病院ドック 診断結果ダッシュボード

独立行政法人国立病院機構西新潟中央病院

400
病床数
12
診療科数
88
施設基準

この診断は、厚生局の届出などの公的データのみから作成した客観情報で、病院の推奨や評価ではありません。

施設基準

88
届出合計
24
基本診療料
64
特掲診療料

出典: 各厚生局「施設基準の届出受理状況」基準日 2026年9月1日・公表ごと更新

「AI概要文」は、この基準がどういうものかを一般の方向けにAIがまとめた解説です。
「取得要件」は、厚生労働省の通知にもとづく要件をAIが分かりやすく整理したもので、通知の原文もそのままご覧いただけます。
入院料の区分や加算の段階は、厚生局の名簿に記載がある届出にだけ「区分」として表示します。
「改定で再編」は、診療報酬改定で別の基準に再編された届出に、「改定で内容変更」は、改定で届出が別の基準へ移り、同じ名称の基準が改定後は別の内容を指す届出に付けています(地方厚生局の通知と厚生労働省「診療報酬改定の概要」にもとづきます)。

この1年で新たに算定を開始した施設基準(3件)

診療報酬改定の施行日など、全国のほとんどの病院がいっせいに届け出た日(2026年4月1日・2026年6月1日)は除いています。改定に伴う届出のし直しが大半で、病院ごとの違いを示さないためです。そのため、その日に本当に新しく始めたものも含めて除かれます。
名簿から掲載がなくなった届出は、一覧の下の「現在の名簿に掲載のない過去の届出」でご覧いただけます。いつ終了したのかは公的データから分からないため、ここには含めていません。

