| 高周波切除器を用いた子宮腺筋症核出術 現在の届出なし |
先003 |
0 |
0.0% |
|
| 三次元形状解析による体表の形態的診断 |
先047 |
1 |
0.0% |
|
| 陽子線治療 |
先054 |
14 |
0.2% |
|
| 骨髄細胞移植による血管新生療法 |
先067 |
2 |
0.0% |
|
| 神経変性疾患の遺伝子診断 現在の届出なし |
先071 |
0 |
0.0% |
|
| 重粒子線治療 |
先074 |
5 |
0.1% |
|
| 抗悪性腫瘍剤治療における薬剤耐性遺伝子検査 |
先087 |
3 |
0.0% |
|
| 家族性アルツハイマー病の遺伝子診断 |
先096 |
3 |
0.0% |
|
| 腹腔鏡下膀胱尿管逆流防止術 |
先098 |
2 |
0.0% |
|
| 樹状細胞及び腫瘍抗原ペプチドを用いたがんワクチン療法 |
先102 |
1 |
0.0% |
|
| 泌尿生殖器腫瘍後腹膜リンパ節転移に対する腹腔鏡下リンパ節郭清術 届出なし |
先105 |
0 |
0.0% |
|
| 末梢血単核球移植による血管再生治療 届出なし |
先115 |
0 |
0.0% |
|
| 自己腫瘍・組織及び樹状細胞を用いた活性化自己リンパ球移入療法 届出なし |
先121 |
0 |
0.0% |
|
| 定量的CTを用いた有限要素法による骨強度予測評価 届出なし |
先129 |
0 |
0.0% |
|
| 歯周外科治療におけるバイオ・リジェネレーション法 届出なし |
先133 |
0 |
0.0% |
|
| EBウイルス感染症迅速診断(リアルタイムPCR法) 届出なし |
先138 |
0 |
0.0% |
|
| 多焦点眼内レンズを用いた水晶体再建術 届出なし |
先140 |
0 |
0.0% |
|
| フェニルケトン尿症の遺伝子診断 届出なし |
先142 |
0 |
0.0% |
|
| 培養細胞によるライソゾーム病の診断 届出なし |
先143 |
0 |
0.0% |
|
| 培養細胞による脂肪酸代謝異常症又は有機酸代謝異常症の診断 届出なし |
先145 |
0 |
0.0% |
|
| 角膜ジストロフィーの遺伝子解析 届出なし |
先147 |
0 |
0.0% |
|
| パクリタキセル静脈内投与(一週間に一回投与するものに限る。)及びカルボプラチン腹腔内投与(三週間に一回投与するものに限る。)の併用療法 上皮性卵巣がん、卵管がん又は原発性腹膜がん 届出なし |
先177 |
0 |
0.0% |
|
| 十二種類の腫瘍抗原ペプチドによるテーラーメイドのがんワクチン療法 ホルモン不応性再燃前立腺がん(ドセタキセルの投与が困難な者であって、HLA―A24が陽性であるものに係るものに限る。) 届出なし |
先-180 |
0 |
0.0% |
|
| 経胎盤的抗不整脈薬投与療法 胎児頻脈性不整脈(胎児の心拍数が毎分百八十以上で持続する心房粗動又は上室性頻拍に限る。) 届出なし |
先-183 |
0 |
0.0% |
|
| 重症低血糖発作を伴うインスリン依存性糖尿病に対する脳死ドナー又は心停止ドナーからの膵島移植 重症低血糖発作を伴うインスリン依存性糖尿病 届出なし |
先-189 |
0 |
0.0% |
|
| 前眼部三次元画像解析 届出なし |
先-191 |
0 |
0.0% |
|
| 急性リンパ性白血病細胞の免疫遺伝子再構成を利用した定量的PCR法による骨髄微小残存病変(MRD)量の測定 |
先-195 |
3 |
0.0% |
|
| 最小侵襲椎体椎間板掻爬洗浄術 届出なし |
先-196 |
0 |
0.0% |
|
| ペメトレキセド静脈内投与及びシスプラチン静脈内投与の併用療法 肺がん(扁平上皮肺がん及び小細胞肺がんを除き、病理学的見地から完全に切除されたと判断されるものに限る。) 届出なし |
先-206 |
0 |
0.0% |
|
| ゾレドロン酸誘導γδT細胞を用いた免疫療法 非小細胞肺がん(従来の治療法に抵抗性を有するものに限る。) 届出なし |
先-212 |
0 |
0.0% |
|
| MEN1遺伝子診断 |
先-215 |
1 |
0.0% |
|
| コレステロール塞栓症に対する血液浄化療法 コレステロール塞栓症 届出なし |
先-216 |
0 |
0.0% |
|
| 金属代替材料としてグラスファイバーで補強された高強度のコンポジットレジンを用いた三ユニットブリッジ治療 届出なし |
先-218 |
0 |
0.0% |
|
