健康・医療・介護情報利活用検討会 医療等情報利活用ワーキンググループ
開催の間隔
2020年3月 〜 継続中 直近 2 年で 13 回(最終回 2026年9月10日)
2024年10月
2025 2026
今日
月ごとの開催数。判定に関係なくすべての開催(薬価だけの回も含む)を数えています。帯と棒グラフは直近 2 年(診療報酬改定の周期)の分で、それより前の開催は含めていません。
何のための会か
厚生労働省
医政局
検討会 健康・医療・介護情報利活用検討会 医療等情報利活用ワーキンググループ
継続中 とりまとめに向けて議論中
よく議論される分野
健康・医療・介護情報利活用検討会のワーキンググループで、主に医療の提供に伴って生じる情報の利活用を検討します。 電子カルテ情報共有サービス、全国の医療機関で保健医療情報を確認できる仕組み、医療情報システムの安全管理に関するガイドラインの改定が議題になっています。
検討事項
医療の提供等に伴い発生する情報の利活用に関する検討
目的と検討事項は開催要綱など厚生労働省の資料
をもとに病院ドックが要約したものです(2026年10月2日確認)。
これまでの節目
2026年7月23日
第34回
(1) 医療・介護間における電子的な情報連携に係る議論の整理
資料
2023年5月31日
とりまとめ等
医療情報システムの安全管理に関するガイドライン第6.0版
資料
議題の語(答申、とりまとめ、報告書など)から機械的に選んだ回です。案の段階の回は含めていません。
開催回の時系列
20回(薬価や個別の医薬品の保険適用だけの回は載せていません)
2026年9月
9月10日
健康・医療・介護情報利活用検討会 医療等情報利活用ワーキンググループ
第35回
資料ページ
電子カルテ情報共有サービスは、令和8年度冬頃の全国的な運用開始を目指すことが示されました。
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(1)電子カルテ情報共有サービスに関する検討事項について
(2)歯科における医療DXについて
(3)令和8年度規制改革実施計画を踏まえた対応の検討について
(4)その他
電子カルテ情報共有サービスについて、令和8年度冬頃の全国的な運用開始に向けたスケジュールが示されました。 電子カルテ普及計画案の概要、歯科における医療DX、規制改革実施計画を踏まえた共有情報の拡充と保存期間の検討も扱われました。 AI による要約。原文で確かめてください
2026年7月
7月23日
健康・医療・介護情報利活用検討会 医療等情報利活用ワーキンググループ
第34回
節目
資料ページ
診療情報提供書と訪問看護指示書などの電子的な共有を優先して始める方向が整理されました。
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(1) 医療・介護間における電子的な情報連携に係る議論の整理
全国医療情報プラットフォームを通じた医療と介護の電子的な情報連携について、議論の整理が了承されました。 診療情報提供書(退院時サマリーを含む)と、訪問看護指示書、計画書および報告書から優先的に共有を開始する方向とされました。 AI による要約。原文で確かめてください
2026年6月
6月26日
健康・医療・介護情報利活用検討会 医療等情報利活用ワーキンググループ
第33回
資料ページ
議事録
診療情報提供書の閲覧保留の仕組みを令和8年度冬頃の全国運用では使わない案が示されました。
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(1)医療等情報の利活用について患者等の当事者からヒアリング
(2)電子カルテ情報共有サービスに関する検討事項について
(3)電子カルテの普及について
(4)その他
電子カルテ情報共有サービスの技術解説書(検証用)の更新箇所と、令和8年度冬頃の全国運用に向けた健診種別の設定などの対応案が示されました。 診療情報提供書の閲覧保留の仕組みは全国運用開始の段階では使用しない案が示されました。 電子カルテの普及策として、病院向けの標準仕様の策定や認証制度の検討が示されました。 AI による要約。原文で確かめてください
2026年5月
5月29日
健康・医療・介護情報利活用検討会 医療等情報利活用ワーキンググループ
第32回
資料ページ
議事録
電子カルテ情報共有サービスに登録するアレルギー等情報はアナフィラキシーから始める案が示されました。
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(1)電子カルテ情報共有サービスに関する検討事項について
(2)全国医療情報プラットフォームで共有される情報について
(3)「令和7年度地域医療情報連携ネットワーク調査研究事業」の結果について
(4)救急時医療情報閲覧に関する検討事項について
(5)「医療情報システムの安全管理に関するガイドライン第7.0版(案)」について
(6)サイバーセキュリティ対策チェックリストの改定について
(7)病院における医療情報システムのサイバーセキュリティ対策に係る調査の結果について