基本診療料
届出名称 略称 受理番号 算定開始 AI概要文 取得要件
情報通信機器を用いた診療に係る基準 情報通信 第172号 令和 7年 2月 1日
継続的に賃上げに係る取組を実施している保険医療機関の基準 入減免 第113号 令和 8年 6月 1日
一般病棟入院基本料
区分 急性期一般入院料1
一般入院 第772号 令和 6年 7月 1日
障害者施設等入院基本料
区分 7対1入院基本料
障害入院 第53号 令和 6年 7月 1日
救急医療管理加算 救急医療 第39号 令和 2年 4月 1日
診療録管理体制加算1 診療録1 第36号 令和 6年 7月 1日
医師事務作業補助体制加算1 事補1 第27号 令和 5年 4月 1日
急性期看護補助体制加算 急性看補 第264号 令和 6年 7月 1日
看護職員夜間配置加算 看夜配 第64号 令和 7年 9月 1日
特殊疾患入院施設管理加算 特施 第4号 平成 8年 4月 1日
療養環境加算 療 第189号 平成12年 5月 1日
重症者等療養環境特別加算 重 第82号 平成11年 2月 1日
栄養サポートチーム加算 栄養チ 第5号 平成22年 4月 1日
医療安全対策加算1 医療安全1 第50号 平成30年 4月 1日
感染対策向上加算1 感染対策1 第17号 令和 8年 6月 1日
患者サポート体制充実加算 患サポ 第15号 平成24年 4月 1日
呼吸ケアチーム加算 呼吸チ 第9号 平成29年 3月 1日
地域支援・医薬品供給対応体制加算2 地薬供2 第15号 令和 8年 9月 1日
病棟薬剤業務実施加算1 病棟薬1 第23号 令和 8年 9月 1日
データ提出加算 データ提 第40号 平成30年 4月 1日
入退院支援加算 入退支 第30号 令和 6年10月 1日
医療的ケア児(者)入院前支援加算 医ケア支 第2号 令和 6年 6月 1日
認知症ケア加算 認ケア 第43号 令和 2年 2月 1日
せん妄ハイリスク患者ケア加算 せん妄ケア 第49号 令和 2年 7月 1日
特掲診療料
届出名称 略称 受理番号 算定開始 AI概要文 取得要件
入院時食事療養/生活療養(Ⅰ) 食 第113号 昭和48年 7月 1日 ―
ウイルス疾患指導料 ウ指 第3号 平成22年 1月 1日
外来栄養食事指導料の注2に規定する基準 外栄食指 第10号 令和 3年12月 1日
がん性疼痛緩和指導管理料 がん疼 第46号 平成22年 4月 1日
小児運動器疾患指導管理料 小運指管 第12号 令和 2年 4月 1日
二次性骨折予防継続管理料1 二骨管1 第10号 令和 4年 4月 1日
二次性骨折予防継続管理料3 二骨継3 第22号 令和 4年 4月 1日
外来腫瘍化学療法診療料1 外化診1 第2号 令和 6年10月 1日
連携充実加算 外化連 第18号 令和 4年 4月 1日
療養・就労両立支援指導料の注3に規定する相談支援加算 両立支援 第2号 令和 2年 4月 1日
遺伝性疾患療養指導管理料の注1から注3までに規定する施設基準 遺疾管1 第3号 平成26年 6月 1日
開放型病院共同指導料 開 第19号 令和 7年11月 1日
がん治療連携指導料 がん指 第591号 令和 3年 4月 1日
薬剤管理指導料 薬 第60号 平成 8年 8月 1日
医療機器安全管理料1 機安1 第20号 平成20年 4月 1日
救急患者連携搬送料 救患搬 第12号 令和 8年 6月 1日
在宅酸素療法指導管理料の注2に規定する遠隔モニタリング加算 遠隔酸素 第6号 平成30年 4月 1日
在宅持続陽圧呼吸療法指導管理料の注2に規定する持続陽圧呼吸療法充実管理体制加算 在持充 第287号 令和 8年 6月 1日
在宅持続陽圧呼吸療法指導管理料の注3に規定する遠隔モニタリング加算 遠隔持陽 第29号 平成30年 4月 1日
遺伝学的検査の注1に規定する施設基準 遺伝検1 第3号 平成28年 4月 1日
先天性代謝異常症検査 先代異 第18号 令和 7年 6月 1日
抗アデノ随伴ウイルス9型(AAV9)抗体 AAV9 第2号 令和 4年 9月 1日
検体検査管理加算(Ⅳ) 検Ⅳ 第11号 平成22年 4月 1日
時間内歩行試験及びシャトルウォーキングテスト 歩行 第9号 平成24年 4月 1日
ヘッドアップティルト試験 ヘッド 第6号 平成24年 4月 1日
長期継続頭蓋内脳波検査 長 第7号 平成12年 4月 1日
長期脳波ビデオ同時記録検査1 脳ビ 第1号 平成28年 4月 1日
脳磁図(自発活動を測定するもの) 脳磁診1 第1号 令和 2年 4月 1日
脳磁図(その他のもの) 脳磁診2 第2号 平成16年 4月 1日
脳波検査判断料1 脳判 第1号 平成28年 4月 1日
神経学的検査 神経 第31号 平成20年 4月 1日
画像診断管理加算1 画1 第62号 令和 2年 7月 1日
画像診断管理加算2 画2 第35号 令和 4年 4月 1日
CT撮影及びMRI撮影 C・M 第244号 令和 5年 6月 1日
小児鎮静下MRI撮影加算 小児M 第10号 令和 4年12月 1日
抗悪性腫瘍剤処方管理加算 抗悪処方 第24号 平成22年 4月 1日
外来化学療法加算1 外化1 第90号 平成22年 4月 1日
無菌製剤処理料 菌 第71号 平成20年 4月 1日
脳血管疾患等リハビリテーション料(Ⅰ) 脳Ⅰ 第25号 平成18年 4月 1日
運動器リハビリテーション料(Ⅰ) 運Ⅰ 第59号 平成22年 4月 1日
呼吸器リハビリテーション料(Ⅰ) 呼Ⅰ 第39号 平成18年 4月 1日
難病患者リハビリテーション料 難 第7号 令和 8年 4月 1日
障害児(者)リハビリテーション料 障 第6号 平成20年 4月 1日
通院・在宅精神療法の注8に規定する療養生活継続支援加算 療活継 第10号 令和 4年 4月 1日
通院・在宅精神療法の注13の施設基準 精注13 第20号 令和 8年 8月 1日
機能的定位脳手術(てんかんの場合) 機定脳て 第1号 令和 8年 6月 1日
脳刺激装置植込術及び脳刺激装置交換術 脳刺 第10号 平成12年 4月 1日
脊髄刺激装置植込術及び脊髄刺激装置交換術 脊刺 第10号 平成12年 4月 1日
頭蓋内電極植込術(脳深部電極によるもの(7本以上の電極による場合)に限る。) 頭深電 第1号 令和 4年 9月 1日
肺悪性腫瘍手術(壁側・臓側胸膜全切除(横隔膜、心膜合併切除を伴うもの)に限る。) 肺腫 第2号 平成30年 4月 1日
胸腔鏡下肺悪性腫瘍手術(区域切除、肺葉切除又は1肺葉を超えるもの及び気管支形成を伴う肺切除に限る。)(内視鏡手術用支援機器を用いる場合) 胸腔肺悪 第1号 平成30年 4月 1日
輸血管理料Ⅱ 輸血Ⅱ 第88号 平成24年 8月 1日
輸血適正使用加算 輸適 第92号 令和 5年 4月 1日
麻酔管理料(Ⅰ) 麻管Ⅰ 第50号 平成20年 4月 1日
放射線治療専任加算 放専 第6号 平成12年 4月 1日
外来放射線治療加算 外放 第10号 平成26年 1月 1日
画像誘導放射線治療(IGRT) 画誘 第15号 令和 8年 4月 1日
体外照射呼吸性移動対策加算 体対策 第13号 令和 8年 4月 1日
定位放射線治療 直放 第18号 令和 8年 4月 1日
定位放射線治療呼吸性移動対策加算 定対策 第11号 令和 8年 4月 1日
看護職員処遇改善評価料(1~165) 看処遇41 第1号 令和 4年10月 1日
外来・在宅ベースアップ評価料(I)の注5 外在ベⅠ注 第744号 令和 8年 6月 1日
入院ベースアップ評価料(1~165) 入ベ52 第8号 令和 8年 6月 1日
酸素の購入単価 酸単 第17350号 令和 8年 4月 1日 ―
現在の名簿に掲載のない過去の届出 (13件)