| NKT細胞を用いた免疫療法 頭頸部扁平上皮がん(診断時のステージがIV期であって、初回治療として計画された一連の治療後の完全奏功の判定から八週間以内の症例(当該期間内に他の治療を実施していないものに限る。)に限る。) 届出なし |
先-224 |
0 |
0.0% |
|
| C型肝炎ウイルスに起因する肝硬変に対する自己骨髄細胞投与療法 C型肝炎ウイルスに起因する肝硬変(Child-Pugh分類による点数が七点以上のものであって、従来の治療法(肝移植術を除く。)ではその治療に係る効果が認められないものに限る。) 届出なし |
先-226 |
0 |
0.0% |
|
| 経皮的乳がんラジオ波焼灼療法 早期乳がん(長径が一・五センチメートル以下のものに限る。) 届出なし |
先-229 |
0 |
0.0% |
|
| インターフェロンα皮下投与及びジドブジン経口投与の併用療法 成人T細胞白血病リンパ腫(症候を有するくすぶり型又は予後不良因子を有さない慢性型のものに限る。) |
先-230 |
1 |
0.0% |
|
| 冠動脈又は末梢動脈に対するカテーテル治療におけるリーナルガードを用いた造影剤腎症の発症抑制療法 腎機能障害を有する冠動脈疾患(左室駆出率が三十パーセント以下のものを除く。)又は末梢動脈疾患 届出なし |
先-231 |
0 |
0.0% |
|
| ウイルスに起因する難治性の眼感染疾患に対する迅速診断(PCR法) |
先-232 |
49 |
0.6% |
|
| 細菌又は真菌に起因する難治性の眼感染疾患に対する迅速診断(PCR法) |
先-233 |
21 |
0.3% |
|
| 内視鏡下甲状腺悪性腫瘍手術 届出なし |
先-234 |
0 |
0.0% |
|
| トレミキシンを用いた吸着式血液浄化療法 特発性肺線維症(急性増悪の場合に限る) 届出なし |
先-236 |
0 |
0.0% |
|
| 腹腔鏡下センチネルリンパ節生検 早期胃がん |
先-237 |
13 |
0.2% |
|
| オクトレオチド皮下注射療法 先天性高インスリン血症(生後二週以上十二月未満の患者に係るものであって、ジアゾキサイドの経口投与では、その治療に係る効果が認められないものに限る。) 届出なし |
先-238 |
0 |
0.0% |
|
| アルテプラーゼ静脈内投与による血栓溶解療法 急性脳梗塞(当該疾病の症状の発症時刻が明らかでない場合に限る。) 届出なし |
先-239 |
0 |
0.0% |
|
| 放射線照射前に大量メトトレキサート療法を行った後のテモゾロミド内服投与及び放射線治療の併用療法並びにテモゾロミド内服投与の維持療法 初発の中枢神経系原発悪性リンパ腫(病理学的見地からびまん性大細胞型B細胞リンパ腫であると確認されたものであって、原発部位が大脳、小脳又は脳幹であるものに限る。) 届出なし |
先-241 |
0 |
0.0% |
|
| FDGを用いたポジトロン断層・コンピューター断層複合撮影による不明熱の診断 不明熱(画像検査、血液検査及び尿検査により診断が困難なものに限る。) 届出なし |
先-242 |
0 |
0.0% |
|
| FOLFOX6単独療法における血中5-FU濃度モニタリング情報を用いた5-FU投与量の決定 届出なし |
先-243 |
0 |
0.0% |
|
| FDGを用いたポジトロン断層撮影によるアルツハイマー病の診断 アルツハイマー病 届出なし |
先-245 |
0 |
0.0% |
|
| 全身性エリテマトーデスに対する初回副腎皮質ホルモン治療におけるクロピドグレル硫酸塩、ピタバスタチンカルシウム及びトコフェロール酢酸エステル併用投与の大腿骨頭壊死発症抑制療法 全身性エリテマトーデス(初回の副腎皮質ホルモン治療を行っている者に係るものに限る。) |
先-246 |
1 |
0.0% |
|
| 術前のTS-1内服投与、パクリタキセル静脈内及び腹腔内投与並びに術後のパクリタキセル静脈内及び腹腔内投与の併用療法 根治切除が可能な漿膜浸潤を伴う胃がん(洗浄細胞診により、がん細胞の存在が認められないものに限る。) 届出なし |
先-247 |
0 |
0.0% |
|
| NKT細胞を用いた免疫療法 肺がん(小細胞肺がんを除き、ステージがⅡA期、ⅡB期又はⅢA期であって、肉眼による観察及び病理学的見地から完全に切除されたと判断されるものに限る。) 届出なし |
先-248 |
0 |
0.0% |
|
| ベペルミノゲンペルプラスミドによる血管新生療法 閉塞性動脈硬化症又はビュルガー病(血行再建術及び血管内治療が困難なものであって、フォンタン分類Ⅲ度又はⅣ度のものに限る。) 届出なし |
先-249 |
0 |
0.0% |
|