(8)その他
電子カルテ情報共有サービスに登録するアレルギー等情報はアナフィラキシー(疑いを含む)から始める案が示されました。 全国医療情報プラットフォームでは、医療と介護の間で共有する文書を診療情報提供書や訪問看護指示書などから始める方向が示されました。 令和7年度の地域医療情報連携ネットワーク調査の結果が報告されました。 AI による要約。原文で確かめてください
2026年4月
4月24日
健康・医療・介護情報利活用検討会 医療等情報利活用ワーキンググループ
第31回
資料ページ
議事録
感染症情報は、医療機関等向けには電子カルテへの登録時に共有する対応案が示されました。
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(1)電子カルテ情報共有サービスに関する検討事項について
(2)その他
電子カルテ情報共有サービスについて、技術作業班の議論を踏まえた各情報の対応方針が示されました。 感染症情報と傷病名は医療機関等には登録時に共有し、患者には医師が送付可能と判断した情報を共有する案です。 アレルギー情報の範囲と登録運用は引き続き検討とされました。 AI による要約。原文で確かめてください
2026年3月
3月18日
健康・医療・介護情報利活用検討会 医療等情報利活用ワーキンググループ
第30回
資料ページ
議事録
電子カルテ情報共有サービスは令和8年冬頃を目処に順次運用を開始する予定と示されました。
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医療と介護の間で共有する情報の範囲について、合同の検討の場が設けられ、論点が示されました。 電子カルテ情報共有サービスは令和8年冬頃の運用開始を目指しており、令和8年夏頃を目途に開発の方向性がとりまとめられる予定です。 AI による要約。原文で確かめてください
3月17日
健康・医療・介護情報利活用検討会 医療等情報利活用ワーキンググループ
第29回
資料ページ
医療情報システムの安全管理に関するガイドラインの改定版が令和8年5月に公表される予定です。
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「医療情報システムの安全管理に関するガイドライン」第6.1版(案)について
医療情報システムの安全管理に関するガイドライン第6.1版(案)が報告されました。 国家サイバー統括室が策定する重要インフラの安全基準等策定指針の改定を踏まえた見直しで、令和8年5月の公表が予定されています。 AI による要約。原文で確かめてください
3月12日
健康・医療・介護情報利活用検討会 医療等情報利活用ワーキンググループ
第28回
資料ページ
議事録
令和8年夏までに電子カルテと共有サービスの具体的な普及計画を策定する方針が示されました。
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電子カルテの普及状況と普及策が報告されました。 2030年までに概ねすべての医療機関で電子カルテの導入を目指す政府目標が示され、令和8年夏までに電子カルテと共有サービスの具体的な普及計画を策定するとされています。 病院向けには標準仕様の策定と、部門システムとの標準インターフェイスの検討が進められています。 AI による要約。原文で確かめてください
2025年12月
12月24日
健康・医療・介護情報利活用検討会 医療等情報利活用ワーキンググループ
第27回
資料ページ
議事録
退院時サマリーを頭紙の診療情報提供書に添付して単独で送付できる方針が示されました。
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(1)電子カルテ情報共有サービスに関する検討事項について
(2)その他
電子カルテ情報共有サービスのモデル事業で確認された課題と対応案が示されました。 退院時サマリーは頭紙の診療情報提供書に添付して単独でも送付でき、検査結果の単位は当分の間、医療機関ごとの単位で登録できるとされました。 傷病名やアレルギーなどは技術作業班で検討し、令和8年度中の技術解説書に反映する方針です。 AI による要約。原文で確かめてください
12月10日
健康・医療・介護情報利活用検討会 医療等情報利活用ワーキンググループ
第26回
資料ページ
議事録
令和8年度の冬頃を目途に電子カルテ情報共有サービスを全国で運用開始する方針が示されました。
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(1)電子カルテ情報共有サービスに関する検討事項について
(2)電子カルテの普及について
(3)その他
電子カルテ情報共有サービスのモデル事業の進捗と、令和8年度の冬頃を目途に全国で運用を開始する方針が示されました。 処方情報は診療情報提供書から抽出せず、電子処方箋管理サービスに登録された情報を使う対応案が示されました。 電子カルテの普及について、200床未満の病院の約40%が未導入との状況が示されました。 AI による要約。原文で確かめてください
