病院ドック 診断結果ダッシュボード

医療法人徳洲会屋久島徳洲会病院

140
病床数
16
診療科数
85
施設基準

この診断は、厚生局の届出などの公的データのみから作成した客観情報で、病院の推奨や評価ではありません。

病床数と届出の履歴

この病院の病床数と施設基準の届出が、いつ、何から何へ変わったかを、公的データの記録から示します。 変化の理由や良し悪しを示すものではありません。

13
新たに載った届出
4
掲載が終わった届出
8
改定で変わった届出

件数は、2025年2月1日から現在までの記録によるものです。

病床数

出典: 医療機能情報提供制度(医療情報ネット)基準日 2026年6月1日・公表ごと更新

医療情報ネットの基準日ごとの許可病床数です。基準日はおおむね半年ごとで、基準日の間の変化は分かりません。

基準日 一般 結核 合計
2026年6月1日 139床 1床 140床
2025年12月1日 139床 1床 140床

地方厚生局の名簿の病床数(2026年9月1日現在): 一般 156床、結核 1床(計 157床)

名簿の病床数が変わったときは、下の「届出と名簿の変化」に載せます。医療情報ネットと名簿は基準日と集計の範囲が違うため、値が一致しないことがあります。

届出と名簿の変化

出典: 各厚生局「施設基準の届出受理状況」基準日 2026年8月1日・公表ごと更新

地方厚生局の施設基準の届出受理状況(名簿)で、届出が新たに載ったものと掲載が終わったもの、名簿の病床数や名称などが変わったものを、新しい順に並べています。

  1. 記録の開始(2026年9月29日)

    2026年9月1日現在の名簿から、公表のたびに前の名簿と比べて記録しています。 記録を始めてから、変化はまだありません。 これより下の月は当社が名簿を取り込んだ月で、届出や公表の月とずれることがあります。

  2. 2026年8月
    • 新たに載った歯科技工所ベースアップ支援料(歯技ベ)
    • 新たに載った継続的に賃上げに係る取組を実施している保険医療機関の基準(入減免)
    • 新たに載った腎代替療法診療体制充実加算(腎診充)
    • 新たに載った身体的拘束最小化推進体制加算(拘束小)
    • 新たに載った電子的診療情報連携体制整備加算1(入医DX1)
  3. 2026年7月
    • 掲載が終わった入退院支援加算(入退支)
    • 掲載が終わった診療録管理体制加算2(診療録2)
  4. 2026年5月
    • 新たに載った後発医薬品使用体制加算1(後発使1)
  5. 2026年1月
    • 新たに載った入退院支援加算(入退支)
  6. 2025年11月
    • 新たに載った看護補助加算(看補)
  7. 2025年9月
    • 掲載が終わった小児口腔機能管理料の注5に規定する口腔管理体制強化加算(口管強)
  8. 2025年8月
    • 掲載が終わった歯科外来診療感染対策加算1(外感染1)
  9. 2025年6月
    • 新たに載った小児口腔機能管理料の注5に規定する口腔管理体制強化加算(口管強)
    • 新たに載った歯科外来診療感染対策加算2(外感染2)
    • 新たに載った歯科訪問診療料の注16に規定する基準(歯訪診)
  10. 2025年3月
    • 新たに載った歯科口腔リハビリテーション料2(歯リハ2)
  11. 2025年2月
    • 新たに載った有床義歯咀嚼機能検査1のロ及び咀嚼能力検査(咀嚼能力)
診療報酬改定で名前や区分が変わった届出(8件)
  • 2026年7月 医療DX推進体制整備加算(医療DX) → 電子的診療情報連携体制整備加算2(外医DX2)、電子的歯科診療情報連携体制整備加算1(歯医DX1)
  • 2026年7月 後発医薬品使用体制加算1(後発使1) → 地域支援・医薬品供給対応体制加算1(地薬供1)
  • 2026年7月 院内トリアージ実施料(トリ) → 地域連携小児夜間・休日診療料の注2、地域連携夜間・休日診療料の注2及び救急外来医学管理料の注7に規定する院内トリアージ実施体制加算(トリ体)
  • 2026年7月 夜間休日救急搬送医学管理料の注3に規定する救急搬送看護体制加算(救搬看体) → 救急外来医学管理料2及び同注3に規定する救急外来緊急検査対応加算2(救外2)
  • 2026年7月 有床義歯咀嚼機能検査1のロ及び咀嚼能力検査(咀嚼能力) (改定で届出の対象外)
  • 2026年7月 外来・在宅ベースアップ評価料(I)(外在ベⅠ) → 外来・在宅ベースアップ評価料(I)の注5(外在ベⅠ注) (上位の区分)
  • 2026年7月 歯科外来・在宅ベースアップ評価料(Ⅰ)(歯外在ベⅠ) → 歯科外来・在宅ベースアップ評価料(Ⅰ)の注5(歯外在ベⅠ注) (上位の区分)
  • 2026年5月 後発医薬品使用体制加算2(後発使2) → 地域支援・医薬品供給対応体制加算1(地薬供1)

2025年2月1日からの記録です。