| 腹膜偽粘液腫に対する完全減量切除術における術中のマイトマイシンC腹腔内投与及び術後のフルオロウラシル腹腔内投与の併用療法 腹膜偽粘液腫(画像検査により肝転移及びリンパ節転移が認められないものであって、放射線治療を行っていないものに限る。) 届出なし |
先-252 |
0 |
0.0% |
|
| 腹腔鏡下広汎子宮全摘術 届出なし |
先-253 |
0 |
0.0% |
|
| 11C標識メチオニンを用いたポジトロン断層撮影による再発の診断 頭頸部腫瘍(原発性若しくは転移性脳腫瘍(放射線治療を実施した日から起算して半年以上経過した患者に係るものに限る。)又は上咽頭、頭蓋骨その他脳に近接する臓器に発生する腫瘍(放射線治療を実施した日から起算して半年以上経過した患者に係るものに限る。)であり、かつ、再発が疑われるものに限る。) 届出なし |
先-254 |
0 |
0.0% |
|
| 術前のS-1内服投与、シスプラチン静脈内投与及びトラスツズマブ静脈内投与の併用療法 切除が可能な高度リンパ節転移を伴う胃がん(HER2が陽性のものに限る。) 届出なし |
先-255 |
0 |
0.0% |
|
| リツキシマブ点滴注射後におけるミコフェノール酸モフェチル経口投与による寛解維持療法 特発性ネフローゼ症候群(当該疾病の症状が発症した時点における年齢が十八歳未満の患者に係るものであって、難治性頻回再発型又はステロイド依存性のものに限る。) 届出なし |
先-257 |
0 |
0.0% |
|
| LDLアフェレシス療法 |
先-259 |
4 |
0.1% |
|
| ステロイドパルス療法及びリツキシマブ静脈内投与の併用療法 特発性ネフローゼ症候群(当該疾病の症状が発症した時点における年齢が十八歳未満の患者に係るものであって、難治性ステロイド抵抗性のものに限る。) 届出なし |
先-260 |
0 |
0.0% |
|
| 多項目迅速ウイルスPCR法によるウイルス感染症の早期診断 |
先-262 |
8 |
0.1% |
|
| 周術期カルペリチド静脈内投与による再発抑制療法 非小細胞肺がん(CT撮影により非浸潤がんと診断されたものを除く。) 届出なし |
先-263 |
0 |
0.0% |
|
| コラーゲン半月板補填材を用いた半月板修復療法 半月板損傷(関節鏡検査により半月板の欠損を有すると診断された患者に係るものに限る。) 届出なし |
先-264 |
0 |
0.0% |
|
| CYP2D6遺伝子多型検査 |
先-265 |
7 |
0.1% |
|
| LDLアフェレシス療法 閉塞性動脈硬化症(薬物療法に抵抗性を有するものであり、かつ、血行再建術及び血管内治療が困難なものであって、フォンタン分類ⅡB度以上のものに限る。) 届出なし |
先-266 |
0 |
0.0% |
|
| 自己心膜及び弁形成リングを用いた僧帽弁置換術 僧帽弁閉鎖不全症(感染性心内膜炎により僧帽弁両尖が破壊されているもの又は僧帽弁形成術を実施した日から起算して六ヶ月以上経過した患者(再手術の適応が認められる患者に限る。)に係るものに限る。) 届出なし |
先-267 |
0 |
0.0% |
|
| 骨髄由来間葉系細胞による顎骨再生療法 腫瘍、顎骨骨髄炎、外傷等の疾患による広範囲の顎骨又は歯槽骨欠損(上顎にあっては連続した三分の一顎程度以上の顎骨欠損又は上顎洞若しくは鼻腔への交通が認められる顎骨欠損に限り、下顎にあっては連続した三分の一顎程度以上の歯槽骨欠損又は下顎区域切除以上の顎骨欠損に限り、歯槽骨欠損にあっては歯周疾患及び加齢による骨吸収を除く。) 届出なし |
先-268 |
0 |
0.0% |
|
| テモゾロミド用量強化療法 膠芽腫(初発時の初期治療後に再発又は増悪したものに限る。) |
先-269 |
1 |
0.0% |
|
| ハイパードライヒト乾燥羊膜を用いた外科的再建術 再発翼状片(増殖組織が角膜輪部を超えるものに限る。) |
先-270 |
11 |
0.1% |
|
| 多血小板血漿を用いた難治性皮膚潰瘍の治療 褥瘡又は難治性皮膚潰瘍(美容等に係るものを除く。) 届出なし |
先-271 |
0 |
0.0% |
|
| mFOLFOX6及びパクリタキセル腹腔内投与の併用療法 胃がん(腺がん及び腹膜播種であると確認されたものであって、抗悪性腫瘍剤の経口投与では治療が困難なものに限る。) 届出なし |
先-272 |
0 |
0.0% |
|
| MRI撮影及び超音波検査融合画像に基づく前立腺針生検法 |
先-273 |
2 |
0.0% |
|
| FOLFIRINOX療法 胆道がん(切除が不能と判断されたもの又は術後に再発したものに限る。) 届出なし |
先-275 |
0 |
0.0% |
|
