等リハビリテーション料(Ⅰ) 642,275回以上 12院 1,514,679回以上
運動器リハビリテーション料(Ⅰ) 690,206回以上 25院 1,747,528回以上
呼吸器リハビリテーション料(Ⅰ) 88,096回以上 20院 158,028回
がん患者リハビリテーション料 36,451回 14院 62,988回
多血小板血漿処置 — 0院 0回
エタノールの局所注入(甲状腺) — 2院 0回
エタノールの局所注入(副甲状腺) — 2院 0回
人工腎臓 224,430回以上 7院 587,210回以上
導入期加算1 1,726回 4院 4,606回
透析液水質確保加算及び慢性維持透析濾過加算 289,234回 6院 794,831回
下肢末梢動脈疾患指導管理加算 12,342回 4院 27,553回
組織拡張器による再建手術(乳房(再建手術)の場合(内視鏡下によるものを含む。)に限る。) 19回 5院 19回
内視鏡下甲状腺部分切除、腺腫摘出術、内視鏡下バセドウ甲状腺全摘(亜全摘)術(両葉)、内視鏡下副甲状腺(上皮小体)腺腫過形成手術 非公開 2院 非公開
内視鏡下甲状腺悪性腫瘍手術 10回未満 2院 10回未満
乳癌センチネルリンパ節生検加算2及びセンチネルリンパ節生検(単独) 10回未満 5院 34回
ゲル充填人工乳房を用いた乳房再建術(乳房切除後)(内視鏡下によるものを含む。) 10回未満 4院 10回未満
ペースメーカー移植術及びペースメーカー交換術 282回以上 11院 629回以上
大動脈内バルーンパンピング法(IABP法) 489回 6院 821回以上
腹腔鏡下リンパ節群郭清術(側方) 10回未満 4院 10回未満
輸血管理料Ⅱ 1,950回 9院 5,425回
輸血適正使用加算 2,936回 7院 5,123回
人工肛門・人工膀胱造設術前処置加算 157回 10院 300回
麻酔管理料(Ⅰ) 8,047回以上 12院 14,535回以上

類似病院で届出が多い施設基準

100
比較対象
20
施設基準数
20
うち同一県内

出典: 各厚生局「施設基準の届出受理状況」基準日 2026年8月1日・公表ごと更新

診療機能が似ている全国100院の多くが届け出ていて、この病院の届出には見当たらない基準です。
取得の可否や、診療内容の優劣を示すものではありません。

基本診療料

診療録管理体制加算1

類似病院に多い
79%
類似病院
100院中79院が届出
25%
全国
7,948院中1,983院が届出
この基準を届け出ている類似病院(5院)
特掲診療料
77%
類似病院
100院中77院が届出
27%
全国
7,948院中2,139院が届出
この基準を届け出ている類似病院(5院)
特掲診療料
76%
類似病院
100院中76院が届出
34%
全国
7,948院中2,727院が届出
この基準を届け出ている類似病院(5院)
特掲診療料

外来腫瘍化学療法診療料1

類似病院に多い
76%
類似病院
100院中76院が届出
20%
全国
7,948院中1,560院が届出
この基準を届け出ている類似病院(5院)
74%
類似病院
100院中74院が届出
41%
全国
7,948院中3,291院が届出
この基準を届け出ている類似病院(5院)
特掲診療料

外来化学療法加算1

類似病院に多い
73%
類似病院
100院中73院が届出
20%
全国
7,948院中1,617院が届出
この基準を届け出ている類似病院(5院)
69%
類似病院
100院中69院が届出
40%
全国
7,948院中3,193院が届出
この基準を届け出ている類似病院(5院)
基本診療料

看護職員夜間配置加算

類似病院に多い
68%
類似病院
100院中68院が届出
19%
全国
7,948院中1,544院が届出
この基準を届け出ている類似病院(5院)
特掲診療料
63%
類似病院
100院中63院が届出
25%
全国
7,948院中1,949院が届出
この基準を届け出ている類似病院(5院)
特掲診療料

がん患者指導管理料イ

類似病院に多い
60%
類似病院
100院中60院が届出
17%
全国
7,948院中1,357院が届出
この基準を届け出ている類似病院(5院)
特掲診療料

がん患者指導管理料ロ

類似病院に多い
58%
類似病院
100院中58院が届出
17%
全国
7,948院中1,363院が届出
この基準を届け出ている類似病院(5院)
54%
類似病院
100院中54院が届出
12%
全国
7,948院中938院が届出
この基準を届け出ている類似病院(5院)
基本診療料

超急性期脳卒中加算

類似病院に多い
54%
類似病院
100院中54院が届出
14%
全国
7,948院中1,102院が届出
この基準を届け出ている類似病院(5院)
特掲診療料
53%
類似病院
100院中53院が届出
29%
全国
7,948院中2,273院が届出
この基準を届け出ている類似病院(5院)
特掲診療料

ストーマ合併症加算

類似病院に多い
52%
類似病院
100院中52院が届出
15%
全国
7,948院中1,191院が届出
この基準を届け出ている類似病院(5院)
基本診療料

排尿自立支援加算

類似病院に多い
52%
類似病院
100院中52院が届出
19%
全国
7,948院中1,512院が届出
この基準を届け出ている類似病院(5院)
基本診療料
50%
類似病院
100院中50院が届出
24%
全国
7,948院中1,899院が届出
この基準を届け出ている類似病院(5院)
特掲診療料

神経学的検査

類似病院に多い
48%
類似病院
100院中48院が届出
19%
全国
7,948院中1,477院が届出
この基準を届け出ている類似病院(5院)
基本診療料

地域医療体制確保加算1

類似病院に多い
46%
類似病院
100院中46院が届出
13%
全国
7,948院中1,030院が届出
この基準を届け出ている類似病院(5院)
基本診療料

病棟薬剤業務実施加算2

類似病院に多い
46%
類似病院
100院中46院が届出
18%
全国
7,948院中1,459院が届出
この基準を届け出ている類似病院(5院)
表示していない基準について(10件)

病床の種別が異なる病院向けの基準のため、この一覧の対象にしていません。

  • 精神病棟入院基本料 精神病床が必要
  • 精神病棟入院時医学管理加算 精神病床が必要
  • 精神科身体合併症管理加算 精神病床が必要
  • 精神科急性期医師配置加算 精神病床が必要
  • 療養病棟入院基本料 療養病床が必要
  • 療養病棟療養環境加算1 療養病床が必要
  • 結核病棟入院基本料 結核病床が必要
  • 精神科救急搬送患者地域連携受入加算 精神病床が必要
  • 療養病棟療養環境改善加算1 療養病床が必要
  • 児童・思春期精神科入院医療管理料 精神病床が必要

「届出には見当たらない」は、当社集計時点の公的データで届出が確認できなかったことを示します。
届出は病院の方針や地域の役割分担で決まります。届出が無いことは診療の水準を示すものではありません。

この診断結果について

この診断結果は、公的データをAIで分析して自動生成しています。掲載内容の訂正は掲載情報の訂正から、「この情報も見たい」というご要望は機能のご要望からお寄せください。

病院関係者様向けに、公的データとAI分析にもとづくデータコンサルティング(別途お見積り)も行っています。

ご契約の有無は診断結果に影響しません。診断は公的データのみに基づき、お寄せいただいた情報を営業目的で第三者に提供することはありません。