病院ドック 診断結果ダッシュボード

川崎医科大学附属病院

1,138
病床数
38
診療科数
297
施設基準

この診断は、厚生局の届出などの公的データのみから作成した客観情報で、病院の推奨や評価ではありません。

病床数と届出の履歴

この病院の病床数と施設基準の届出が、いつ、何から何へ変わったかを、公的データの記録から示します。 変化の理由や良し悪しを示すものではありません。

41
新たに載った届出
3
掲載が終わった届出
10
改定で変わった届出

件数は、2025年2月1日から現在までの記録によるものです。

病床数

出典: 医療機能情報提供制度(医療情報ネット)基準日 2026年6月1日・公表ごと更新

医療情報ネットの基準日ごとの許可病床数です。基準日はおおむね半年ごとで、基準日の間の変化は分かりません。

基準日 一般 精神 合計
2026年6月1日 1,110床 28床 1,138床
2025年12月1日 1,110床 28床 1,138床

地方厚生局の名簿の病床数(2026年9月1日現在): 一般 1,110床、精神 28床(計 1,138床)

名簿の病床数が変わったときは、下の「届出と名簿の変化」に載せます。医療情報ネットと名簿は基準日と集計の範囲が違うため、値が一致しないことがあります。

届出と名簿の変化

出典: 各厚生局「施設基準の届出受理状況」基準日 2026年8月1日・公表ごと更新

地方厚生局の施設基準の届出受理状況(名簿)で、届出が新たに載ったものと掲載が終わったもの、名簿の病床数や名称などが変わったものを、新しい順に並べています。

  1. 記録の開始(2026年9月29日)

    2026年9月1日現在の名簿から、公表のたびに前の名簿と比べて記録しています。 記録を始めてから、変化はまだありません。 これより下の月は当社が名簿を取り込んだ月で、届出や公表の月とずれることがあります。