| 内視鏡下手術用ロボットを用いた腹腔鏡下広汎子宮全摘術 子宮頸がん(FIGOによる臨床進行期分類がIB期以上及びIIB期以下の扁平上皮がん又はFIGOによる臨床進行期分類がIA2期以上及びIIB期以下の腺がんであって、リンパ節転移及び腹腔内臓器に転移していないものに限る。) 届出なし |
先-276 |
0 |
0.0% |
|
| 11C標識メチオニンを用いたポジトロン断層撮影による診断 初発の神経膠腫が疑われるもの(生検又は手術が予定されている患者に係るものに限る。) 届出なし |
先-277 |
0 |
0.0% |
|
| 自家嗅粘膜移植による脊髄再生治療 胸髄損傷(損傷後十二月以上経過してもなお下肢が完全な運動麻痺(米国脊髄損傷協会によるAISがAである患者に係るものに限る。)を呈するものに限る。) 届出なし |
先-278 |
0 |
0.0% |
|
| 陽子線治療 肝細胞がん(初発のものであって、肝切除術、肝移植術、エタノールの局所注入、マイクロ波凝固法又はラジオ波焼灼療法による治療が困難であり、かつChild―Pugh分類による点数が七点未満のものに限る。) 届出なし |
先-279 |
0 |
0.0% |
|
| 重粒子線治療 肝細胞がん(初発のものであって、肝切除術、肝移植術、エタノールの局所注入、マイクロ波凝固法又はラジオ波焼灼療法による治療が困難であり、かつChild―Pugh分類による点数が七点未満のものに限る。) 届出なし |
先-280 |
0 |
0.0% |
|
| アキシチニブ単剤投与療法 胆道がん(切除が不能と判断されたもの又は術後に再発したものであって、ゲムシタビンによる治療に対して抵抗性を有するものに限る。) 届出なし |
先-281 |
0 |
0.0% |
|
| 重粒子線治療 非小細胞肺がん(ステージがⅠ期であって、肺の末梢に位置するものであり、かつ肺切除術が困難なものに限る。) 届出なし |
先-282 |
0 |
0.0% |
|
| ゲムシタビン静脈内投与及び重粒子線治療の併用療法 膵臓がん(遠隔転移しておらず、かつ、TNM分類がT4のものに限る。) 届出なし |
先-284 |
0 |
0.0% |
|
| ゲムシタビン静脈内投与、ナブ-パクリタキセル静脈内投与及びパクリタキセル腹腔内投与の併用療法 腹膜播種を伴う膵臓がん 現在の届出なし |
先-285 |
0 |
0.0% |
|
| 治療抵抗性の子宮頸がんに対するシスプラチンによる閉鎖循環下骨盤内非均衡灌流療法 子宮頸がん(術後に再発したものであって、同時化学放射線療法に不応かつ手術が不能なものに限る。) 届出なし |
先-286 |
0 |
0.0% |
|
| 陽子線治療 肝内胆管がん(切除が不能と判断されたものであって、化学療法が奏効しないもの又は化学療法の実施が困難なものに限る。) 届出なし |
先-287 |
0 |
0.0% |
|
| ヒドロキシクロロキン療法 関節リウマチ(既存の合成抗リウマチ薬による治療でDAS28が二・六未満を達成できないものに限る。) 届出なし |
先-288 |
0 |
0.0% |
|
| 水素ガス吸入療法 心停止後症候群(院外における心停止後に院外又は救急外来において自己心拍が再開し、かつ、心原性心停止が推定されるものに限る。) |
先-289 |
1 |
0.0% |
|
| ヒトIL-11製剤を用いた心筋保護療法 ST上昇型急性心筋梗塞(再灌流療法を施行する場合に限る。) 届出なし |
先-290 |
0 |
0.0% |
|
| 重粒子線治療 前立腺がん(遠隔転移しておらず、D’Amico分類で高リスク群と診断されるものに限る。) |
先-291 |
1 |
0.0% |
|
| トラスツズマブ静脈内投与及びドセタキセル静脈内投与の併用療法 乳房外パジェット病(HER2が陽性であって、切除が困難な進行性のものであり、かつ、術後に再発したもの又は転移性のものに限る。) 届出なし |
先-292 |
0 |
0.0% |
|
| 術後のカペシタビン内服投与及びオキサリプラチン静脈内投与の併用療法 小腸腺がん(ステージがⅠ期、Ⅱ期又はⅢ期であって、肉眼による観察及び病理学的見地から完全に切除されたと判断されるものに限る。) |
先-293 |
21 |
0.3% |
|
| S-1内服投与並びにパクリタキセル静脈内及び腹腔内投与の併用療法 膵臓がん(遠隔転移しておらず、かつ、腹膜転移を伴うものに限る。) |
先-294 |
30 |
0.4% |
|
| S-1内服投与、シスプラチン静脈内投与及びパクリタキセル腹腔内投与の併用療法 腹膜播種を伴う初発の胃がん 届出なし |
先-295 |
0 |
0.0% |
|
