大阪市立総合医療センター
1,063
病床数
25
診療科数
363
施設基準
この診断は、厚生局の届出などの公的データのみから作成した客観情報で、病院の推奨や評価ではありません。
病床数と届出の履歴
この病院の病床数と施設基準の届出が、いつ、何から何へ変わったかを、公的データの記録から示します。 変化の理由や良し悪しを示すものではありません。
32
新たに載った届出
7
掲載が終わった届出
10
改定で変わった届出
件数は、2025年2月1日から現在までの記録によるものです。
病床数
出典: 医療機能情報提供制度(医療情報ネット)基準日 2026年6月1日・公表ごと更新
医療情報ネットの基準日ごとの許可病床数です。基準日はおおむね半年ごとで、基準日の間の変化は分かりません。
| 基準日 | 一般 | 精神 | 感染症 | 合計 |
|---|---|---|---|---|
| 2026年6月1日 | 975床 | 55床 | 33床 | 1,063床 |
| 2025年12月1日 | 975床 | 55床 | 33床 | 1,063床 |
地方厚生局の名簿の病床数(2026年9月1日現在): 精神 55床、一般 975床、一般(感染) 33床(計 1,063床)
名簿の病床数が変わったときは、下の「届出と名簿の変化」に載せます。医療情報ネットと名簿は基準日と集計の範囲が違うため、値が一致しないことがあります。
届出と名簿の変化
出典: 各厚生局「施設基準の届出受理状況」基準日 2026年8月1日・公表ごと更新
地方厚生局の施設基準の届出受理状況(名簿)で、届出が新たに載ったものと掲載が終わったもの、名簿の病床数や名称などが変わったものを、新しい順に並べています。
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記録の開始(2026年9月29日)
2026年9月1日現在の名簿から、公表のたびに前の名簿と比べて記録しています。 記録を始めてから、変化はまだありません。 これより下の月は当社が名簿を取り込んだ月で、届出や公表の月とずれることがあります。
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2026年9月
- 新たに載ったロービジョン検査判断料(ロー検)
- 新たに載った通院・在宅精神療法の注9に規定する心理支援加算(心理支援)
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2026年8月
- 新たに載ったウイルス・細菌核酸及び薬剤耐性遺伝子多項目同時検出(ウ細薬多同)
- 新たに載った上咽頭腫瘍摘出術(鏡視下によるもの)、中咽頭腫瘍摘出術(鏡視下によるもの)、下咽頭腫瘍摘出術(鏡視下によるもの)、喉頭蓋嚢腫摘出術(鏡視下によるもの)及び喉頭腫瘍摘出術(鏡視下によるもの)(咽喉摘鏡)
- 新たに載った内視鏡手術用支援機器加算(内手支機)
- 新たに載った口腔機能実地指導(口実地)
- 新たに載った吸入麻酔又は静脈麻酔による深鎮静(声門上器具又は気管挿管による気道確保を伴わないもの)1(吸静深1)
- 新たに載った吸入麻酔又は静脈麻酔による深鎮静(声門上器具又は気管挿管による気道確保を伴わないもの)2(吸静深2)
- 新たに載った国際標準病理診断管理加算(国病診)
- 新たに載った在宅自己腹膜灌流指導管理料2(在腹灌)
- 新たに載った地域連携小児夜間・休日診療料の注2、地域連携夜間・休日診療料の注2及び救急外来医学管理料の注7に規定する院内トリアージ実施体制加算(トリ体)
- 新たに載った壁側胸膜凍結生検法(壁側凍)
- 新たに載った弁置換術(大動脈弁、僧帽弁及び中心線維体の再建を含むものに限る。)(弁置再)
- 新たに載った心不全再入院予防継続管理料1及び2(心再予1)
- 新たに載った救急外来医学管理料1及び同注3に規定する救急外来緊急検査対応加算1(救外1)
- 新たに載った特別管理加算(特管)
- 新たに載った産科管理加算1(産1)
- 新たに載った病棟薬剤業務実施加算3(病棟薬3)
- 新たに載った継続的に賃上げに係る取組を実施している保険医療機関の基準(入減免)
- 新たに載った腎代替療法診療体制充実加算(腎診充)
