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岡山市立市民病院

400
病床数
34
診療科数
166
施設基準

この診断は、厚生局の届出などの公的データのみから作成した客観情報で、病院の推奨や評価ではありません。

病床数と届出の履歴

この病院の病床数と施設基準の届出が、いつ、何から何へ変わったかを、公的データの記録から示します。 変化の理由や良し悪しを示すものではありません。

32
新たに載った届出
7
掲載が終わった届出
8
改定で変わった届出

件数は、2025年2月1日から現在までの記録によるものです。

病床数

出典: 医療機能情報提供制度(医療情報ネット)基準日 2026年6月1日・公表ごと更新

医療情報ネットの基準日ごとの許可病床数です。基準日はおおむね半年ごとで、基準日の間の変化は分かりません。

基準日 一般 結核 感染症 合計
2026年6月1日 387床 7床 6床 400床
2025年12月1日 387床 7床 6床 400床

地方厚生局の名簿の病床数(2026年9月1日現在): 一般(感染) 6床、一般 387床、結核 7床(計 400床)

名簿の病床数が変わったときは、下の「届出と名簿の変化」に載せます。医療情報ネットと名簿は基準日と集計の範囲が違うため、値が一致しないことがあります。

届出と名簿の変化

出典: 各厚生局「施設基準の届出受理状況」基準日 2026年8月1日・公表ごと更新

地方厚生局の施設基準の届出受理状況(名簿)で、届出が新たに載ったものと掲載が終わったもの、名簿の病床数や名称などが変わったものを、新しい順に並べています。

  1. 記録の開始(2026年9月29日)

    2026年9月1日現在の名簿から、公表のたびに前の名簿と比べて記録しています。 記録を始めてから、変化はまだありません。 これより下の月は当社が名簿を取り込んだ月で、届出や公表の月とずれることがあります。