| 陽子線治療 根治切除が可能な肝細胞がん(初発のものであり、単独で発生したものであって、その長径が三センチメートルを超え、かつ、十二センチメートル未満のものに限る。) |
先-296 |
22 |
0.3% |
|
| 腹腔鏡下傍大動脈リンパ節郭清術 届出なし |
先-297 |
0 |
0.0% |
|
| 陽子線治療 前立腺がん(遠隔転移しておらず、NCCN分類で中リスク群と診断されるものに限る。) 現在の届出なし |
先-298 |
0 |
0.0% |
|
| 131I-MIBGを用いた内照射療法 神経芽腫(COGリスク分類又はINRG治療前分類で高リスク群と診断されるものであって、化学療法及び造血幹細胞移植が行われる予定のものに限る。) 届出なし |
先-299 |
0 |
0.0% |
|
| シクロホスファミド静脈内投与及び自家末梢血幹細胞移植術の併用療法 全身性強皮症(ステロイド又は少なくとも一種類のステロイド以外の免疫抑制剤に抵抗性を有するもの限る。) 現在の届出なし |
先-300 |
0 |
0.0% |
|
| 自家骨髄単核球移植による下肢血管再生治療 バージャー病(従来の治療法に抵抗性を有するものであって、フォンタン分類III度又はIV度のものに限る。) 届出なし |
先-301 |
0 |
0.0% |
|
| ニボルマブ静脈内投与及びドセタキセル静脈内投与の併用療法 進行再発非小細胞肺がん(ステージがⅢB期、ⅢC期若しくはⅣ期又は術後に再発したものであって、化学療法が行われたものに限る。) |
先-302 |
1 |
0.0% |
|
| 糖鎖ナノテクノロジーを用いた高感度ウイルス検査 |
先-303 |
3 |
0.0% |
|
| 術後のアスピリン経口投与療法 下部直腸を除く大腸がん(ステージがⅢ期であって、肉眼による観察及び病理学的見地から完全に切除されたと判断されるものに限る。) |
先-304 |
34 |
0.4% |
|
| TRPV2阻害薬経口投与療法 心不全(十三歳以上の患者に係るものであって、筋ジストロフィーによるものに限る。) |
先-305 |
1 |
0.0% |
|
| 腹腔鏡下スリーブ状胃切除術及び十二指腸空腸バイパス術 |
先-306 |
2 |
0.0% |
|
| 血中TARC濃度の迅速測定 現在の届出なし |
先-307 |
0 |
0.0% |
|
| マルチプレックス遺伝子パネル検査 進行再発固形がん(切除が困難で進行性のもの又は術後に再発したものであって、原発部位が不明なもの又は治療法が存在しないもの、従来の治療法が終了しているもの若しくは従来の治療法が終了予定のもの 届出なし |
先-308 |
0 |
0.0% |
|
| 重粒子線治療 直腸がん(術後に再発したものであって、骨盤内に限局するものに限る。) 届出なし |
先-309 |
0 |
0.0% |
|
| マルチプレックス遺伝子パネル検査 固形がん(根治切除が不可能又は治療後に再発したものであって、治療法が存在しないもの又は従来の治療法が終了しているもの若しくは従来の治療法が終了予定のものに限る。) 届出なし |
先-310 |
0 |
0.0% |
|
| マルチプレックス遺伝子パネル検査 難治性固形がん(ステージがⅢ期若しくはⅣ期で手術が不能なもの又は治療後に再発したものであって、治療法が存在しないもの又は従来の治療法が終了しているもの若しくは従来の治療法が終了予定のものに限り、肉腫を除く。) 届出なし |
先-311 |
0 |
0.0% |
|
| Birt-Hogg-Dube(BHD)症候群の遺伝子診断 届出なし |
先-312 |
0 |
0.0% |
|
| 腎悪性腫瘍手術により摘出された腎臓を用いた腎移植 末期腎不全(慢性維持透析が困難なものに限る。) |
先-313 |
8 |
0.1% |
|
| 切除支援のためのマイクロコイル併用気管支鏡下肺マッピング法 微小肺病変 届出なし |
先-314 |
0 |
0.0% |
|
| 反復経頭蓋磁気刺激療法 薬物療法に反応しない双極性障害の抑うつエピソード |
先-315 |
3 |
0.0% |
|
| 自己軟骨細胞シートによる軟骨再生治療 変形性膝関節症(軟骨欠損を伴うものであって、高位脛骨骨切り術の適応となるものに限る。) |
先-316 |
1 |
0.0% |
|
| 自家末梢血CD34陽性細胞移植による下肢血管再生療法 下肢閉塞性動脈硬化症(疼痛又は潰瘍を伴う重症虚血を呈するものであって、維持透析治療を行っているものに限る。) |
先-317 |
1 |
0.0% |
|