2025年7月
7月24日
健康・医療・介護情報利活用検討会 医療等情報利活用ワーキンググループ
第25回
資料ページ
議事録
病院のサイバーセキュリティ対策に係る調査で、CISOを設置している病院は73%と報告されました。
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(1)電子カルテ情報共有サービスに関する検討事項について
(2)医療情報システムの安全管理に関するガイドライン第6.0版の改定について
(3)病院における医療情報システムのサイバーセキュリティ対策に係る調査の結果について
(4)救急隊と医療機関の情報連携の強化について
(5)その他
電子カルテ情報共有サービスで共有する健診項目の案と、医療情報システムの安全管理に関するガイドラインの改定論点が示されました。 病院のサイバーセキュリティ対策に係る調査では、CISOを設置している病院は73%と報告されました。 AI による要約。原文で確かめてください
2025年3月
3月13日
健康・医療・介護情報利活用検討会 医療等情報利活用ワーキンググループ
第24回
資料ページ
議事録
令和7年度版のサイバーセキュリティ対策チェックリストに二要素認証の実装などの項目を追加する案が示されました。
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(1) 電子カルテ情報共有サービスに関する検討事項ついて
(2) サイバーセキュリティ対策チェックリストの改訂について
(3) その他
電子カルテ情報共有サービスのモデル事業の状況と法律上の位置づけが参考として示されました。 令和7年度版のサイバーセキュリティ対策チェックリストについて、パスワードの桁数の規定や二要素認証の実装などの項目を追加する案が示されました。 AI による要約。原文で確かめてください
2024年12月
12月2日
健康・医療・介護情報利活用検討会 医療等情報利活用ワーキンググループ
第23回
資料ページ
議事録
救急時医療情報閲覧に電子カルテ情報共有サービスの6情報を追加する案が示されました。
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(1) 全国医療情報プラットフォームで共有される情報について
(2) 全国医療情報プラットフォームと地域医療情報連携ネットワークに関する論点
(3) 救急時医療情報閲覧における利用可能な医療情報の追加について
(4) 病院の情報システムに関する現状と課題について
(5) 次の感染症危機に備えた、電子カルテ情報共有サービスの利用等について
(6) その他
全国医療情報プラットフォームで共有する情報の拡充について、診療情報提供書のようにやりとりの頻度が高いものから検討する考え方が示されました。 地域医療情報連携ネットワークとの役割分担と補助の在り方が論点となりました。 救急時医療情報閲覧に電子カルテ情報共有サービスの6情報を追加する案も示されました。 AI による要約。原文で確かめてください
2024年6月
6月10日
健康・医療・介護情報利活用検討会 医療等情報利活用ワーキンググループ
第22回
資料ページ
議事録
20床以上の病院を対象に、電子カルテ情報の標準規格準拠対応に必要な改修費用を補助する事業が示されました。
議題と要点を開く
(1) 電子カルテ情報共有サービスの運用等にかかる課題について
(2) 全国医療情報プラットフォームと地域医療情報連携ネットワークに関する論点
(3) 「病院における医療情報システムのサイバーセキュリティ対策に係る調査」の結果について
(4) 「令和6年度医療機関におけるサイバーセキュリティ対策チェックリスト」等について
(5) その他
電子カルテ情報共有サービスで、HL7 FHIR形式でも情報を共有する対応案と、令和7年1月以降に順次開始予定のモデル事業が示されました。 病院のサイバーセキュリティ対策調査では、有効回答5,353施設の結果が報告されました。 AI による要約。原文で確かめてください
2024年3月
3月27日
健康・医療・介護情報利活用検討会 医療等情報利活用ワーキンググループ
第21回
資料ページ
電子カルテ情報共有サービスの情報は薬剤アレルギー等とその他アレルギー等に分ける案が示されました。
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電子カルテ情報共有サービスで、顔認証付きカードリーダーの同意画面の仕様変更が示されました。 薬剤禁忌とアレルギーの情報は、薬剤アレルギー等とその他アレルギー等に分ける対応案が示されました。 AI による要約。原文で確かめてください
2024年1月
1月24日
健康・医療・介護情報利活用検討会 医療等情報利活用ワーキンググループ
第20回
資料ページ
議事録
電子カルテ情報共有サービスで感染症と検査以外の情報を診療当日中に登録する案が示されました。
