益田赤十字病院
この診断は、厚生局の届出などの公的データのみから作成した客観情報で、病院の推奨や評価ではありません。
病床数と届出の推移
この病院の病床数と施設基準の届出が、いつ、何から何へ変わったかを、公的データの記録から示します。 変化の理由や良し悪しを示すものではありません。
新たに載った届出、掲載が終わった届出、改定で変わった届出の件数は、2025年2月1日から2026年9月29日までの、当社が名簿を取り込んだ記録によるものです。 2026年9月1日現在の名簿からは、公表のたびに名簿を比べて記録しています。
病床数
出典: 医療機能情報提供制度(医療情報ネット)基準日 2026年6月1日・公表ごと更新
医療情報ネットの基準日ごとの許可病床数です。基準日はおおむね半年ごとで、基準日の間の変化は分かりません。
| 基準日 | 一般 | 結核 | 感染症 | 合計 |
|---|---|---|---|---|
| 2026年6月1日 | 276床 | 4床 | 4床 | 284床 |
| 2025年12月1日 | 276床 | 4床 | 4床 | 284床 |
地方厚生局の名簿の病床数(2026年9月1日現在): 一般(感染) 4床、結核 4床、一般 276床(計 284床)
名簿の病床数が変わったときは、下の「記録を始めてからの変化」に載せます。医療情報ネットと名簿は基準日と集計の範囲が違うため、値が一致しないことがあります。
記録を始めてからの変化
出典: 各厚生局「施設基準の届出受理状況」基準日 2026年8月1日・公表ごと更新
地方厚生局の名簿を公表のたびに比べ、変わったものを載せます。記録は2026年9月1日現在の名簿から始めました。 日付は名簿の基準日(「令和N年M月D日現在」)です。
記録を始めてから、変化はまだありません。
記録を始める前の届出の変化
出典: 各厚生局「施設基準の届出受理状況」基準日 2026年8月1日・公表ごと更新
2025年2月1日から2026年9月29日までに、施設基準の届出が名簿に新たに載った月と、掲載が終わった月です。 月は当社が名簿を取り込んだ日によるもので、届出や公表の月とずれることがあります。
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2026年9月
- 新たに載った看護・多職種協働加算(看多協)
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2026年8月
- 新たに載った医療提供機能連携確保加算(医提連)
- 新たに載った口腔機能実地指導(口実地)
- 新たに載った吸入麻酔又は静脈麻酔による深鎮静(声門上器具又は気管挿管による気道確保を伴わないもの)1(吸静深1)
- 新たに載った在宅持続陽圧呼吸療法指導管理料の注2に規定する持続陽圧呼吸療法充実管理体制加算(在持充)
- 新たに載った心不全再入院予防継続管理料1及び2(心再予1)
- 新たに載った歯科技工所ベースアップ支援料(歯技ベ)
- 新たに載った産科管理加算1(産1)
- 新たに載った継続的に賃上げに係る取組を実施している保険医療機関の基準(入減免)
- 新たに載った腎代替療法診療体制充実加算(腎診充)
- 新たに載った電子的診療情報連携体制整備加算1(入医DX1)
- 新たに載った3次元プリント有床義歯(3DFD)
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2026年7月
- 新たに載った緑内障手術(流出路再建術(眼内法)及び水晶体再建術併用眼内ドレーン挿入術)(緑内眼ド)
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2025年10月
- 新たに載った病棟薬剤業務実施加算1(病棟薬1)
- 新たに載った緑内障手術(濾過胞再建術(needle法))(緑内ne)
- 新たに載った緑内障手術(緑内障治療用インプラント挿入術(プレートのあるもの))(緑内イ)
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2025年8月