| 不可逆電気穿孔法 肝細胞がん(肝内における長径三センチメートル以下の腫瘍が三個以下又は長径五センチメートル以下の腫瘍が一個であって、肝切除術又はラジオ波焼灼療法による治療が困難であり、かつChild―Pugh分類による点数が九点以下のものに限る。) |
先-318 |
1 |
0.0% |
|
| プローブ型共焦点レーザー顕微内視鏡による胃上皮性病変の診断 胃上皮性病変 現在の届出なし |
先-319 |
0 |
0.0% |
|
| ボツリヌス毒素の膀胱内局所注入療法 神経因性排尿筋過活動による膀胱機能障害(五歳以上十八歳未満の患者に係るものに限る。) |
先-320 |
1 |
0.0% |
|
| イマチニブ経口投与及びペムブロリズマブ静脈内投与の併用療法 進行期悪性黒色腫(KIT遺伝子変異を有するものであって、従来の治療法に抵抗性を有するものに限る。) |
先-321 |
8 |
0.1% |
|
| 偽腔拡大に対する血管内治療 大動脈解離(術後に偽腔が拡大したものに限る。) 現在の届出なし |
先-322 |
0 |
0.0% |
|
| 糞便微生物叢移植 再発性Clostridioides difficile関連下痢症・腸炎 届出なし |
先-323 |
0 |
0.0% |
|
| 周術期デュルバルマブ静脈内投与療法 肺尖部胸壁浸潤がん(化学放射線療法後のものであって、同側肺門リンパ節・縦隔リンパ節転移、同一肺葉内・同側の異なる肺葉内の肺内転移及び遠隔転移のないものに限る。) |
先-324 |
20 |
0.3% |
|
| マルチプレックス遺伝子パネル検査 進行性再発固形がん(非小細胞肺がん、乳がん、胃がん、大腸がん、膵がん又は胆道がんに限る。) 現在の届出なし |
先-325 |
0 |
0.0% |
|
| 細胞診検体を用いた遺伝子検査 届出なし |
先-326 |
0 |
0.0% |
|
| 肺動脈自律神経叢除神経療法 肺高血圧症(薬物療法に抵抗性を有するものに限る。) 現在の届出なし |
先-327 |
0 |
0.0% |
|
| 内視鏡的憩室隔壁切開術 |
先-328 |
6 |
0.1% |
|
| 内視鏡的胃局所切除術 |
先-329 |
19 |
0.2% |
|
| 腎血管筋脂肪腫に対する腎腫瘍凝固・焼灼術(冷凍凝固によるものに限る。) 腎血管筋脂肪腫(結節性硬化症によるものに限る。) 届出なし |
先-330 |
0 |
0.0% |
|
| 内視鏡的エタノール局所注入療法 膵神経内分泌腫瘍(長径が一・五センチメートル以下のものに限る。) 届出なし |
先-331 |
0 |
0.0% |
|
| 遺伝子組換え活性型血液凝固第Ⅶ因子製剤静脈内投与療法 脳出血(発症から二時間以内のものに限る。) |
先-332 |
14 |
0.2% |
|
| マルチプレックス遺伝子パネル検査 進行再発固形がん(治療法が存在しないもの又は従来の治療法が終了しているもの若しくは従来の治療法が終了予定のものに限る。) 届出なし |
先-333 |
0 |
0.0% |
|
| 抗腫瘍自己リンパ球移入療法 子宮頸がん(切除が不能と判断されたもの又は術後に再発したものであって、プラチナ製剤に抵抗性を有するものに限る。) |
先-334 |
1 |
0.0% |
|
| メトホルミン経口投与及びテモゾロミド経口投与の併用療法 膠芽腫(初発のものであって、テモゾロミド経口投与及び放射線治療の併用療法後のものに限る。) 現在の届出なし |
先-335 |
0 |
0.0% |
|
| シクロホスファミド静脈内投与療法 成人T細胞白血病(末梢血幹細胞の非血縁者間移植が行われたものに限る。) |
先-336 |
10 |
0.1% |
|
| 流産検体を用いた染色体検査 |
先-337 |
6 |
0.1% |
|
| 人工内耳植込術 一側性感音難聴(高度又は重度のものに限る。) 届出なし |
先-338 |
0 |
0.0% |
|
| 腫瘍治療電場療法 膠芽腫(当該疾病が発症した時点における年齢が十八歳未満の患者に係るものであって、テント上に位置するものに限る。) 現在の届出なし |
先-339 |
0 |
0.0% |
|
| マルチプレックス遺伝子パネル検査 進行再発固形がん(食道がん、胃がん、大腸がん、膵がん、胆道がん、肺がん、乳がん、卵巣がん若しくは子宮がん又は悪性黒色腫であって、化学療法又は放射線治療を行っていないものに限る。) 届出なし |
先-340 |
0 |
0.0% |
|
| 自家骨髄単核球移植による血管再生治療 全身性強皮症(難治性皮膚潰瘍を伴うものに限る。) |
先-341 |
5 |
0.1% |
|
| シスプラチン静脈内投与及び強度変調陽子線治療の併用療法 頭頸部扁平上皮がん(喉頭がん、中咽頭がん又は下咽頭がんであって、ステージがⅡ期(p16陽性中咽頭がんに限る。)、Ⅲ期又はⅣ期のものに限る。) |
