病院ドック 診断結果ダッシュボード

公立種子島病院

62
病床数
9
診療科数
33
施設基準

この診断は、厚生局の届出などの公的データのみから作成した客観情報で、病院の推奨や評価ではありません。

病床数と届出の履歴

この病院の病床数と施設基準の届出が、いつ、何から何へ変わったかを、公的データの記録から示します。 変化の理由や良し悪しを示すものではありません。

15
新たに載った届出
0
掲載が終わった届出
5
改定で変わった届出

件数は、2025年2月1日から現在までの記録によるものです。

病床数

出典: 医療機能情報提供制度(医療情報ネット)基準日 2026年6月1日・公表ごと更新

医療情報ネットの基準日ごとの許可病床数です。基準日はおおむね半年ごとで、基準日の間の変化は分かりません。

基準日 一般 感染症 合計
2026年6月1日 60床 2床 62床
2025年12月1日 60床 2床 62床

地方厚生局の名簿の病床数(2026年9月1日現在): 一般(感染) 2床、一般 60床(計 62床)

名簿の病床数が変わったときは、下の「届出と名簿の変化」に載せます。医療情報ネットと名簿は基準日と集計の範囲が違うため、値が一致しないことがあります。

届出と名簿の変化

出典: 各厚生局「施設基準の届出受理状況」基準日 2026年8月1日・公表ごと更新

地方厚生局の施設基準の届出受理状況(名簿)で、届出が新たに載ったものと掲載が終わったもの、名簿の病床数や名称などが変わったものを、新しい順に並べています。

  1. 記録の開始(2026年9月29日)

    2026年9月1日現在の名簿から、公表のたびに前の名簿と比べて記録しています。 記録を始めてから、変化はまだありません。 これより下の月は当社が名簿を取り込んだ月で、届出や公表の月とずれることがあります。

  2. 2026年8月
    • 新たに載った在宅持続陽圧呼吸療法指導管理料の注2に規定する持続陽圧呼吸療法充実管理体制加算(在持充)
    • 新たに載った地域連携小児夜間・休日診療料の注2、地域連携夜間・休日診療料の注2及び救急外来医学管理料の注7に規定する院内トリアージ実施体制加算(トリ体)
    • 新たに載った救急外来医学管理料3(救外3)
    • 新たに載った継続的に賃上げに係る取組を実施している保険医療機関の基準(入減免)
    • 新たに載った腎代替療法診療体制充実加算(腎診充)
    • 新たに載った電子的診療情報連携体制整備加算2(入医DX2)
  3. 2026年7月
    • 新たに載ったウイルス・細菌核酸多項目同時検出(ウ細多同)
    • 新たに載った医療安全対策加算2(医療安全2)
    • 新たに載った看護配置加算(看配)
  4. 2026年5月
    • 新たに載った感染対策向上加算2(感染対策2)
  5. 2026年4月
    • 新たに載った入院ベースアップ評価料(1~165)(入ベ1~165)
    • 新たに載った外来・在宅ベースアップ評価料(I)(外在ベⅠ)
  6. 2026年3月
    • 新たに載った認知症ケア加算(認ケア)
  7. 2026年1月
    • 新たに載った後発医薬品使用体制加算1(後発使1)
  8. 2025年5月
    • 新たに載った医療DX推進体制整備加算(医療DX)
診療報酬改定で名前や区分が変わった届出(5件)
  • 2026年7月 医療DX推進体制整備加算(医療DX) → 電子的診療情報連携体制整備加算3(外医DX3)
  • 2026年7月 診療録管理体制加算3(診療録3) → 診療録管理体制加算2(診療録2)
  • 2026年7月 後発医薬品使用体制加算1(後発使1) → 地域支援・医薬品供給対応体制加算1(地薬供1)
  • 2026年7月 外来・在宅ベースアップ評価料(I)(外在ベⅠ) → 外来・在宅ベースアップ評価料(I)の注5(外在ベⅠ注) (上位の区分)
  • 2026年1月 後発医薬品使用体制加算3(後発使3) → 地域支援・医薬品供給対応体制加算1(地薬供1)

2025年2月1日からの記録です。