  2. 2026年8月
    • 新たに載った人工膝関節置換術(手術支援装置を用いるもの)(人膝支)
    • 新たに載った医科点数表第2章第10部手術の通則の12に掲げる手術の休日加算1(医手休)
    • 新たに載った医科点数表第2章第10部手術の通則の12に掲げる手術の時間外加算1(医手外)
    • 新たに載った医科点数表第2章第10部手術の通則の12に掲げる手術の深夜加算1(医手深)
    • 新たに載った医科点数表第2章第9部処置の通則の5に掲げる処置の休日加算1(医処休)
    • 新たに載った医科点数表第2章第9部処置の通則の5に掲げる処置の時間外加算1(医処外)
    • 新たに載った医科点数表第2章第9部処置の通則の5に掲げる処置の深夜加算1(医処深)
    • 新たに載った口腔管理連携加算(口腔管)
    • 新たに載った吸入麻酔又は静脈麻酔による深鎮静(声門上器具又は気管挿管による気道確保を伴わないもの)1(吸静深1)
    • 新たに載った吸入麻酔又は静脈麻酔による深鎮静(声門上器具又は気管挿管による気道確保を伴わないもの)2(吸静深2)
    • 新たに載った地域医療体制確保加算2(地医確保2)
    • 新たに載った心不全再入院予防継続管理料1及び2(心再予1)
    • 新たに載った救急外来医学管理料の注5に規定する救急時医療情報取得加算(救医情)
    • 新たに載った特定集中治療室管理料2(令和8年6月1日以降に新たに算定する場合又は引き続き算定するとして届け出直す場合)(集中2)
    • 新たに載った病棟薬剤業務実施加算3(病棟薬3)
    • 新たに載った継続的に賃上げに係る取組を実施している保険医療機関の基準(入減免)
    • 新たに載った腹腔鏡下前立腺悪性腫瘍手術(内視鏡手術用支援機器を用いるもの)(腹前支器)
    • 新たに載った腹腔鏡下結腸悪性腫瘍切除術(内視鏡手術用支援機器を用いる場合)(腹結悪支)
    • 新たに載った腹腔鏡下鼠径ヘルニア手術(両側)(内視鏡手術用支援機器を用いる場合)(腹鼠ヘ両支)
    • 新たに載った薬剤業務向上加算(薬向上)
    • 新たに載った血流予備量比コンピューター断層撮影解析(血予備断)
    • 新たに載った電子的診療情報連携体制整備加算1(入医DX1)
    • 掲載が終わった地域医療体制確保加算1(地医確保1)
  3. 2026年7月
    • 新たに載ったプログラム医療機器等指導管理料(プログラム)
    • 新たに載った摂食機能療法の注3に規定する摂食嚥下機能回復体制加算2(摂嚥回2)
    • 掲載が終わった特定集中治療室管理料3(上記以外の場合)(集3)
  4. 2026年4月
    • 新たに載った腹腔鏡下噴門側胃切除術(単純切除術(内視鏡手術用支援機器を用いる場合))及び腹腔鏡下噴門側胃切除術(悪性腫瘍手術(内視鏡手術用支援機器を用いるもの))(腹側胃切支)
    • 新たに載った腹腔鏡下胃全摘術(単純全摘術(内視鏡手術用支援機器を用いる場合))及び腹腔鏡下胃全摘術(悪性腫瘍手術(内視鏡手術用支援機器を用いるもの))(腹胃全)
    • 新たに載った腹腔鏡下胃切除術(単純切除術(内視鏡手術用支援機器を用いる場合))及び腹腔鏡下胃切除術(悪性腫瘍手術(内視鏡手術用支援機器を用いるもの))(腹胃切支)
  5. 2026年1月
    • 新たに載った腹腔鏡下直腸切除・切断術(内視鏡手術用支援機器を用いるもの)(腹直腸切支)
  6. 2025年8月
    • 新たに載った内視鏡下甲状腺部分切除、腺腫摘出術、内視鏡下バセドウ甲状腺全摘(亜全摘)術(両葉)、内視鏡下副甲状腺(上皮小体)腺腫過形成手術(内下)
    • 掲載が終わった在宅腫瘍治療電場療法指導管理料(在電場)
  7. 2025年5月
    • 新たに載った報告書管理体制加算(報告管理)
    • 新たに載った緑内障手術(流出路再建術(眼内法)及び水晶体再建術併用眼内ドレーン挿入術)(緑内眼ド)
    • 新たに載った重症患者初期支援充実加算(重症初期)
    • 掲載が終わった全身MRI撮影加算(全身M)
    • 掲載が終わった画像診断管理加算2(画2)
    • 掲載が終わった頭部MRI撮影加算(頭部M)
  8. 2025年3月
    • 掲載が終わった診療録管理体制加算2(診療録2)
診療報酬改定で名前や区分が変わった届出(8件)
  • 2026年7月 医療DX推進体制整備加算(医療DX) → 電子的診療情報連携体制整備加算2(外医DX2)
  • 2026年7月 急性期充実体制加算2(急充実2) → 急性期総合体制加算4(急総4)
  • 2026年7月 リハビリテーション・栄養・口腔連携体制加算(リハ栄腔) → リハビリテーション・栄養・口腔連携体制加算1(リハ栄腔1)
  • 2026年7月 後発医薬品使用体制加算1(後発使1) → 地域支援・医薬品供給対応体制加算1(地薬供1)
  • 2026年7月 地域医療体制確保加算(地医確保) → 地域医療体制確保加算1(地医確保1)
  • 2026年7月 院内トリアージ実施料(トリ) → 地域連携小児夜間・休日診療料の注2、地域連携夜間・休日診療料の注2及び救急外来医学管理料の注7に規定する院内トリアージ実施体制加算(トリ体)
  • 2026年7月 夜間休日救急搬送医学管理料の注3に規定する救急搬送看護体制加算(救搬看体) → 救急外来医学管理料1及び同注3に規定する救急外来緊急検査対応加算1(救外1)
  • 2026年7月 外来・在宅ベースアップ評価料(I)(外在ベⅠ) → 外来・在宅ベースアップ評価料(I)の注5(外在ベⅠ注) (上位の区分)

2025年2月1日からの記録です。