病院ドック 診断結果ダッシュボード

総合病院松江生協病院

351
病床数
20
診療科数
87
施設基準

この診断は、厚生局の届出などの公的データのみから作成した客観情報で、病院の推奨や評価ではありません。

施設基準

87
届出合計
29
基本診療料
58
特掲診療料

出典: 各厚生局「施設基準の届出受理状況」基準日 2026年8月1日・公表ごと更新

「AI概要文」は、この基準がどういうものかを一般の方向けにAIがまとめた解説です。
「取得要件」は、厚生労働省の通知にもとづく要件をAIが分かりやすく整理したもので、通知の原文もそのままご覧いただけます。
入院料の区分や加算の段階は、厚生局の名簿に記載がある届出にだけ「区分」として表示します。
「改定で再編」は、診療報酬改定で別の基準に再編された届出に、「改定で内容変更」は、改定で届出が別の基準へ移り、同じ名称の基準が改定後は別の内容を指す届出に付けています(地方厚生局の通知と厚生労働省「診療報酬改定の概要」にもとづきます)。

この1年で新たに算定を開始した施設基準(5件)

診療報酬改定の施行日など、全国のほとんどの病院がいっせいに届け出た日(2026年4月1日・2026年6月1日)は除いています。改定に伴う届出のし直しが大半で、病院ごとの違いを示さないためです。そのため、その日に本当に新しく始めたものも含めて除かれます。
名簿から掲載がなくなった届出は、一覧の下の「現在の名簿に掲載のない過去の届出」でご覧いただけます。いつ終了したのかは公的データから分からないため、ここには含めていません。