地方厚生局の名簿から掲載がなくなったことを、毎週の取込で確認した届出です。いつ算定を終了したのかは公的データから分かりません。
「改定で再編」「改定で届出対象外」は、診療報酬改定で基準そのものが変わったものです(地方厚生局の通知と厚生労働省「診療報酬改定の概要」にもとづきます)。再編先の名称で届け出直している場合があります。
「改定で上位区分へ」は、基準そのものは存続していて、この病院が同じ診療行為の上位の区分を届け出ているものです。
名簿に再び掲載されれば、上の一覧に戻ります。

届出名称 受理番号 算定開始 掲載なしを確認した日
地域支援・医薬品供給対応体制加算3 地薬供3 第5号 令和 8年 8月 1日 2026年10月18日
病棟薬剤業務実施加算2 病棟薬2 第12号 平成25年 9月 1日 2026年10月18日
ニコチン依存症管理料 ニコ 第6号 平成29年 6月 1日 2026年10月18日
在宅患者訪問看護・指導料及び同一建物居住者訪問看護・指導料の注2 在看 第12号 平成28年 4月 1日 2026年10月18日
終夜睡眠ポリグラフィー(安全精度管理下で行うもの) 終夜睡安 第1号 令和 2年11月 1日 2026年10月18日
後発医薬品使用体制加算3 改定で再編
→ 地域支援・医薬品供給対応体制加算1〜3
後発使3 第96号 令和 7年 2月 1日 2026年7月18日
夜間休日救急搬送医学管理料の注3に規定する救急搬送看護体制加算 改定で再編
→ 救急外来医学管理料1及び同注3に規定する救急外来緊急検査対応加算1、救急外来医学管理料2及び同注3に規定する救急外来緊急検査対応加算2、救急外来医学管理料3
救搬看体 第28号 令和 6年 7月 1日 2026年7月18日
遺伝カウンセリング加算 改定で再編
→ 遺伝性疾患療養指導管理料の注1から注3までに規定する施設基準
遺伝カ 第3号 平成26年 6月 1日 2026年7月18日
胸腔鏡下肺悪性腫瘍手術(区域切除で内視鏡手術用支援機器を用いる場合) 改定で再編
→ 胸腔鏡下肺悪性腫瘍手術(区域切除、肺葉切除又は1肺葉を超えるもの及び気管支形成を伴う肺切除に限る。)(内視鏡手術用支援機器を用いる場合)
胸腔肺悪区 第1号 平成30年 4月 1日 2026年7月18日
外来・在宅ベースアップ評価料(I) 改定で上位区分へ
→ 外来・在宅ベースアップ評価料(I)の注5
外在ベⅠ 第48号 令和 6年 6月 1日 2026年7月18日
結核病棟入院基本料 結核入院 第663号 令和 6年10月 1日 2026年7月4日
がん患者指導管理料イ がん指イ 第30号 令和 4年10月 1日 2025年11月25日
がん患者指導管理料ロ がん指ロ 第26号 平成29年 5月 1日 2025年11月25日