- 新たに載った検査・画像情報提供加算及び電子的診療情報評価料(電情)
- 新たに載った腹腔鏡下膵体尾部腫瘍切除術(腹膵切)
- 新たに載った腹腔鏡下膵腫瘍摘出術(腹膵腫瘍)
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2025年6月
- 新たに載った人工尿道括約筋植込・置換術(人工尿)
- 新たに載った内喉頭筋内注入術(ボツリヌス毒素によるもの)(内筋ボ)
- 新たに載った内視鏡的逆流防止粘膜切除術(内胃切)
- 新たに載った尿道狭窄グラフト再建術(尿狭再)
- 新たに載った癒着性脊髄くも膜炎手術(脊髄くも膜剥離操作を行うもの)(癒脊膜)
- 新たに載った精巣温存手術(精温)
- 新たに載った経皮的下肢動脈形成術(経下肢動)
- 新たに載った脊髄刺激装置植込術及び脊髄刺激装置交換術(脊刺)
- 新たに載った腹腔鏡下小切開膀胱悪性腫瘍手術(腹小膀悪)
- 新たに載った腹腔鏡下膀胱悪性腫瘍手術(腹膀)
- 新たに載った骨盤内悪性腫瘍及び腹腔内軟部腫瘍ラジオ波焼灼療法(骨盤ラ)
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2025年2月
- 新たに載ったリハビリテーション・栄養・口腔連携体制加算(リハ栄腔)
診療報酬改定で名前や区分が変わった届出(8件)
- 2026年7月 医療DX推進体制整備加算(医療DX) → 電子的診療情報連携体制整備加算1(外医DX1)、電子的歯科診療情報連携体制整備加算1(歯医DX1)
- 2026年7月 リハビリテーション・栄養・口腔連携体制加算(リハ栄腔) → リハビリテーション・栄養・口腔連携体制加算1(リハ栄腔1)
- 2026年7月 後発医薬品使用体制加算1(後発使1) → 地域支援・医薬品供給対応体制加算1(地薬供1)
- 2026年7月 地域医療体制確保加算(地医確保) → 地域医療体制確保加算1(地医確保1)
- 2026年7月 院内トリアージ実施料(トリ) → 地域連携小児夜間・休日診療料の注2、地域連携夜間・休日診療料の注2及び救急外来医学管理料の注7に規定する院内トリアージ実施体制加算(トリ体)
- 2026年7月 夜間休日救急搬送医学管理料の注3に規定する救急搬送看護体制加算(救搬看体) → 救急外来医学管理料2及び同注3に規定する救急外来緊急検査対応加算2(救外2)
- 2026年7月 外来・在宅ベースアップ評価料(I)(外在ベⅠ) → 外来・在宅ベースアップ評価料(I)の注5(外在ベⅠ注) (上位の区分)
- 2026年7月 歯科外来・在宅ベースアップ評価料(Ⅰ)(歯外在ベⅠ) → 歯科外来・在宅ベースアップ評価料(Ⅰ)の注5(歯外在ベⅠ注) (上位の区分)
地域の人口と医療需給
益田市 二次医療圏: 益田(島根県)
出典: 総務省「住民基本台帳に基づく人口、人口動態及び世帯数調査」「社会・人口統計体系」「住民基本台帳人口移動報告」および厚生労働省「医療施設調査」(e-Stat)基準時点は指標ごとに本文に表示/月次更新
地域の需要と医療提供体制の目安であり、この病院の変化の理由を示すものではありません。基準時点は指標ごとに異なります。
人口の推移(2016年=100)
高齢化率の推移(65歳以上の割合・%)
各年1月1日現在。人口は2016年を100とした指数。
人口10万人あたりの病院病床数(2024年10月1日現在/許可病床。点線は全国)
益田の値は、全国330の二次医療圏の中で 68.8 パーセンタイル(人口あたりの病床数が少ない圏域から数えた位置。多い少ないの良し悪しを示すものではありません)。
この診断結果について
この診断結果は、公的データをAIで分析して自動生成しています。掲載内容の訂正は掲載情報の訂正から、「この情報も見たい」というご要望は機能のご要望からお寄せください。
病院関係者様向けに、公的データとAI分析にもとづくデータコンサルティング(別途お見積り)も行っています。
ご契約の有無は診断結果に影響しません。診断は公的データのみに基づき、お寄せいただいた情報を営業目的で第三者に提供することはありません。