基本診療料
届出名称 略称 受理番号 算定開始 AI概要文 取得要件
情報通信機器を用いた診療に係る基準 情報通信 第31号 令和 4年 8月 1日
電子的診療情報連携体制整備加算2 外医DX2 第124号 令和 8年 6月 1日
継続的に賃上げに係る取組を実施している保険医療機関の基準 入減免 第3号 令和 8年 6月 1日
一般病棟入院基本料
区分 急性期一般入院料2
一般入院 第1226号 令和 7年11月 1日
障害者施設等入院基本料
区分 10対1入院基本料
障害入院 第61号 平成28年 5月 1日
救急医療管理加算 救急医療 第19号 令和 2年 4月 1日
超急性期脳卒中加算 超急性期 第35号 平成29年 8月 1日
診療録管理体制加算1 診療録1 第37号 令和 6年 6月 1日
医師事務作業補助体制加算1
区分 25対1補助体制加算
事補1 第141号 令和 4年 4月 1日
急性期看護補助体制加算
区分 看護補助体制充実加算2/25対1(看護補助者5割以上)
急性看補 第230号 令和 4年 4月 1日
電子的診療情報連携体制整備加算1 入医DX1 第3号 令和 8年 6月 1日
特殊疾患入院施設管理加算
区分 10対1入院基本料
特施 第64号 平成22年 4月 1日
療養環境加算 療 第167号 令和 4年 2月 1日
重症者等療養環境特別加算 重 第134号 平成24年 7月 1日
リハビリテーション・栄養・口腔連携体制加算1 リハ栄腔1 第3号 令和 7年 4月 1日
医療安全対策加算1 医療安全1 第106号 令和 6年 4月 1日
感染対策向上加算1 感染対策1 第46号 令和 8年 6月 1日
患者サポート体制充実加算 患サポ 第149号 平成30年 1月 1日
身体的拘束最小化推進体制加算 拘束小 第13号 令和 8年 7月 1日
地域支援・医薬品供給対応体制加算1 地薬供1 第45号 令和 8年 9月 1日
病棟薬剤業務実施加算2 病棟薬2 第76号 令和 8年 6月 1日
データ提出加算 データ提 第29号 平成26年 4月 1日
入退院支援加算
区分 入退院支援加算1
入退支 第281号 令和 6年10月 1日
認知症ケア加算
区分 加算1
認ケア 第87号 令和 3年 4月 1日
せん妄ハイリスク患者ケア加算 せん妄ケア 第4号 令和 2年 4月 1日
排尿自立支援加算 排自支 第1号 令和 2年 4月 1日
協力対象施設入所者入院加算 協力施設 第2号 令和 6年 6月 1日
回復期リハビリテーション病棟入院料1 回1 第43号 令和 8年 8月 1日
地域包括ケア病棟入院料2及び地域包括ケア入院医療管理料2 地包ケア2 第195号 令和 7年 6月 1日
特掲診療料
届出名称 略称 受理番号 算定開始 AI概要文 取得要件
入院時食事療養/生活療養(Ⅰ) 食 第362号 平成27年 5月 1日 ―
心臓ペースメーカー指導管理料の注5に規定する遠隔モニタリング加算 遠隔ペ 第4号 令和 2年 4月 1日
がん性疼痛緩和指導管理料 がん疼 第16号 平成22年 4月 1日
二次性骨折予防継続管理料1 二骨管1 第2号 令和 4年 4月 1日
二次性骨折予防継続管理料2 二骨継2 第1号 令和 4年 4月 1日
二次性骨折予防継続管理料3 二骨継3 第11号 令和 4年 4月 1日
地域連携小児夜間・休日診療料の注2、地域連携夜間・休日診療料の注2及び救急外来医学管理料の注7に規定する院内トリアージ実施体制加算 トリ体 第4号 令和 8年 6月 1日
救急外来医学管理料1及び同注3に規定する救急外来緊急検査対応加算1 救外1 第3号 令和 8年 6月 1日
心不全再入院予防継続管理料1及び2 心再予1 第5号 令和 8年 7月 1日
がん治療連携指導料 がん指 第444号 平成23年 9月 1日
肝炎インターフェロン治療計画料 肝炎 第10号 平成22年 4月 1日
薬剤管理指導料 薬 第328号 令和元年 8月 1日