当サイトが名簿の取込を始めた2024年12月より前に掲載がなくなった届出は分かりません。 「掲載なしを確認した日」は当サイトの取込日で、名簿の公表日や算定終了日ではありません。

地域での算定の状況(令和6年度)

出典: NDBオープンデータ(厚生労働省)第11回(診療年月 2024年4月〜2025年3月)を加工して作成

この病院が届け出ている施設基準で算定できる診療行為が、令和6年度(2024年4月〜2025年3月)に新潟医療圏と新潟県で算定された回数です。地域全体の回数で、この病院の回数ではありません。
「医療圏で届け出ていた病院」は、2025年3月31日に有効だった届出を病院で数えたものです(診療所は含みません)。
10回未満の値は公表されていないため「10回未満」と書き、それを含む合計には「以上」を付けています。「—」は医療圏で算定の記録が無いものです。ほかの施設基準でも算定できる診療行為の回数を含みます。

施設基準 医療圏の算定回数 医療圏で届け出ていた病院 新潟県の算定回数
情報通信機器を用いた診療に係る基準 1,839回以上 6院 6,511回以上
一般病棟入院基本料 315,159回以上 24院 1,089,194回以上
障害者施設等入院基本料 222,566回以上 9院 528,191回
救急医療管理加算 154,952回 29院 414,571回
診療録管理体制加算1
令和8年度改定の前は「診療録管理体制加算2」にあたります。回数は改定前の基準のものです。
令和6年度改定で区分が組み替えられたため、2024年4月と5月の回数を含みません。
1,760回 6院 4,868回
医師事務作業補助体制加算1 14,644回 21院 36,143回
急性期看護補助体制加算 117,072回 23院 309,438回
看護職員夜間配置加算 74,507回 9院 150,539回
特殊疾患入院施設管理加算 222,552回 8院 528,021回
療養環境加算 1,140,568回 29院 2,470,361回
重症者等療養環境特別加算 57,113回 21院 117,744回
栄養サポートチーム加算 1,717回 12院 4,133回
医療安全対策加算1 9,383回 15院 20,144回
感染対策向上加算1 8,656回以上 10院 16,694回以上
患者サポート体制充実加算 56,687回 17院 151,738回
呼吸ケアチーム加算 34回 3院 101回
地域支援・医薬品供給対応体制加算2
令和8年度改定の前は「後発医薬品使用体制加算1」と「後発医薬品使用体制加算2」と「後発医薬品使用体制加算3」にあたります。回数は改定前の基準のものです。
6,798回 34院 22,432回
データ提出加算 26,810回 36院 67,136回
入退院支援加算 45,508回以上 29院 122,065回以上
医療的ケア児(者)入院前支援加算 10回未満 1院 10回未満
認知症ケア加算 616,937回 27院 1,243,100回
せん妄ハイリスク患者ケア加算 30,377回 25院 90,759回
ウイルス疾患指導料 418回以上 3院 574回以上
外来栄養食事指導料の注2に規定する基準 — 5院 27回
がん性疼痛緩和指導管理料 3,778回 24院 8,838回
小児運動器疾患指導管理料 2,708回 10院 3,811回以上
二次性骨折予防継続管理料1 845回 12院 3,000回
二次性骨折予防継続管理料3 2,044回 15院 6,411回
外来腫瘍化学療法診療料1 36,442回 16院 82,112回以上
連携充実加算 2,107回 7院 7,744回以上
療養・就労両立支援指導料の注3に規定する相談支援加算 10回未満 7院 非公開
遺伝性疾患療養指導管理料の注1から注3までに規定する施設基準
令和8年度改定の前は「遺伝カウンセリング加算」にあたります。回数は改定前の基準のものです。
154回以上 5院 338回以上
開放型病院共同指導料 53回 4院 93回
がん治療連携指導料 9,732回以上 21院 15,587回以上
薬剤管理指導料 98,375回 41院 244,817回
医療機器安全管理料1 4,073回 22院 10,737回
救急患者連携搬送料 非公開 1院 非公開
在宅酸素療法指導管理料の注2に規定する遠隔モニタリング加算 10回未満 3院 10回未満
在宅持続陽圧呼吸療法指導管理料の注3に規定する遠隔モニタリング加算 7,494回 8院 16,576回
遺伝学的検査の注1に規定する施設基準 44回以上 10院 70回以上
先天性代謝異常症検査 非公開 5院 12回以上