- 新たに載った腹腔鏡下リンパ節群郭清術(傍大動脈)(内視鏡手術用支援機器を用いる場合)(腹リ傍大支)
- 新たに載った腹腔鏡下子宮悪性腫瘍手術(子宮頸がんに対して内視鏡手術用支援機器を用いる場合)(腹子頸内支)
- 新たに載った腹腔鏡下腟式子宮全摘術(内視鏡手術用支援機器を用いる場合)(腹腟子内支)
- 新たに載った腹腔鏡下鼠径ヘルニア手術(両側)(内視鏡手術用支援機器を用いる場合)(腹鼠ヘ両支)
- 新たに載った通院・在宅精神療法の注13の施設基準(精注13)
- 新たに載った電子的診療情報連携体制整備加算1(入医DX1)
- 新たに載った静脈奇形硬化療法(静奇硬)
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2026年7月
- 新たに載った特定集中治療室管理料1(上記以外の場合)(集1)
- 掲載が終わった歯科技工士連携加算1(歯技連1)
- 掲載が終わった特定集中治療室管理料2(上記以外の場合)(集2)
- 掲載が終わった腫瘍治療電場療法 膠芽腫(当該疾病が発症した時点における年齢が十八歳未満の患者に係るものであって、テント上に位置するものに限る。)(先-339)
- 掲載が終わった補助人工心臓(補心)
- 掲載が終わった診療録管理体制加算2(診療録2)
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2026年5月
- 新たに載った歩行運動処置(ロボットスーツによるもの)(歩行ロボ)
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2026年1月
- 新たに載った再製造単回使用医療機器使用加算(再単器)
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2025年8月
- 掲載が終わった歯科外来診療感染対策加算3(外感染3)
- 掲載が終わった脳腫瘍覚醒下マッピング加算(脳覚)
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2025年4月
- 新たに載った頭蓋内電極植込術(脳深部電極によるもの(7本以上の電極による場合)に限る。)(頭深電)
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2025年3月
- 新たに載った頭頸部悪性腫瘍光線力学療法(頭頸悪光)
診療報酬改定で名前や区分が変わった届出(10件)
- 2026年7月 医療DX推進体制整備加算(医療DX) → 電子的診療情報連携体制整備加算3(外医DX3)、電子的歯科診療情報連携体制整備加算2(歯医DX2)
- 2026年7月 急性期充実体制加算1(急充実1) → 急性期総合体制加算1(急総1)
- 2026年7月 後発医薬品使用体制加算1(後発使1) → 地域支援・医薬品供給対応体制加算1(地薬供1)
- 2026年7月 地域医療体制確保加算(地医確保) → 地域医療体制確保加算1(地医確保1)
- 2026年7月 救命救急入院料3(救3) → 救命救急入院料2(救2)
- 2026年7月 遺伝カウンセリング加算(遺伝カ) → 遺伝性疾患療養指導管理料の注1から注3までに規定する施設基準(遺疾管1)
- 2026年7月 遺伝性腫瘍カウンセリング加算(遺伝腫カ) → 遺伝性疾患療養指導管理料の注5に規定する施設基準(遺疾管5)
- 2026年7月 胸腔鏡下肺悪性腫瘍手術(区域切除で内視鏡手術用支援機器を用いる場合)(胸腔肺悪区) → 胸腔鏡下肺悪性腫瘍手術(区域切除、肺葉切除又は1肺葉を超えるもの及び気管支形成を伴う肺切除に限る。)(内視鏡手術用支援機器を用いる場合)
- 2026年7月 1回線量増加加算(増線) → 高エネルギー放射線治療の乳癌に対する全乳房照射の場合(寡分割照射に係るものに限る。)(高放乳寡)、強度変調放射線治療(IMRT)の前立腺癌に対する前立腺照射(寡分割照射に係るものに限る。)(強放前寡)
- 2026年7月 外来・在宅ベースアップ評価料(I)(外在ベⅠ) → 外来・在宅ベースアップ評価料(I)の注5(外在ベⅠ注) (上位の区分)
2025年2月1日からの記録です。