医療機器安全管理料1 機安1 第72号 平成29年 6月 1日
救急患者連携搬送料 救患搬 第9号 令和 8年 6月 1日
在宅療養後方支援病院 在後病 第2号 平成26年11月 1日
検体検査管理加算(Ⅱ) 検Ⅱ 第83号 平成29年 5月 1日
ヘッドアップティルト試験 ヘッド 第6号 平成24年 4月 1日
神経学的検査 神経 第75号 令和 3年11月 1日
画像診断管理加算2 画2 第97号 令和 5年11月 1日
CT撮影及びMRI撮影 C・M 第308号 令和 8年 6月 1日
冠動脈CT撮影加算 冠動C 第33号 令和 5年11月 1日
心臓MRI撮影加算 心臓M 第17号 令和 2年 7月 1日
乳房MRI撮影加算 乳房M 第8号 令和 2年 7月 1日
抗悪性腫瘍剤処方管理加算 抗悪処方 第17号 平成24年10月 1日
無菌製剤処理料 菌 第206号 平成30年 2月 1日
心大血管疾患リハビリテーション料(Ⅰ) 心Ⅰ 第48号 平成31年 1月 1日
脳血管疾患等リハビリテーション料(Ⅰ) 脳Ⅰ 第506号 平成29年10月 1日
運動器リハビリテーション料(Ⅰ) 運Ⅰ 第462号 平成29年10月 1日
呼吸器リハビリテーション料(Ⅰ) 呼Ⅰ 第531号 平成29年10月 1日
がん患者リハビリテーション料 がんリハ 第123号 平成29年12月 1日
人工腎臓 人工腎臓 第11号 平成30年 4月 1日
導入期加算1 導入1 第8号 平成30年 4月 1日
透析液水質確保加算及び慢性維持透析濾過加算 透析水 第41号 令和 5年 2月 1日
腎代替療法診療体制充実加算 腎診充 第10号 令和 8年 6月 1日
下肢末梢動脈疾患指導管理加算 肢梢 第11号 平成28年 8月 1日
緊急整復固定加算及び緊急挿入加算 緊整固 第4号 令和 7年 4月 1日
仙骨神経刺激装置植込術及び仙骨神経刺激装置交換術(便失禁) 仙神交便 第1号 平成27年 4月 1日
食道縫合術(穿孔、損傷)(内視鏡によるもの)、内視鏡下胃、十二指腸穿孔瘻孔閉鎖術、胃瘻閉鎖術(内視鏡によるもの)、等 穿瘻閉 第7号 令和 6年 4月 1日
経皮的冠動脈形成術(特殊カテーテルによるもの) 経特 第20号 令和 2年 4月 1日
ペースメーカー移植術及びペースメーカー交換術 ペ 第48号 平成22年 4月 1日
大動脈内バルーンパンピング法(IABP法) 大 第20号 平成22年 4月 1日
バルーン閉塞下逆行性経静脈的塞栓術 バ経静脈 第2号 平成30年12月 1日
早期悪性腫瘍大腸粘膜下層剥離術 早大腸 第8号 平成24年12月 1日
膀胱水圧拡張術及びハンナ型間質性膀胱炎手術(経尿道) 膀胱ハ間 第5号 平成24年 5月 1日
腹腔鏡下仙骨腟固定術 腹仙骨固 第2号 令和元年 8月 1日
医科点数表第2章第10部手術の通則の16に掲げる手術 胃瘻造 第38号 令和元年10月 1日
再製造単回使用医療機器使用加算 再単器 第1号 令和 6年 6月 1日
輸血管理料Ⅱ 輸血Ⅱ 第49号 平成29年 5月 1日
輸血適正使用加算 輸適 第47号 令和 2年 5月 1日
人工肛門・人工膀胱造設術前処置加算 造設前 第19号 平成27年 4月 1日
胃瘻造設時嚥下機能評価加算 胃瘻造嚥 第33号 令和元年10月 1日
吸入麻酔又は静脈麻酔による深鎮静(声門上器具又は気管挿管による気道確保を伴わないもの)1 吸静深1 第4号 令和 8年 6月 1日
麻酔管理料(Ⅰ) 麻管Ⅰ 第271号 令和 6年10月 1日
保険医療機関間の連携による病理診断 連携診 第37号 令和 7年 4月 1日
看護職員処遇改善評価料(1~165) 看処遇31 第1号 令和 4年10月 1日
外来・在宅ベースアップ評価料(I)の注5 外在ベⅠ注 第189号 令和 8年 6月 1日
入院ベースアップ評価料(1~165) 入ベ81 第2号 令和 8年 6月 1日
酸素の購入単価 酸単 第6130号 令和 8年 4月 1日 ―
現在の名簿に掲載のない過去の届出 (9件)