抗アデノ随伴ウイルス9型(AAV9)抗体 — 1院 10回未満
検体検査管理加算(Ⅳ) 704,174回以上 8院 1,752,381回以上
時間内歩行試験及びシャトルウォーキングテスト 116回 15院 303回
ヘッドアップティルト試験 16回以上 10院 20回以上
長期継続頭蓋内脳波検査 124回 5院 124回
長期脳波ビデオ同時記録検査1 741回 1院 741回
脳磁図(自発活動を測定するもの) 10回未満 1院 10回未満
脳磁図(その他のもの) 10回未満 1院 10回未満
脳波検査判断料1 2,273回 1院 2,792回
神経学的検査 3,202回 12院 7,798回
画像診断管理加算1 28,385回 6院 114,132回
画像診断管理加算2 150,007回以上 3院 470,641回以上
CT撮影及びMRI撮影 316,759回以上 42院 736,654回以上
小児鎮静下MRI撮影加算 非公開 4院 30回
抗悪性腫瘍剤処方管理加算 19,651回以上 9院 49,191回以上
外来化学療法加算1 2,958回以上 17院 6,418回以上
無菌製剤処理料 68,542回 18院 132,209回
脳血管疾患等リハビリテーション料(Ⅰ) 1,503,501回以上 26院 3,026,781回以上
運動器リハビリテーション料(Ⅰ) 988,393回以上 31院 1,842,278回以上
呼吸器リハビリテーション料(Ⅰ) 130,949回以上 23院 270,321回以上
難病患者リハビリテーション料 1,028回 1院 1,792回
障害児(者)リハビリテーション料 3,658回以上 2院 5,859回
通院・在宅精神療法の注8に規定する療養生活継続支援加算 320回以上 2院 1,165回以上
脳刺激装置植込術及び脳刺激装置交換術 43回 6院 43回以上
脊髄刺激装置植込術及び脊髄刺激装置交換術 非公開 12院 非公開
頭蓋内電極植込術(脳深部電極によるもの(7本以上の電極による場合)に限る。) 10回未満 1院 10回未満
肺悪性腫瘍手術(壁側・臓側胸膜全切除(横隔膜、心膜合併切除を伴うもの)に限る。) — 2院 0回
胸腔鏡下肺悪性腫瘍手術(区域切除、肺葉切除又は1肺葉を超えるもの及び気管支形成を伴う肺切除に限る。)(内視鏡手術用支援機器を用いる場合)
令和8年度改定の前は「胸腔鏡下肺悪性腫瘍手術(区域切除、肺葉切除又は1肺葉を超えるもの及び気管支形成を伴う肺切除に限る。)」と「胸腔鏡下肺悪性腫瘍手術」にあたります。回数は改定前の基準のものです。
40回 4院 40回
輸血管理料Ⅱ 4,946回 21院 12,421回
輸血適正使用加算 8,471回 19院 19,411回
麻酔管理料(Ⅰ) 12,166回 16院 26,510回
放射線治療専任加算 1,900回 5院 3,949回
外来放射線治療加算 14,858回 4院 39,664回
画像誘導放射線治療(IGRT) 18,061回以上 5院 44,041回以上
体外照射呼吸性移動対策加算 — 4院 629回
定位放射線治療 60回 5院 60回
定位放射線治療呼吸性移動対策加算 11回以上 5院 21回以上

類似病院で届出が多い施設基準

100
比較対象
20
施設基準数
20
うち同一県内

出典: 各厚生局「施設基準の届出受理状況」基準日 2026年9月1日・公表ごと更新

診療機能が似ている全国100院の多くが届け出ていて、この病院の届出には見当たらない基準です。
取得の可否や、診療内容の優劣を示すものではありません。

91%
類似病院
100院中91院が届出
49%
全国
7,948院中3,855院が届出
この基準を届け出ている類似病院(5院)
89%
類似病院
100院中89院が届出
30%
全国
7,948院中2,362院が届出
この基準を届け出ている類似病院(5院)
特掲診療料
87%
類似病院
100院中87院が届出
24%
全国
7,948院中1,921院が届出
この基準を届け出ている類似病院(5院)
特掲診療料
85%
類似病院
100院中85院が届出
32%
全国
7,948院中2,572院が届出
この基準を届け出ている類似病院(5院)
特掲診療料
84%
類似病院
100院中84院が届出
21%
全国
7,948院中1,668院が届出
この基準を届け出ている類似病院(5院)
84%
類似病院
100院中84院が届出
19%
全国
7,948院中1,539院が届出
この基準を届け出ている類似病院(5院)
82%
類似病院
100院中82院が届出
42%
全国
7,948院中3,318院が届出
この基準を届け出ている類似病院(5院)
特掲診療料