  2. 2026年8月
    • 新たに載った上咽頭腫瘍摘出術(鏡視下によるもの)、中咽頭腫瘍摘出術(鏡視下によるもの)、下咽頭腫瘍摘出術(鏡視下によるもの)、喉頭蓋嚢腫摘出術(鏡視下によるもの)及び喉頭腫瘍摘出術(鏡視下によるもの)(咽喉摘鏡)
    • 新たに載った人工膝関節置換術(手術支援装置を用いるもの)(人膝支)
    • 新たに載った全身MRI撮影加算(全身M)
    • 新たに載った内視鏡手術用支援機器加算(内手支機)
    • 新たに載った吸入麻酔又は静脈麻酔による深鎮静(声門上器具又は気管挿管による気道確保を伴わないもの)1(吸静深1)
    • 新たに載った吸入麻酔又は静脈麻酔による深鎮静(声門上器具又は気管挿管による気道確保を伴わないもの)2(吸静深2)
    • 新たに載った国際標準病理診断管理加算(国病診)
    • 新たに載った在宅持続陽圧呼吸療法指導管理料の注2に規定する持続陽圧呼吸療法充実管理体制加算(在持充)
    • 新たに載った在宅自己腹膜灌流指導管理料2(在腹灌)
    • 新たに載った地域医療体制確保加算2(地医確保2)
    • 新たに載った子宮悪性腫瘍手術(子宮悪性腫瘍センチネルリンパ節生検加算1又は子宮悪性腫瘍センチネルリンパ節生検加算2を算定する場合に限る。)(子悪セ)
    • 新たに載った弁置換術(大動脈弁、僧帽弁及び中心線維体の再建を含むものに限る。)(弁置再)
    • 新たに載った心不全再入院予防継続管理料1及び2(心再予1)
    • 新たに載った救急外来医学管理料1及び同注3に規定する救急外来緊急検査対応加算1(救外1)
    • 新たに載った歯科技工所ベースアップ支援料(歯技ベ)
    • 新たに載った特定集中治療室管理料2(令和8年6月1日以降に新たに算定する場合又は引き続き算定するとして届け出直す場合)(集中2)
    • 新たに載った精神科慢性身体合併症管理加算(精慢合併)
    • 新たに載った継続的に賃上げに係る取組を実施している保険医療機関の基準(入減免)
    • 新たに載った胎児胸腔・羊水腔シャント術(胎羊)
    • 新たに載った腎代替療法診療体制充実加算(腎診充)
    • 新たに載った腹腔鏡下リンパ節群郭清術(傍大動脈)(内視鏡手術用支援機器を用いる場合)(腹リ傍大支)
    • 新たに載った腹腔鏡下卵巣悪性腫瘍手術(先-381)
    • 新たに載った腹腔鏡下子宮悪性腫瘍手術(子宮頸がんに対して内視鏡手術用支援機器を用いる場合)(腹子頸内支)
    • 新たに載った腹腔鏡下結腸悪性腫瘍切除術(内視鏡手術用支援機器を用いる場合)(腹結悪支)
    • 新たに載った腹腔鏡下腟式子宮全摘術(内視鏡手術用支援機器を用いる場合)(腹腟子内支)
    • 新たに載った腹腔鏡下鼠径ヘルニア手術(両側)(内視鏡手術用支援機器を用いる場合)(腹鼠ヘ両支)
    • 新たに載った通院・在宅精神療法の注13の施設基準(精注13)
    • 新たに載った通院・在宅精神療法の注9に規定する心理支援加算(心理支援)
    • 新たに載った電子的診療情報連携体制整備加算1(入医DX1)
    • 掲載が終わった特定集中治療室管理料2(上記以外の場合)(集2)
  3. 2026年7月
    • 新たに載った特定集中治療室管理料2(上記以外の場合)(集2)
    • 掲載が終わった特定集中治療室管理料3(上記以外の場合)(集3)
  4. 2026年1月
    • 新たに載った抗精神病特定薬剤治療指導管理料(治療抵抗性統合失調症治療指導管理料に限る。)(抗治療)
    • 新たに載った腹腔鏡下副腎摘出術(内視鏡手術用支援機器を用いるもの)及び腹腔鏡下副腎髄質腫瘍摘出術(褐色細胞腫)(内視鏡手術用支援機器を用いるもの)(腹腎摘出支)
    • 新たに載った診療録管理体制加算1(診療録1)
    • 掲載が終わった診療録管理体制加算2(診療録2)
  5. 2025年9月
    • 新たに載った多血小板血漿処置(多血)
  6. 2025年8月
    • 新たに載った経皮的僧帽弁クリップ術(経僧帽)
  7. 2025年3月
    • 新たに載った乳腺悪性腫瘍ラジオ波焼灼療法(乳腺ラ)
    • 新たに載った在宅経肛門的自己洗腸指導管理料(在洗腸)
    • 新たに載った肺悪性腫瘍及び胸腔内軟部腫瘍ラジオ波焼灼療法(肺ラ)
    • 新たに載った腎悪性腫瘍ラジオ波焼灼療法(腎悪ラ)
    • 新たに載った骨悪性腫瘍、類骨骨腫及び四肢軟部腫瘍ラジオ波焼灼療法(骨悪ラ)
    • 新たに載った骨盤内悪性腫瘍及び腹腔内軟部腫瘍ラジオ波焼灼療法(骨盤ラ)
診療報酬改定で名前や区分が変わった届出(10件)
  • 2026年7月 医療DX推進体制整備加算(医療DX) → 電子的診療情報連携体制整備加算2(外医DX2)、電子的歯科診療情報連携体制整備加算1(歯医DX1)
  • 2026年7月 地域医療体制確保加算(地医確保) → 地域医療体制確保加算1(地医確保1)
  • 2026年7月 救命救急入院料4(救4) → 救命救急入院料1(救1)
  • 2026年7月 院内トリアージ実施料(トリ) → 地域連携小児夜間・休日診療料の注2、地域連携夜間・休日診療料の注2及び救急外来医学管理料の注7に規定する院内トリアージ実施体制加算(トリ体)
  • 2026年7月 遺伝カウンセリング加算(遺伝カ) → 遺伝性疾患療養指導管理料の注1から注3までに規定する施設基準(遺疾管1)
  • 2026年7月 遺伝性腫瘍カウンセリング加算(遺伝腫カ) → 遺伝性疾患療養指導管理料の注5に規定する施設基準(遺疾管5)
  • 2026年7月 口腔細菌定量検査(口菌検) (改定で届出の対象外)
  • 2026年7月 1回線量増加加算(増線) → 高エネルギー放射線治療の乳癌に対する全乳房照射の場合(寡分割照射に係るものに限る。)(高放乳寡)、強度変調放射線治療(IMRT)の前立腺癌に対する前立腺照射(寡分割照射に係るものに限る。)(強放前寡)
  • 2026年7月 外来・在宅ベースアップ評価料(I)(外在ベⅠ) → 外来・在宅ベースアップ評価料(I)の注5(外在ベⅠ注) (上位の区分)
  • 2026年7月 歯科外来・在宅ベースアップ評価料(Ⅰ)(歯外在ベⅠ) → 歯科外来・在宅ベースアップ評価料(Ⅰ)の注5(歯外在ベⅠ注) (上位の区分)

2025年2月1日からの記録です。