地方厚生局の名簿から掲載がなくなったことを、毎週の取込で確認した届出です。いつ算定を終了したのかは公的データから分かりません。
「改定で再編」「改定で届出対象外」は、診療報酬改定で基準そのものが変わったものです(地方厚生局の通知と厚生労働省「診療報酬改定の概要」にもとづきます)。再編先の名称で届け出直している場合があります。
「改定で上位区分へ」は、基準そのものは存続していて、この病院が同じ診療行為の上位の区分を届け出ているものです。
名簿に再び掲載されれば、上の一覧に戻ります。

届出名称 受理番号 算定開始 掲載なしを確認した日
地域支援・医薬品供給対応体制加算2 地薬供2 第5号 令和 8年 6月 1日 2026年9月29日
医療DX推進体制整備加算 改定で再編
→ 電子的診療情報連携体制整備加算1〜3、電子的歯科診療情報連携体制整備加算1・2
医療DX 第637号 令和 7年 4月 1日 2026年7月11日
リハビリテーション・栄養・口腔連携体制加算 改定で再編
→ リハビリテーション・栄養・口腔連携体制加算1
リハ栄腔 第3号 令和 7年 4月 1日 2026年7月11日
後発医薬品使用体制加算2 改定で再編
→ 地域支援・医薬品供給対応体制加算1〜3
後発使2 第67号 令和 6年 7月 1日 2026年7月11日
院内トリアージ実施料 改定で再編
→ 地域連携小児夜間・休日診療料の注2、地域連携夜間・休日診療料の注2及び救急外来医学管理料の注7に規定する院内トリアージ実施体制加算
トリ 第100号 令和元年 8月 1日 2026年7月11日
夜間休日救急搬送医学管理料の注3に規定する救急搬送看護体制加算 改定で再編
→ 救急外来医学管理料1及び同注3に規定する救急外来緊急検査対応加算1、救急外来医学管理料2及び同注3に規定する救急外来緊急検査対応加算2、救急外来医学管理料3
救搬看体 第18号 令和 2年 4月 1日 2026年7月11日
外来・在宅ベースアップ評価料(I) 改定で上位区分へ
→ 外来・在宅ベースアップ評価料(I)の注5
外在ベⅠ 第60号 令和 6年 6月 1日 2026年7月11日
療養病棟入院基本料 療養入院 第506号 令和 5年 7月 1日 2025年5月26日
療養病棟療養環境加算1 療養1 第104号 令和 5年 8月 1日 2025年5月26日