先-342 |
7 |
0.1% |
|
| テネクテプラーゼ静脈内投与療法 脳梗塞(発症から四・五時間以内のものに限る。) 現在の届出なし |
先-343 |
0 |
0.0% |
|
| 遺伝子パネル検査による遺伝性網膜ジストロフィーの遺伝子診断 遺伝性網膜ジストロフィー 届出なし |
先-344 |
0 |
0.0% |
|
| アスピリン経口投与療法 家族性大腸腺腫症 |
先-345 |
19 |
0.2% |
|
| 子宮内膜刺激術 |
先-346 |
43 |
0.5% |
|
| タイムラプス撮像法による受精卵・胚培養 |
先-347 |
82 |
1.0% |
|
| 子宮内膜擦過術 |
先-348 |
27 |
0.3% |
|
| ヒアルロン酸を用いた生理学的精子選択術 |
先-349 |
44 |
0.6% |
|
| 子宮内膜受容能検査1 |
先-350 |
60 |
0.8% |
|
| 子宮内細菌叢検査1 |
先-351 |
56 |
0.7% |
|
| 強拡大顕微鏡を用いた形態学的精子選択術 |
先-352 |
9 |
0.1% |
|
| 自己骨髄由来培養間葉系細胞移植による完全自家血管新生療法 閉塞性動脈硬化症(血行再建術が困難なものであって、フォンタン分類Ⅲ度又はⅣ度のものに限る。) |
先-353 |
3 |
0.0% |
|
| ラメルテオン経口投与療法 悪性腫瘍(六十五歳以上の患者に係るものに限る。) 現在の届出なし |
先-354 |
0 |
0.0% |
|
| ベバシズマブ局所注入療法 重症未熟児網膜症 届出なし |
先-355 |
0 |
0.0% |
|
| 二段階胚移植術 |
先-356 |
24 |
0.3% |
|
| 反復経頭蓋磁気刺激療法 うつ病(急性期において当該療法が実施された患者に係るものであって、薬物療法に抵抗性を有するものに限る。) |
先-357 |
20 |
0.3% |
|
| セボフルラン吸入療法 急性呼吸窮迫症候群(従来の治療法に抵抗性を有するものに限る。) 現在の届出なし |
先-358 |
0 |
0.0% |
|
| 子宮内細菌叢検査2 |
先-359 |
57 |
0.7% |
|
| 自家膵島移植術 慢性膵炎(疼痛を伴うものであって、従来の治療法に抵抗性を有するものに限る。)又は膵動静脈奇形(従来の治療法に抵抗性を有するものに限る。) |
先-360 |
5 |
0.1% |
|
| 子宮内膜受容能検査2 |
先-361 |
14 |
0.2% |
|
| タクロリムス投与療法 不妊症(卵管性不妊、男性不妊、機能性不妊又は一般不妊治療が無効であるものであって、これまで反復して着床又は妊娠に至っていない患者に係るものに限る。) 現在の届出なし |
先-362 |
0 |
0.0% |
|
| ネシツムマブ静脈内投与療法 切除が不可能なEGFR遺伝子増幅陽性固形がん(食道がん、胃がん、小腸がん、尿路上皮がん又は乳がんに限る。) 現在の届出なし |
先-363 |
0 |
0.0% |
|
| 生体肝移植術 切除が不可能な肝門部胆管がん |
先-364 |
10 |
0.1% |
|
| 術前のゲムシタビン静脈内投与及びナブ―パクリタキセル静脈内投与の併用療法 切除が可能な膵臓がん(七十歳以上八十歳未満の患者に係るものに限る。) |
先-365 |
27 |
0.3% |
|
| 流死産検体を用いた遺伝子検査1 |
先-366 |
9 |
0.1% |
|
| 自家濃縮骨髄液局所注入療法 特発性大腿骨頭壊死症(非圧潰病期に限る。) |
先-367 |
4 |
0.1% |
|
| アモキシシリン、ホスホマイシン及びメトロニダゾール経口投与並びに同種糞便微生物叢移植の併用療法 潰瘍性大腸炎(軽症から中等症までの左側大腸炎型又は全大腸炎型に限る。) 現在の届出なし |
先-368 |
0 |
0.0% |
|
| 集束超音波治療器を用いた前立腺がん局所焼灼・凝固療法 前立腺がん(限局性のものに限る。) |
先-369 |
3 |
0.0% |
|
| 膜構造を用いた生理学的精子選択術 |
先-370 |
65 |
0.8% |
|
| 着床前胚異数性検査 不妊症(卵管性不妊、男性不妊、機能性不妊又は一般不妊治療が無効であるものであって、これまで反復して着床若しくは妊娠に至っていない患者若しくは流産若しくは死産の既往歴を有する患者に係るもの又は患者若しくはその配偶者(届出をしていないが、事実上婚姻関係と同様の事情にある者を含む。)が染色体構造異常を持つことが確認されているものに限る。) 現在の届出なし |
