徳島県立海部病院
110
病床数
9
診療科数
72
施設基準
この診断は、厚生局の届出などの公的データのみから作成した客観情報で、病院の推奨や評価ではありません。
病床数と届出の履歴
この病院の病床数と施設基準の届出が、いつ、何から何へ変わったかを、公的データの記録から示します。 変化の理由や良し悪しを示すものではありません。
15
新たに載った届出
4
掲載が終わった届出
5
改定で変わった届出
件数は、2025年2月1日から現在までの記録によるものです。
病床数
出典: 医療機能情報提供制度(医療情報ネット)基準日 2026年6月1日・公表ごと更新
医療情報ネットの基準日ごとの許可病床数です。基準日はおおむね半年ごとで、基準日の間の変化は分かりません。
| 基準日 | 一般 | 結核 | 感染症 | 合計 |
|---|---|---|---|---|
| 2026年6月1日 | 102床 | 4床 | 4床 | 110床 |
| 2025年12月1日 | 102床 | 4床 | 4床 | 110床 |
地方厚生局の名簿の病床数(2026年9月1日現在): 一般 102床、結核 4床、一般(感染) 4床(計 110床)
名簿の病床数が変わったときは、下の「届出と名簿の変化」に載せます。医療情報ネットと名簿は基準日と集計の範囲が違うため、値が一致しないことがあります。
届出と名簿の変化
出典: 各厚生局「施設基準の届出受理状況」基準日 2026年8月1日・公表ごと更新
地方厚生局の施設基準の届出受理状況(名簿)で、届出が新たに載ったものと掲載が終わったもの、名簿の病床数や名称などが変わったものを、新しい順に並べています。
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記録の開始(2026年9月29日)
2026年9月1日現在の名簿から、公表のたびに前の名簿と比べて記録しています。 記録を始めてから、変化はまだありません。 これより下の月は当社が名簿を取り込んだ月で、届出や公表の月とずれることがあります。
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2026年8月
- 新たに載った医療提供機能連携確保加算(医提連)
- 新たに載った口腔管理連携加算(口腔管)
- 新たに載った心不全再入院予防継続管理料3(心再予3)
- 新たに載った救急外来医学管理料の注5に規定する救急時医療情報取得加算(救医情)
- 新たに載った継続的に賃上げに係る取組を実施している保険医療機関の基準(入減免)
- 新たに載った訪問看護遠隔診療補助料(訪看遠診)
- 新たに載った身体的拘束最小化推進体制加算(拘束小)
- 新たに載った遠隔電子処方箋活用加算(遠電)
- 新たに載った電子的診療情報連携体制整備加算1(入医DX1)
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2026年7月
- 新たに載った協力対象施設入所者入院加算(協力施設)
- 新たに載った往診料の注10に規定する介護保険施設等連携往診加算(介保連)
- 新たに載った救急患者連携搬送料(救患搬)
- 掲載が終わった別添1の「第14の2」の2の(2)に規定する在宅緩和ケア充実診療所・病院加算(在緩診病)
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2025年9月
- 新たに載った遺伝学的検査の注1に規定する施設基準(遺伝検1)
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2025年8月
- 新たに載った在宅時医学総合管理料の注15(施設入居時等医学総合管理料の注5の規定により準用する場合を含む。)及び在宅がん医療総合診療料の注9に規定する在宅医療情報連携加算(医情連)
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2025年6月
- 新たに載った脳血管疾患等リハビリテーション料(Ⅱ)(脳Ⅱ)
- 掲載が終わった脳血管疾患等リハビリテーション料(Ⅰ)(脳Ⅰ)
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2025年5月
- 掲載が終わった下肢創傷処置管理料(下創管)
- 掲載が終わった持続血糖測定器加算(間歇注入シリンジポンプと連動する持続血糖測定器を用いる場合)及び皮下連続式グルコース測定(持血測1)
診療報酬改定で名前や区分が変わった届出(5件)
- 2026年7月 医療DX推進体制整備加算(医療DX) → 電子的診療情報連携体制整備加算1(外医DX1)
- 2026年7月 後発医薬品使用体制加算1(後発使1) → 地域支援・医薬品供給対応体制加算1(地薬供1)
- 2026年7月 院内トリアージ実施料(トリ) → 地域連携小児夜間・休日診療料の注2、地域連携夜間・休日診療料の注2及び救急外来医学管理料の注7に規定する院内トリアージ実施体制加算(トリ体)
- 2026年7月 夜間休日救急搬送医学管理料の注3に規定する救急搬送看護体制加算(救搬看体) → 救急外来医学管理料2及び同注3に規定する救急外来緊急検査対応加算2(救外2)
- 2026年7月 外来・在宅ベースアップ評価料(I)(外在ベⅠ) → 外来・在宅ベースアップ評価料(I)の注5(外在ベⅠ注) (上位の区分)
2025年2月1日からの記録です。