当サイトが名簿の取込を始めた2024年12月より前に掲載がなくなった届出は分かりません。 「掲載なしを確認した日」は当サイトの取込日で、名簿の公表日や算定終了日ではありません。

地域での算定の状況(令和6年度)

出典: NDBオープンデータ(厚生労働省)第11回(診療年月 2024年4月〜2025年3月)を加工して作成

この病院が届け出ている施設基準で算定できる診療行為が、令和6年度(2024年4月〜2025年3月)に松江医療圏と島根県で算定された回数です。地域全体の回数で、この病院の回数ではありません。
「医療圏で届け出ていた病院」は、2025年3月31日に有効だった届出を病院で数えたものです(診療所は含みません)。
10回未満の値は公表されていないため「10回未満」と書き、それを含む合計には「以上」を付けています。「—」は医療圏で算定の記録が無いものです。ほかの施設基準でも算定できる診療行為の回数を含みます。

施設基準 医療圏の算定回数 医療圏で届け出ていた病院 島根県の算定回数
情報通信機器を用いた診療に係る基準 553回以上 4院 15,242回以上
電子的診療情報連携体制整備加算2
令和8年度改定の前は「医療DX推進体制整備加算」にあたります。回数は改定前の基準のものです。
162,844回 8院 430,184回以上
一般病棟入院基本料 47,777回以上 6院 303,318回以上
障害者施設等入院基本料 133,014回以上 3院 164,704回以上
救急医療管理加算 62,315回 9院 166,573回
超急性期脳卒中加算 21回 3院 100回
診療録管理体制加算1
令和8年度改定の前は「診療録管理体制加算2」にあたります。回数は改定前の基準のものです。
令和6年度改定で区分が組み替えられたため、2024年4月と5月の回数を含みません。
73回 1院 447回
医師事務作業補助体制加算1 1,654回以上 5院 12,626回
急性期看護補助体制加算 12,558回以上 5院 106,918回
特殊疾患入院施設管理加算 116,964回 3院 148,694回
療養環境加算 445,607回 11院 1,007,060回
重症者等療養環境特別加算 13,016回 5院 39,729回
リハビリテーション・栄養・口腔連携体制加算1
令和8年度改定の前は「リハビリテーション・栄養・口腔連携体制加算」にあたります。回数は改定前の基準のものです。
— 0院 8,072回
医療安全対策加算1 2,716回 5院 10,375回
感染対策向上加算1 2,743回 5院 7,408回
患者サポート体制充実加算 26,056回 9院 76,498回
地域支援・医薬品供給対応体制加算1
令和8年度改定の前は「後発医薬品使用体制加算1」と「後発医薬品使用体制加算2」と「後発医薬品使用体制加算3」にあたります。回数は改定前の基準のものです。
2,008回 7院 9,800回
病棟薬剤業務実施加算2
令和8年度改定の前は「病棟薬剤業務実施加算1」にあたります。回数は改定前の基準のものです。
1,866回 1院 12,165回
データ提出加算 6,914回 9院 26,339回
入退院支援加算 19,614回 9院 47,367回以上
認知症ケア加算 105,473回 9院 335,856回
せん妄ハイリスク患者ケア加算 15,215回 5院 42,811回
排尿自立支援加算 384回 2院 1,330回
協力対象施設入所者入院加算 31回以上 3院 368回以上
回復期リハビリテーション病棟入院料1 71,264回 4院 130,361回
地域包括ケア病棟入院料2及び地域包括ケア入院医療管理料2 57,340回 3院 146,854回以上
心臓ペースメーカー指導管理料の注5に規定する遠隔モニタリング加算 954回 3院 1,698回
がん性疼痛緩和指導管理料 868回 8院 1,998回
二次性骨折予防継続管理料1 287回 4院 950回
二次性骨折予防継続管理料2 130回 4院 211回
二次性骨折予防継続管理料3 398回 4院 1,375回
地域連携小児夜間・休日診療料の注2、地域連携夜間・休日診療料の注2及び救急外来医学管理料の注7に規定する院内トリアージ実施体制加算
令和8年度改定の前は「院内トリアージ実施料」にあたります。回数は改定前の基準のものです。
1,709回 4院 12,172回
救急外来医学管理料1及び同注3に規定する救急外来緊急検査対応加算1
令和8年度改定の前は「夜間休日救急搬送医学管理料の注3に規定する救急搬送看護体制加算」にあたります。回数は改定前の基準のものです。
2,072回 4院 5,607回
がん治療連携指導料 282回 8院 863回以上
肝炎インターフェロン治療計画料 — 5院 10回未満
薬剤管理指導料 39,525回 8院 107,436回
医療機器安全管理料1 2,524回 6院 4,943回
救急患者連携搬送料 非公開 0院 50回以上
在宅療養後方支援病院 10回未満 3院 49回
検体検査管理加算(Ⅱ) 177,141回以上 8院 560,140回
ヘッドアップティルト試験 93回 4院 137回
神経学的検査 2,355回以上 4院 3,253回以上
画像診断管理加算2 84,564回以上 3院 215,778回以上
CT撮影及びMRI撮影 82,862回以上 13院 256,919回以上
冠動脈CT撮影加算 739回 3院 1,880回
心臓MRI撮影加算 12回以上 3院 253回
乳房MRI撮影加算 290回以上 3院 485回以上
抗悪性腫瘍剤処方管理加算 6,737回以上 4院 13,281回以上
無菌製剤処理料 17,109回 6院 42,110回
心大血管疾患リハビリテーション料(Ⅰ) 27,944回以上 4院 54,291回以上
脳血管疾患等リハビリテーション料(Ⅰ) 431,224回以上 8院 1,072,167回以上
運動器リハビリテーション料(Ⅰ) 417,592回以上 10院 875,673回以上
呼吸器リハビリテーション料(Ⅰ) 44,417回以上 9院 109,882回以上
がん患者リハビリテーション料 19,673回 6院 44,113回
人工腎臓 84,984回以上 5院 253,868回以上
導入期加算1 296回 4院 1,052回
透析液水質確保加算及び慢性維持透析濾過加算 151,186回 5院 442,333回
下肢末梢動脈疾患指導管理加算 5,125回 2院 16,533回
緊急整復固定加算及び緊急挿入加算 — 0院 166回
仙骨神経刺激装置植込術及び仙骨神経刺激装置交換術(便失禁) — 1院 10回未満
食道縫合術(穿孔、損傷)(内視鏡によるもの)、内視鏡下胃、十二指腸穿孔瘻孔閉鎖術、胃瘻閉鎖術(内視鏡によるもの)、等 非公開 2院 非公開
経皮的冠動脈形成術(特殊カテーテルによるもの) 17回以上 3院 49回以上
ペースメーカー移植術及びペースメーカー交換術 181回以上 6院 450回以上
大動脈内バルーンパンピング法(IABP法) 291回以上 3院 607回以上
バルーン閉塞下逆行性経静脈的塞栓術 — 2院 非公開
早期悪性腫瘍大腸粘膜下層剥離術 91回 3院 203回
膀胱水圧拡張術及びハンナ型間質性膀胱炎手術(経尿道) 非公開 2院 非公開
腹腔鏡下仙骨腟固定術 10回未満 2院 22回
再製造単回使用医療機器使用加算 — 1院 37回
輸血管理料Ⅱ 549回 5院 1,960回
輸血適正使用加算 1,786回 6院 5,852回
人工肛門・人工膀胱造設術前処置加算 44回 3院 172回
麻酔管理料(Ⅰ) 3,424回以上 7院 9,771回以上
保険医療機関間の連携による病理診断 11,197回 3院 35,458回

類似病院で届出が多い施設基準

100
比較対象
20
施設基準数
20
うち同一県内

出典: 各厚生局「施設基準の届出受理状況」基準日 2026年8月1日・公表ごと更新

診療機能が似ている全国100院の多くが届け出ていて、この病院の届出には見当たらない基準です。
取得の可否や、診療内容の優劣を示すものではありません。

特掲診療料

外来化学療法加算1

類似病院に多い
80%
類似病院
100院中80院が届出
20%
全国
7,948院中1,617院が届出
この基準を届け出ている類似病院(5院)
基本診療料

栄養サポートチーム加算

類似病院に多い
79%
類似病院
100院中79院が届出
26%
全国
7,948院中2,027院が届出
この基準を届け出ている類似病院(5院)
特掲診療料

外来腫瘍化学療法診療料1

類似病院に多い
78%
類似病院
100院中78院が届出
20%
全国
7,948院中1,560院が届出
この基準を届け出ている類似病院(5院)
基本診療料

看護職員夜間配置加算

類似病院に多い
73%
類似病院
100院中73院が届出
19%
全国
7,948院中1,544院が届出
この基準を届け出ている類似病院(5院)
69%
類似病院
100院中69院が届出
40%
全国
7,948院中3,193院が届出
この基準を届け出ている類似病院(5院)
特掲診療料