先-371 |
0 |
0.0% |
|
| 生体肝移植術 切除が不可能な転移性肝がん(大腸がんから転移したものであって、大腸切除後の患者に係るものに限る。) |
先-372 |
11 |
0.1% |
|
| 血中循環腫瘍DNAを用いた微小残存病変量の測定 |
先-373 |
1 |
0.0% |
|
| 子宮腺筋症病巣除去術 |
先-374 |
8 |
0.1% |
|
| タミバロテン経口投与及びペムブロリズマブ静脈内投与の併用療法 切除が不可能な膵(すい)臓がん(二種類の従来の治療法に抵抗性を有するもの又は薬物療法が困難なものに限る。) |
先-375 |
1 |
0.0% |
|
| 経皮的前立腺がんマイクロ波焼灼・凝固療法 前立腺がん(限局性のものに限る。) |
先-376 |
8 |
0.1% |
|
| アルゴンプラズマ高周波焼灼・凝固療法 切除が不可能な食道表在がん |
先-377 |
9 |
0.1% |
|
| 脂肪組織由来の多系統前駆細胞を用いた歯周組織再生療法 重度歯周炎(従来の歯周組織再生療法ではその治療に係る効果が認められないものに限る。) |
先-378 |
1 |
0.0% |
|
| 自家骨髄単核球移植による血管再生治療 包括的高度慢性下肢虚血(閉塞性動脈硬化症を伴うものに限る。) |
先-379 |
5 |
0.1% |
|
| アナモレリン経口投与 体重減少(食道がんに対する食道亜全摘胃管再建術又は胃がんに対する噴門側胃切除術若しくは胃全摘術を実施したものに限る。) |
先-380 |
8 |
0.1% |
|
| 腹腔鏡下卵巣悪性腫瘍手術 |
先-381 |
23 |
0.3% |
|
| 脊髄髄膜瘤手術 脊髄髄膜瘤(胎児期の患者に係るものに限る。) |
先-382 |
2 |
0.0% |
|
| 着床前胚異数性検査2 不妊症(卵管性不妊、男性不妊、機能性不妊又は一般不妊治療が無効であるものであって、これまで反復して着床若しくは妊娠に至っていない患者若しくは流産若しくは死産の既往歴を有する患者に係るもの又は患者若しくはその配偶者(届出をしていないが、事実上婚姻関係と同様の事情にある者を含む。)が染色体構造異常を持つことが確認されているものに限る。) |
先-383 |
2 |
0.0% |
|
| ギルテリチニブ経口投与療法 進行再発非小細胞肺がん(ロルラチニブ経口投与療法が不忍容であるもの又はロルラチニブ経口投与療法に抵抗性を有するものであって、ALK融合遺伝子陽性のものに限る。) |
先-384 |
1 |
0.0% |
|
| 抗ネオセルフβ2グリコプロテインⅠ複合体抗体検査 |
先-385 |
62 |
0.8% |
|
| 術後のホルモン療法及びS-1内服投与の併用療法 原発性乳がん(エストロゲン受容体が陽性であって、HER2が陰性のものに限る。) |
先-194 |
1 |
0.0% |
|
| 急性リンパ性白血病細胞の免疫遺伝子再構成を利用した定量的PCR法による骨髄微小残存病変(MRD)量の測定(保険医療機関が他の保険医療機関に対して検体の採取以外の業務を委託して実施するもの) |
先-209 |
1 |
0.0% |
|
| 標準治療終了前におけるがんゲノムプロファイリング検査 |
先-386 |
33 |
0.4% |
|
| 血中循環腫瘍DNAを用いたマルチプレックス遺伝子パネル検査 進行又は再発大腸がん(切除不能なものに限る。) |
先-387 |
11 |
0.1% |
|
| 術前・術後のイリノテカン静脈内投与、オキサリプラチン静脈内投与及びS―1内服投与の併用療法 切除が可能な膵臓がん |
先-388 |
1 |
0.0% |
|
| 流死産検体を用いた遺伝子検査2 |
先-389 |
4 |
0.1% |
|
| 光線力学療法 転移性脳腫瘍(初発のもの又は治療後に再発したものに限る。) |
先-390 |
1 |
0.0% |
|
| 多剤併用療法(レゴラフェニブ内服投与を含むものに限る。)並びにビノレルビン静脈内投与及びシクロホスファミド内服投与の併用療法による維持療法 ユーイング肉腫(転移性のものであり、かつ、初発のものに限る。)又は円形細胞肉腫(転移性のものであり、かつ、初発のものに限る。) |
先-391 |
3 |
0.0% |
|
| 心臓移植レシピエント由来の凍結保存同種組織を用いた外科治療 感染性心臓疾患、大動脈基部置換術後の弁機能不全又は仮性動脈瘤に対する再手術、肺動脈閉鎖又は狭窄を有する先天性心疾患、自己肺動脈弁を用いた大動脈基部置換術、右室流出路再建術後の弁機能不全又は仮性動脈瘤に対する再手術 |
先-392 |
1 |
0.0% |
|