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(1) 全国で医療情報を確認できる仕組み(ACTION1)について
(2) 電子カルテ情報共有サービスにおける運用について
(3) その他
オンライン資格確認等システムで管理する情報の保存期間を5年間とする案が示されました。 電子カルテ情報共有サービスについて、傷病名の未提供フラグの設置案と、情報登録のタイミングの案が示されました。 AI による要約。原文で確かめてください
2023年11月
11月6日
健康・医療・介護情報利活用検討会 医療等情報利活用ワーキンググループ
第19回
資料ページ
議事録
電子カルテ情報共有サービスは、2024年度中に標準化した医療機関から順次運用を開始する予定とされました。
議題と要点を開く
(1) 電子カルテ情報共有サービスにおける情報連携の在り方について
(2) 医療機関におけるサイバーセキュリティ対策の徹底について
(3) その他
電子カルテ情報共有サービスについて、仮称を正式名称とする案、健診結果報告書の取扱い、患者サマリーの運用が示されました。 医療機関のサイバーセキュリティ対策として、サイバーセキュリティお助け隊サービスとの連携候補が報告されました。 AI による要約。原文で確かめてください
2023年9月
9月11日
健康・医療・介護情報利活用検討会 医療等情報利活用ワーキンググループ
第18回
資料ページ
議事録
救急時の医療情報閲覧は電子カルテ端末での利用に限り、対象施設を病院とする方針が示されました。
議題と要点を開く
(1)救急医療時における「全国で医療情報を確認できる仕組み(Action1)」について
(2)電子カルテ情報共有サービス(仮称)における運用について
(3)その他
救急医療時に医療情報を確認できる仕組みについて、救急用サマリーの項目と期間が案として示され、受診歴や薬剤情報は3か月、手術情報は3年とされました。 閲覧は電子カルテ端末での利用に限り、対象施設を病院とする方針が報告されました。 電子カルテ情報共有サービスの運用として、健康診断結果報告書の取り扱いも示されました。 AI による要約。原文で確かめてください
2023年5月
5月31日
健康・医療・介護情報利活用検討会 医療等情報利活用ワーキンググループ
とりまとめ等
節目
資料ページ
医療情報システムの安全管理に関するガイドライン第6.0版
要点を開く
医療情報システムの安全管理に関するガイドライン第6.0版が公表されました。 AI による要約。原文で確かめてください
5月24日
健康・医療・介護情報利活用検討会 医療等情報利活用ワーキンググループ
第17回
資料ページ
議事録
医療法施行規則により、病院の管理者にサイバーセキュリティ確保の措置が求められています。
議題と要点を開く
(1)「医療情報システムの安全管理に関するガイドライン第6.0版(案)」について
(2)医療機関におけるサイバーセキュリティ対策の徹底について
(3)電子カルテ情報共有サービス(仮称)における処方情報の取扱いについて
(4)「日本医師会及び警察庁サイバー警察局の連携に関する覚書」締結について
(5)その他
医療情報システムの安全管理に関するガイドライン第6.0版(案)への意見募集の結果として、主な修正箇所が報告されました。 医療法施行規則に基づくサイバーセキュリティの確保について、関係法令としての記載が盛り込まれました。 AI による要約。原文で確かめてください
収録しているもの
中央社会保険医療協議会、社会保障審議会の医療部会、医療保険部会、介護給付費分科会、医政局と保険局の検討会など 31 本の開催回を毎日集め、
病院に関わると判定した回だけを2023年4月1日以降について載せています。
最終取込は 2026年10月22日 です。 各会の目的と検討事項は開催要綱をもとに病院ドックが要約し、判定と要点の作成は AI が行い、議題と開催日は厚生労働省の掲載をそのまま表示しています。
ご覧になるうえで
要点は資料の冒頭をもとにした AI による要約で、何が示され、何が議論されたかだけを書き、評価や賛否は含みません。
正確な内容は各回の厚生労働省の資料ページでご確認ください。
厚生労働省のすべての審議会を載せているものではなく、薬価や個別の医薬品の保険適用だけの回は載せていません。
開催の帯と月ごとの開催数は判定に関係なくすべての開催を数え、各回の一覧は病院に関わる回だけです。 太字の「知っておくべきこと」は、資料に示された事実のうち病院に関わる点を AI が 1 文にしたもので、助言ではありません。
出典:厚生労働省ホームページ(審議会と検討会の開催状況。リンク先は各回の資料ページです)。
議題と開催日は厚生労働省の掲載をそのまま表示しています。
※ 要点は、厚生労働省の資料をもとに病院ドックが AI で作成した要約です。何が示され、何が議論されたかだけを書き、評価や賛否は含みません。
正確な内容は必ず各リンク先(原文)でご確認ください。病院に関わると判定した回だけを載せており、厚生労働省のすべての審議会を載せているものではありません。