糖尿病合併症管理料

類似病院に多い
66%
類似病院
100院中66院が届出
22%
全国
7,948院中1,730院が届出
この基準を届け出ている類似病院(5院)
基本診療料

地域医療体制確保加算1

類似病院に多い
63%
類似病院
100院中63院が届出
13%
全国
7,948院中1,030院が届出
この基準を届け出ている類似病院(5院)
61%
類似病院
100院中61院が届出
21%
全国
7,948院中1,630院が届出
この基準を届け出ている類似病院(5院)
特掲診療料

がん患者指導管理料イ

類似病院に多い
59%
類似病院
100院中59院が届出
17%
全国
7,948院中1,357院が届出
この基準を届け出ている類似病院(5院)
特掲診療料

がん患者指導管理料ロ

類似病院に多い
57%
類似病院
100院中57院が届出
17%
全国
7,948院中1,363院が届出
この基準を届け出ている類似病院(5院)
特掲診療料

BRCA1/2遺伝子検査

類似病院に多い
57%
類似病院
100院中57院が届出
16%
全国
7,948院中1,272院が届出
この基準を届け出ている類似病院(5院)
特掲診療料

糖尿病透析予防指導管理料

類似病院に多い
53%
類似病院
100院中53院が届出
17%
全国
7,948院中1,323院が届出
この基準を届け出ている類似病院(5院)
50%
類似病院
100院中50院が届出
12%
全国
7,948院中938院が届出
この基準を届け出ている類似病院(5院)
特掲診療料

連携充実加算

類似病院に多い
50%
類似病院
100院中50院が届出
13%
全国
7,948院中1,003院が届出
この基準を届け出ている類似病院(5院)
基本診療料

病棟薬剤業務実施加算1

類似病院に多い
50%
類似病院
100院中50院が届出
14%
全国
7,948院中1,079院が届出
この基準を届け出ている類似病院(5院)
特掲診療料
48%
類似病院
100院中48院が届出
15%
全国
7,948院中1,199院が届出
この基準を届け出ている類似病院(5院)
48%
類似病院
100院中48院が届出
16%
全国
7,948院中1,302院が届出
この基準を届け出ている類似病院(5院)
47%
類似病院
100院中47院が届出
12%
全国
7,948院中924院が届出
この基準を届け出ている類似病院(5院)
47%
類似病院
100院中47院が届出
18%
全国
7,948院中1,414院が届出
この基準を届け出ている類似病院(5院)
特掲診療料

ストーマ合併症加算

類似病院に多い
46%
類似病院
100院中46院が届出
15%
全国
7,948院中1,191院が届出
この基準を届け出ている類似病院(5院)
表示していない基準について(6件)

病床の種別が異なる病院向けの基準のため、この一覧の対象にしていません。

  • 精神病棟入院基本料 精神病床が必要
  • 精神科身体合併症管理加算 精神病床が必要
  • 結核病棟入院基本料 結核病床が必要
  • 精神科救急搬送患者地域連携受入加算 精神病床が必要
  • 精神科急性期医師配置加算 精神病床が必要
  • 精神病棟入院時医学管理加算 精神病床が必要

「届出には見当たらない」は、当社集計時点の公的データで届出が確認できなかったことを示します。
届出は病院の方針や地域の役割分担で決まります。届出が無いことは診療の水準を示すものではありません。

この診断結果について

この診断結果は、公的データをAIで分析して自動生成しています。掲載内容の訂正は掲載情報の訂正から、「この情報も見たい」というご要望は機能のご要望からお寄せください。

病院関係者様向けに、公的データとAI分析にもとづくデータコンサルティング(別途お見積り)も行っています。

ご契約の有無は診断結果に影響しません。診断は公的データのみに基づき、お寄せいただいた情報を営業目的で第三者に提供することはありません。