珠洲市総合病院
115
病床数
14
診療科数
66
施設基準
この診断は、厚生局の届出などの公的データのみから作成した客観情報で、病院の推奨や評価ではありません。
病床数と届出の履歴
この病院の病床数と施設基準の届出が、いつ、何から何へ変わったかを、公的データの記録から示します。 変化の理由や良し悪しを示すものではありません。
16
新たに載った届出
3
掲載が終わった届出
5
改定で変わった届出
件数は、2025年2月1日から現在までの記録によるものです。
病床数
出典: 医療機能情報提供制度(医療情報ネット)基準日 2026年6月1日・公表ごと更新
医療情報ネットの基準日ごとの許可病床数です。基準日はおおむね半年ごとで、基準日の間の変化は分かりません。
| 基準日 | 一般 | 結核 | 合計 |
|---|---|---|---|
| 2026年6月1日 | 108床 | 7床 | 115床 |
| 2025年12月1日 | 108床 | 7床 | 115床 |
地方厚生局の名簿の病床数(2026年9月1日現在): 一般 108床、結核 7床(計 115床)
名簿の病床数が変わったときは、下の「届出と名簿の変化」に載せます。医療情報ネットと名簿は基準日と集計の範囲が違うため、値が一致しないことがあります。
届出と名簿の変化
出典: 各厚生局「施設基準の届出受理状況」基準日 2026年8月1日・公表ごと更新
地方厚生局の施設基準の届出受理状況(名簿)で、届出が新たに載ったものと掲載が終わったもの、名簿の病床数や名称などが変わったものを、新しい順に並べています。
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記録の開始(2026年9月29日)
2026年9月1日現在の名簿から、公表のたびに前の名簿と比べて記録しています。 記録を始めてから、変化はまだありません。 これより下の月は当社が名簿を取り込んだ月で、届出や公表の月とずれることがあります。
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2026年8月
- 新たに載った口腔機能実地指導(口実地)
- 新たに載った在宅持続陽圧呼吸療法指導管理料の注2に規定する持続陽圧呼吸療法充実管理体制加算(在持充)
- 新たに載った歯科技工所ベースアップ支援料(歯技ベ)
- 新たに載った継続的に賃上げに係る取組を実施している保険医療機関の基準(入減免)
- 新たに載った腎代替療法診療体制充実加算(腎診充)
- 新たに載った身体的拘束最小化推進体制加算(拘束小)
- 新たに載った電子的診療情報連携体制整備加算2(入医DX2)
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2026年7月
- 新たに載った歯科口腔リハビリテーション料2(歯リハ2)
- 新たに載った歯科治療時医療管理料(医管)
- 新たに載った脳血管疾患等リハビリテーション料(Ⅰ)(脳Ⅰ)
- 掲載が終わった脳血管疾患等リハビリテーション料(Ⅱ)(脳Ⅱ)
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2026年5月
- 新たに載った初診料(歯科)の注1に掲げる基準(歯初診)
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2026年2月
- 新たに載ったクラウン・ブリッジ維持管理料(補管)
- 新たに載った別添1の「第14の2」の2の(4)に規定する在宅療養実績加算2(在病実2)
- 新たに載った歯科外来・在宅ベースアップ評価料(Ⅰ)(歯外在ベⅠ)
- 新たに載ったCAD/CAM冠及びCAD/CAMインレー(歯CAD)
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2026年1月
- 新たに載った医療DX推進体制整備加算(医療DX)
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2025年8月
- 掲載が終わったコンタクトレンズ検査料1(コン1)
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2025年2月
- 掲載が終わった診療録管理体制加算2(診療録2)
診療報酬改定で名前や区分が変わった届出(5件)
- 2026年8月 医療DX推進体制整備加算 → 電子的診療情報連携体制整備加算2(外医DX2)
- 2026年8月 医療DX推進体制整備加算 → 電子的歯科診療情報連携体制整備加算1(歯医DX1)
- 2026年7月 夜間休日救急搬送医学管理料の注3に規定する救急搬送看護体制加算(救搬看体) → 救急外来医学管理料3(救外3)
- 2026年7月 外来・在宅ベースアップ評価料(I)(外在ベⅠ) → 外来・在宅ベースアップ評価料(I)の注5(外在ベⅠ注) (上位の区分)
- 2026年7月 歯科外来・在宅ベースアップ評価料(Ⅰ)(歯外在ベⅠ) → 歯科外来・在宅ベースアップ評価料(Ⅰ)の注5(歯外在ベⅠ注) (上位の区分)
2025年2月1日からの記録です。