がん患者指導管理料イ

類似病院に多い
78%
類似病院
100院中78院が届出
17%
全国
7,948院中1,358院が届出
この基準を届け出ている類似病院(5院)
特掲診療料

がん患者指導管理料ロ

類似病院に多い
78%
類似病院
100院中78院が届出
17%
全国
7,948院中1,365院が届出
この基準を届け出ている類似病院(5院)
74%
類似病院
100院中74院が届出
22%
全国
7,948院中1,737院が届出
この基準を届け出ている類似病院(5院)
特掲診療料
72%
類似病院
100院中72院が届出
19%
全国
7,948院中1,477院が届出
この基準を届け出ている類似病院(5院)
基本診療料

地域医療体制確保加算1

類似病院に多い
71%
類似病院
100院中71院が届出
13%
全国
7,948院中1,014院が届出
この基準を届け出ている類似病院(5院)
71%
類似病院
100院中71院が届出
17%
全国
7,948院中1,376院が届出
この基準を届け出ている類似病院(5院)
特掲診療料

糖尿病透析予防指導管理料

類似病院に多い
70%
類似病院
100院中70院が届出
17%
全国
7,948院中1,324院が届出
この基準を届け出ている類似病院(5院)
特掲診療料

糖尿病合併症管理料

類似病院に多い
69%
類似病院
100院中69院が届出
22%
全国
7,948院中1,730院が届出
この基準を届け出ている類似病院(5院)
特掲診療料

人工腎臓

類似病院に多い
67%
類似病院
100院中67院が届出
30%
全国
7,948院中2,347院が届出
この基準を届け出ている類似病院(5院)
特掲診療料

ストーマ合併症加算

類似病院に多い
67%
類似病院
100院中67院が届出
15%
全国
7,948院中1,195院が届出
この基準を届け出ている類似病院(5院)
65%
類似病院
100院中65院が届出
28%
全国
7,948院中2,242院が届出
この基準を届け出ている類似病院(5院)
特掲診療料

冠動脈CT撮影加算

類似病院に多い
64%
類似病院
100院中64院が届出
14%
全国
7,948院中1,145院が届出
この基準を届け出ている類似病院(5院)
特掲診療料
64%
類似病院
100院中64院が届出
15%
全国
7,948院中1,163院が届出
この基準を届け出ている類似病院(5院)
表示していない基準について(10件)

病床の種別が異なる病院向けの基準のため、この一覧の対象にしていません。

  • 精神病棟入院基本料 精神病床が必要
  • 精神科身体合併症管理加算 精神病床が必要
  • 精神科急性期医師配置加算 精神病床が必要
  • 精神病棟入院時医学管理加算 精神病床が必要
  • 精神科急性期治療病棟入院料1 精神病床が必要
  • 療養病棟入院基本料 療養病床が必要
  • 療養病棟療養環境加算1 療養病床が必要
  • 精神科救急搬送患者地域連携受入加算 精神病床が必要
  • 精神科救急急性期医療入院料 精神病床が必要
  • 療養病棟療養環境改善加算1 療養病床が必要

「届出には見当たらない」は、当社集計時点の公的データで届出が確認できなかったことを示します。
届出は病院の方針や地域の役割分担で決まります。届出が無いことは診療の水準を示すものではありません。

この診断結果について

この診断結果は、公的データをAIで分析して自動生成しています。掲載内容の訂正は掲載情報の訂正から、「この情報も見たい」というご要望は機能のご要望からお寄せください。

病院関係者様向けに、公的データとAI分析にもとづくデータコンサルティング(別途お見積り)も行っています。

ご契約の有無は診断結果に影響しません。診断は公的データのみに基づき、お寄せいただいた情報を営業目的で第三者に提供することはありません。