病院ドック 診断結果ダッシュボード

徳島県立海部病院

110
病床数
9
診療科数
72
施設基準

この診断は、厚生局の届出などの公的データのみから作成した客観情報で、病院の推奨や評価ではありません。

二次医療圏のポジショニングマップ

南部(徳島県) 市区町村 8・診断対象 19院

出典: 各厚生局「施設基準の届出受理状況」基準日 2026年8月1日・公表ごと更新/医療機能情報提供制度(医療情報ネット)基準日 2026年6月1日・公表ごと更新/総務省「住民基本台帳に基づく人口、人口動態及び世帯数調査」「社会・人口統計体系」「住民基本台帳人口移動報告」および厚生労働省「医療施設調査」(e-Stat)基準時点は指標ごとに本文に表示/月次更新

圏域の病院がどの規模と機能に分布しているか、この病院がどこに位置するかを確認できます。公的データ上の位置づけを示すものであり、病院の評価ではありません。

点にカーソルを合わせると病院名と値、クリックでその病院の診断結果を表示します。凡例をクリックすると区分の表示を切り替えられます。

縦軸「急性期の届出の厚み」は、急性期/救急および手術/外科系の2軸に関係する施設基準の届出を、軸への当てはまり、届出の希少さおよび区分の段階で重み付けして合計した値です。 病床機能報告の機能区分ではありません。点の色は入院料の届出から求めた区分です。 くわしくは「急性期の届出の厚み」の説明をご覧ください。

人口(南部)
13.0万人
10年で −15.1%
2026年1月1日現在
高齢化率(南部)
39.0%
75歳以上 23.7%
2026年1月1日現在
病院数と病床数(南部)
19病院 2,040床
人口10万人あたり 1,504床
2024年10月1日現在(医療施設調査)

圏域の病院一覧(市区町村ごと・病床数の多い順)

病床数は医療情報ネットの許可病床数(無い場合は届出情報の総病床数)。「—」は確認できない値です。

小松島市(7院)

病院名病床数病床機能の構成急性期の届出の厚み
徳島赤十字病院 405 高度急性期系 急性期 132.0
徳島赤十字ひのみね医療療育センター 144 慢性期 届出なし
小松島病院 92 回復期 届出なし
江藤病院 92 回復期 慢性期 4.7
碩心館病院 60 急性期 回復期 7.2
小松島金磯病院 47 急性期 回復期 6.1
徳島ロイヤル病院 46 急性期 回復期 2.6

阿南市(6院)

病院名病床数病床機能の構成急性期の届出の厚み
阿南医療センター 348 急性期 回復期 49.1
杜のホスピタル 114 精神 1.8
原田病院 73 慢性期 届出なし
宮本病院 48 慢性期 1.8
阿南天満病院 42 慢性期 届出なし
羽ノ浦整形外科内科病院 40 回復期 4.2

勝浦郡勝浦町(1院)

病院名病床数病床機能の構成急性期の届出の厚み
国民健康保険勝浦病院 50 急性期 回復期 7.1

那賀郡那賀町(1院)

病院名病床数病床機能の構成急性期の届出の厚み
那賀町立上那賀病院 40 急性期 3.3

海部郡牟岐町(1院)

病院名病床数病床機能の構成急性期の届出の厚み
この病院 徳島県立海部病院 110 急性期 回復期 23.2

海部郡美波町(2院)

病院名病床数病床機能の構成急性期の届出の厚み
冨田病院 144 精神 届出なし
美波町国民健康保険美波病院 50 急性期 回復期 5.1

海部郡海陽町(1院)

病院名病床数病床機能の構成急性期の届出の厚み
海陽町国民健康保険海南病院 45 急性期 回復期 6.8

徳島県の二次医療圏の比較(2024年10月1日現在/医療施設調査。点線は全国)

人口10万人あたりの病院数と病院病床数を、県内の二次医療圏で並べています(圏域コード順)。地域の医療提供の厚さの目安であり、多い少ないの良し悪しを示すものではありません。

人口10万人あたりの病院数

人口10万人あたりの病院病床数

この診断結果について

この診断結果は、公的データをAIで分析して自動生成しています。掲載内容の訂正は掲載情報の訂正から、「この情報も見たい」というご要望は機能のご要望からお寄せください。

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